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特別情報

日月神示、マカバ、フラワーオブライフ 宇宙の最終形態「神聖幾何学」のすべて2[二の流れ]

トッチ (著), 礒 正仁 (著)
ヒカルランド 刊
2,000円+税


にんげんクラブセミナー「ロータスカフェ」でお馴染みの
秋山佳胤先生。
先日のセミナーの時に、大きな大きな荷物を
たくさん運んできてくださいました。
毎回、先生がご自分で焙煎してくださる美味しいコーヒーを
入れてくださるフィルターやポット。
そして、これもご自分で作ったという、ライヤーからはじまって、
クリスタルボールや、岩笛、木の笛などの様々な楽器。
荷物はどんどん増えてはいたのですが、
今回は、ただものではない...!?

大きな箱や袋から、出てきたものが、
これでした!!
綿棒で作ったという、なんとも不思議な、
シンプルだけど美しい形をしたものが、いっぱい。

「今度、この綿棒をみなさんで一緒に作りましょう!」
にこやかにお話しされる秋山先生。
きっと、なにかすごいものなのだろうとは思いましたが、

それが、まさに、この本でお話しされている、
フラワーオブライフだったのです!!

綿棒2.jpeg

本著は、ヒカルランドの大人気セミナーを書籍化したものの第2弾です。
日月神示と神聖幾何学から真理にたどり着いたトッチ氏と
魂が真に求める在り方への求道の旅から、古神道探求と実践をする磯正仁氏の、
対談の形で話が進んでいきます。

「平面から立体へ」
日月神示に良く出てくるこの言葉が
まさにこれのことだったのだそうです。

綿棒とボンドがあれば、やる気になれば、誰にでも作れます。
作っているうちに、本当の真理に気づいてしまうそうなのです。


綿棒.jpg

この2つの形は
見る角度やシルエットによって、同じように見えます。
吸い込む方と吐き出す方。
この2つが合わさって、
ちょっと比率が違うことで、エネルギーが回り出す。
これがすべての基本なのだそうです。

がぜん、綿棒で作ってみたくなりました。
秋山先生に教えていただくのが、とても楽しみになりました!!

  (にんげんクラブ 柴切)


大日本病


 最近は、朝日新聞の擁護をすると怒られるというか読者を失うような
気がしてしまう風潮を感じます。
私も赤塚高仁さんと友人になって多大な影響を受けていて、国を愛する
ということや、建国の歴史を知るということの大切さを感じるように
なっていますが、安倍総理が次期国会で自民党の憲法改正案を提出する
という指示を出したというニュースを聞くと、ちょっと心穏やかでない
ものを感じます。私は元々リベラルな考え方が強いので、さすがに憲法
改正が現実味を帯びてくるといまの風潮で本当に大丈夫なのかと気にな
るのです。

 お盆のお休みで時間があるので、戦争のことを考えているのですが、
そんな気持ちも手伝って、山崎雅弘著『[増補版]戦前回帰「大日本病」
の再発』(朝日文庫)
を読んでいます。帯には、「国家神道、八紘一宇、
教育勅語、国体、そして日本会議。戦前・戦中の価値観が姿を変えてよ
みがえる。日本はどこに向かって進んでいるのか?」と書いてあり、時に
はこのような主張に耳を傾けることも、やっぱり必要かなと思います。

 経済と言うか景気という観点から見ると、安倍総理が長期政権を続け
ていることはとてもいいことだと思っています。第二次安倍政権ができ
た当初は、かなりナショナリズムな危なっかしい政権ができたと海外で
見られているという報道もありましたが、その後にトランプ大統領とい
う危なっかしさでは引けをとらない政権ができたので、いまでは安倍政
権はマイルドに見えるぐらいに感じてきています。でも、改めて朝日的
な論調の本を真面目に読んでみると少し心配になってきました。

