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吉野大地CD「空へ〜Voice from the Sky」

吉野大地CD「空へ〜Voice from the Sky」
その歌声は天から降りてきた… 世界的に活躍するピアニスト、ウォン・ウィンツァンとのコラボレーションで生まれた、吉野大地の初オリジナルアルバム。どうして、こんなに力強く、そして綺麗なのだろう、唯一無二の透明感溢れる歌声が大きな感動を呼ぶ。映画 地球交響曲第七番のエンディングテーマ 「光をあびて」収録。
※2010年11月12日ジャケットをリニューアルしての再リリース版となります。
ボーカル/ハイトーン・ヴォイス 吉野大地 うた/ピアノ

どうしてこんなに美しく胸に響くのだろう・・

他と一線を画した透明感と力強さを持ったヴォーカリスト、吉野大地の初オリジナルアルバム。他に類を見ないとても澄んだ高音を特徴とする彼の声はクラシックのそれとは違い、音楽の垣根を越えた、力強く、ピュアーで心を揺さぶります。本アルバムでは世界的に活躍する瞑想ピアニスト、ウォン・ウィンツァンとの共演でシンプル且つ吉野大地の魅力を十二分に引き出した作品として制作されています。アルバム収録曲は坂本九の「見上げてごらん夜の星を」奄美の伝説的唄者、朝崎郁恵が歌って話題となった奄美の八月唄「おぼくり」他オリジナル曲を収録。そして、音楽のイメージにリンクしたとてと素晴らしいジャケットは写真家・相原正明氏の作品です。聴く人が心から癒され、パワーをもらえるマザー・アースレーベルの第一弾作品です。
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吉野大地 プロフィール

吉野大地CD「空へ〜Voice from the Sky」
「その歌声は天から降りて来た‥
男性でも女性でもない。唯一無二透明感あふれる歌声は、力強くも美しい」

シンガーソングライター。1971年函館市生まれ。1995年にインドの賛美歌(バジャン)に出会い、自らの音楽、精神面などに深い影響を受ける。後にインドの古典音楽の歌を中心に、タブラやハルモニウム等を学び、オリジナリティーを築く。ピアニスト、ウォン・ウィンツァンとの出会いで天性のハイトーンボイスを生かしたオリジナル音楽へと開花。2006年8月ウォン・ウィンツァンとのコラボレーションCD「空へ〜Voice from the Sky」をリリース。2010年7月から全国各地で上映された「地球交響曲第七番」エンディングテーマに「光をあびて」が選ばれる。同年、「空へ〜Voice from the Sky」を自身のレーベルTURIYA MUSIC より再リリース。

Kan.さんと

吉野大地CD「空へ〜Voice from the Sky」
舩井フォーラム2017のKan.さんの講演の前に、吉野大地さんをご紹介いただきました。

収録曲名

吉野大地CD「空へ〜Voice from the Sky」
1. 光をあびて5:45 [地球交響曲第七番エンディングテーマ]
作詞・作曲:吉野大地
2. おぼくり6:47
(奄美八月唄) 訳詞:朝崎郁恵/内田満開
3. 見上げてごらん夜の星を7:54
作詞:永六輔 作曲:いづみたく
4. 空へ〜Voice from the Sky8:36
作曲:吉野大地&ウォン・ウィンツァン
5. とびら5:12
作詞:目黒淨華 作曲:ウォン・ウィンツァン

お客様からの声

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