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アンドロメダストーリーズ

こんにちは。

北海道や東北地方ではすごく寒いそうですね。

東京にいても寒いと思ってしまうのに、
北海道ではマイナス20度を超える気温ということで、驚きです。

夏の暑さも記録的、冬の寒さも記録的、と年々ニュースで聞いているような気がします。
このまま地球は大丈夫なんだろうか、と私一人が考えてもどうしようもないけれど、心配になっていしまいます。


さて、先日、アンドロメダ・ストーリーズ という漫画を読みました。
育児でブログを書く暇もないのに、マンガを読む暇はあるんかい、と言われてしまいそうですが、
ブログなどの文章を書くのは、パソコンをいちいち開いて作業をしなければならないのに対して、
マンガを読むのは、息子の寝かしつけをした後に横に一緒に寝ながらふとんの中で読むことができます。

どんな赤ちゃんもそうかもしれませんが、息子にはかあちゃん探査機能がついているようで、
寝ている状態でも常に母の近くににじりよってきます。
私が布団から出て他の作業などをしようものなら、すぐさまセンサーが作動して、
せっかく寝かしつけたのが大泣きになり、また1から寝かしつけをしなければならなくなります。

ということで、夜間の寝かしつけ後の時間は、
布団の中で手軽に携帯で読める短いネット記事を延々と読み続けることと、
ネット上で読めるデジタル漫画を読む、
ということが日課になりつつあります。

さてさて、前置き?というか言い訳が長すぎましたが、
アンドロメダストーリーズはとても面白かったです。

かなり昔に描かれたSF作品ですが、とても考えさせられました。

AIがどんどん発達していった結果、いろんな星を生命のない星へと滅亡させていくのですが、
それが面白いのが、Aiはプログラムの命令に忠実に、
AIなりの美学と善意でそれが行われていることでした。


これ以上書くとせっかくのSF作品がネタバレになってしまいますので、
作品の感想はこのくらいにしておきます。

AIに関する恐怖心のようなものは、
人間ならば誰しも持ってしまうものなのでしょうね。

今ならアマゾンプライムで無料で読めますので、ご興味のある方は
ぜひ読んでみてください。



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