 伊勢神宮に行くと悠久の歴史を感じますが、明治神宮や靖国神社、
それに橿原神宮などは明治以降に作られた神社で比較的新しい歴史しか
ありません。しかし、明治期に国家神道をバックボーンとする体制で近
代化を果たしたため、古事記や日本書紀の神話を実話として推し進める
政策を進めて行ったことが、最後は統帥権干犯等という、行き過ぎた国
家神道体制に行き付いてしまい、その極みとも言える国体明徴運動が始
まってたった10年で、日本は未曽有の国難を経験することになりました。

 天皇陛下は国民の平和と安寧をお祈りくださる存在であって、直接政
治に関わられる存在ではありません。また、それまでの歴史上では神道
は宗教ではなく、当たり前の生活の一部であるお天道様が見ているので
悪いことはできないという営みを確認するものでした。それが、天皇親
政という制度を推し進めるために、国家を運営する基礎として位置づけ
られてしまい、国家神道として国家運営の要になってしまったのです。

 それでも明治大正ぐらいまでは、近代化を図る上で合理的な判断の重
要性が意識されていたのですが、昭和初期になって天皇機関説に対する
執拗な攻撃を嚆矢(こうし)として国体明徴運動が盛り上がるにつけて、
軍部の台頭とも相まってムードで政治が行われ精神主義がすべてで合理
的な判断をすること自体が非国民であるという論調に変わっていきまし
た。朝日的な視点で見ると、いまの安倍政権における日本会議というか
神道政治連盟に属する政治家が中心になって政治を進めている姿が昭和
初期に少しかぶって見えてしまいます。

 同じ過ちをしないためのポイントは謙虚さではないでしょうか。日本
は特別な神国であり、世界をリードしていかなければならないという自
己満足に陥ってしまうと、戦前と同じ過ちを犯してしまうことになりそ
うな気がします。日本は特別な役割を持っているかもしれませんが、
だから偉いというわけではなく、優れているわけでもなく、謙虚に世界
の一員としてやっていかなければならないという姿勢をキープし続ける
ことが、大切なのだと思います。

 自己卑下をする必要はありませんが、かといって夜郎自大になって何
をしてもいいのだというのでは始末に負えません。謙虚に日本の特殊性
に鑑みて、例えば成立の過程はともかく世界で唯一の平和憲法を持つ意
義をどう活かしていくべきかという憲法論議にならなければいけないの
だと思うのです。

 経済の面では、トルコの通貨がアメリカとの対立を契機に暴落して世
界のマーケットを震撼させています。アメリカに対して強気で交渉する
ことも時には必要なのかもしれませんが、独裁者になりつつあるエルド
アン大統領が世界の現状を顧みずにひとり強気を押し通すことが、トル
コにとって最善の道だとは思えません。

いまは、日本円はアメリカドルよりも安全通貨とされて円高基調になっ
ていますが、謙虚さを忘れた日本政府があまりの傍若無人さを発揮して、
いつか来た同じ過ちの道を歩かないようにしなければならないと、そん
なことを考えながらお盆休みを過ごしています。

超弾丸ツアー


 2週間弱の南米の旅もようやく最終盤を迎え、いまサンパウロから
ニューヨークに向かう飛行機の中でこの原稿を書き始めました。
ニューヨークまで後1時間余りで到着するようなので、この原稿を書
ききることはできないと思いますが、続きは成田まで向かう飛行機か
日本に着いてから書こうと思っています(ニューヨークの空港で仕上
げました)。

 先週はチチカカ湖という、ビラコチャ神が生まれた湖を訪ねた話を
書きました。ホテルでその原稿を書き終えた後に、イタリア料理を食
べに行きました。まさか富士山の山頂付近と同程度の高度の街に、美
味しいイタリアンはないだろうと思ってまったく期待していなかった
のですが、とても美味しいピザとハンバーガーを堪能させていただき
ました。

そこまではよかったのですが、調子にのってワイン(なんとボリビア
産でしたが、ワイン通のツアーのコーディネーターで世界150か国ぐ
らいに行ったことがあるというプロカメラマンの野村哲也さんが絶賛
していました)を飲み過ぎてしまったのです。

 平地にいれば軽い二日酔いぐらいですむのですが、何せ標高3,600
メートルの高地なので激しい高山病になり、夜中に目が覚めてから出
発する直前まで、胃の中にあるものを全て出し切ってしまうまで便器
を抱えて過ごすことになってしまいました。そして、不思議なことに、
激しい嘔吐をしながらビラコチャ神に怒られ続けているように感じる
のです。ワインを飲みながら個人的にビラコチャ神について感じたこ
とをベラベラ話してしまったのですが、どうもそれがよくなかったよ
うです。

 元気になってから考えたのは、論理的に説明できないことを未消化
なままアウトプットするのは、よくないということです。

それで、思い出したのは船井本社に入ってすぐに、それまでに比べて
不可思議な経験をいっぱいするようになった頃、やはり未消化なまま
面白おかしく自分の体験を講演で話して、それを聞いていた父からメ
チャクチャ怒られたことがありました。ビラコチャ神と同じように、
論理的でないことを伝えるのは慎重にならなければいけないという主
旨でした。父に怒られてからは普段は割と気を付けているのですが、
旅の興奮と過酷な(?)旅を共有してきた仲間たちとの会合だったの
で、ちょっと油断してしまったのです。

そんな最悪な体調で向かったのは、ウユニ塩湖です。正確には塩湖で
はなく塩原なのだそうですが、雨期になると秋田県と同じぐらいの面
積の塩原の表面に水が張り、それが鏡面のようになって美しい景色が
見られ、本当に美しい塩の湖のようになるので塩湖と呼ばれているそ
うです。

 いまは乾期で、本来なら鏡張りは見られないはずだったのですが、
幸いにも今年は水が多く残っていて、本当に美しい鏡面が見られまし
た。私の撮った写真ではまったくその美しさは伝えられないのが残念
ですが、本当にこの景色を見られて良かったと思います。

旅をほぼ終えて感じるのは、小川雅弘さんと行く旅はやっぱり超弾丸
ツアーになるということです。本来であれば、チチカカ湖への旅で10
日間、ウユニ塩湖への旅で10日間、それから旅の最後に行ったブラジ
ルのレンソイスへの旅で2週間のそれぞれ別のツアーが作れる内容を
まとめて、なんと2週間弱にしているのです。

 ツアーのコーディネーターの野村さんや坂根博さん(ペルーの天野
博物館(世界を代表する考古学的なテキスタイルを収集している博物
館で、皇室の方がペルーを歴訪されると必ず訪れる)の元館長で南米
のことならほとんど何でも知り尽くしているステキな方です)を含め
て、誰も行ったことがないレンソイスはメチャクチャ不便なところに
ありました。

サンパウロから飛行機で4時間あまりで、最寄りの空港があるサンル
イスという町に着きます。そこから約500キロ(大体、東京から大阪
までの距離です)をバスで約4時間30分かけてレンソイスへの起点に
なるバヘリーニャスという田舎町にようやく到着するのです。

 私たちの場合は、サンパウロからサンルイスまでの直行便がキャン
セルになり、リオデジャネイロ経由になったので、サンパウロのホテ
ルを朝8時30分に出発して、最終的にバヘリーニャスのインにたどり
着いた時には、夜の10時を過ぎていました。しかも、リオでの乗り換
え時間がほとんどなく、リオの広い空港をみんなで走って、やっと飛
行機に乗り遅れずに済んだというスリリングな体験つきでした。

 帰りも、バヘリーニャスのホテルを朝の5時30分に出発してサンパ
ウロでニューヨーク行きの飛行機のチェックインが済んだのが夕方の
18時過ぎで、やっぱりここまでくるのに12時間以上を費やしたことに
なります。それを2泊3日で行ってしまったのですから、やはり超弾丸
ツアーでした。

レンソイスがどんなところにあるか知らなかったからできたのですが、
それだけの価値が十分にあったと大満足しています。そのレンソイス
のことは来週、紹介させていただきたいと思います。小川さんに導か
れての超弾丸ツアー、いい思い出ができました。

         『からだからのメッセージが、人生を変える』タッキー先生&水蓮:著

からだからのメッセージが、人生を変える

タッキー先生 著
水連 著
主婦と生活社 刊
(1400円+税)

からだの気になる部位や症状に意識を向けると、
今の自分が見えてくる。
どうすればいいかが見えてくる。
まったく新しい解体新書です!

ひざがズキズキ痛む、頭がキリキリする、
胃がムカムカする・・・・といった、
誰もが悩むからだの不調。
からだが違和感や痛みを放っているのは、
"からだからのメッセージ"を
私達に伝えているとも考えられます。

みなさんのからだの中で、
痛みがあるところ、不快な症状があるところ、
気になるところはどこでしょうか?
からだときちんとコミュニケ―ションをとれるようになれば、
私達のからだの可能性は無限に広がっていくのだそうです。

薬剤師であり、現在「からだの通訳者」として活動するタッキー先生と、、、
タッキー.jpg

かなの持つ音の響きと性格分析を組み合わせた
オリジナルの鑑定法「ことだま鑑定」の創始者、水蓮先生による
水連.jpg
からだの不調に対する画期的なアプローチ方法を提案した1冊です!

人生に迷ったら、からだに聞きましょう!
是非、お読みください!!!
                   (江尻みゆき)

アイマラ族のパワースポット


 いま、南米のボリビアで一番大きな町であるラパスのホテルでこの
原稿を書いています。ラパスの標高は3600メートルから4000メートル
で、衛星都市で標高が4100メートルを超えるエルアルトと合わせると
人口200万人の大都会です。富士山の頂上付近と同じ標高の場所に、
実質的な首都機能を持つ人口200万人の大都会が存在するというのは
驚きです。

wr180801-4.jpg

 昨日はチチカカ湖のペルー側の中心地であるプーノに泊まりました。
そして、チチカカ湖(琵琶湖の13倍の広さがあります)に浮かぶ島の
中でも最も神聖な島のひとつであるタキーレ島の観光をさせていただ
きました。タキーレ島では快適だったのですが、プーノまで帰る約2時
間強の船の中で、高山病によると思われる貧血現象に悩まされてしまい
ました。でも、プーノでの夕食(美味しい中華料理をいただきました)
では、みなさんがびっくりするぐらいの食欲があったので、高山病も
たいしたことはなかったようです。

 昨年、ペルー最大の観光地であるマチュピチュ遺跡に行った時に、
なぜか涙が止まらなくなりました。特に理由もなく何か込み上がって
くる感情があるわけでもないのに、涙がとまりません。さらに不思議
なことに、この遺跡から一歩出ると涙がピタッと止まってしまったの
です。

その理由を、同行していた小川雅弘さんが村中愛さんを通じてメシア
メジャーに問い合わせると、私が太古の昔、この地のビラコチャ神と
一緒に働いていたからだというのです。そしてその後、景色のすばら
しさに近年急速に注目を浴びているレインボーマウンテンという観光
地に行った帰りに寄ったインカの街で、「ここからバスで4~5時間ほ
どでビラコチャ神の故郷であるチチカカ湖に行けます」と聞いた私は、
俄然行きたくなってしまいました。

 そして、旅のメンバーから、チチカカ湖まで行くのならボリビアの
ウユニ塩湖に行きたいという意見が出て、さらに小川さんからはブラ
ジルのレンソイスという水晶の砂漠にも行ってみたいという話も出て、
結局、普通のツアーではちょっと考えられないぐらい豪華ですが、
バカみたいな強行スケジュールが作られ、今回の旅となったというわ
けです。

wr180801-1.jpg


そのようなわけで、私の今回の旅の目的と言うかミッションはチチカ
カ湖に行ってビラコチャ神の魂に触れてくることであり、今日、世界
遺産にもなっているチチカカ近辺のティワナク遺跡に行けばミッショ
ンコンプリートということになります。

 昨日は、ティワナク遺跡に行く前に、ほとんどの観光客は行かない
というアイマラ族の聖地アルムムル遺跡(車で30~40分ぐらいでボリ
ビア国境のペルー領にあります)に連れて行ってもらいました。昔、
小川さんによく連れて行ってもらった唐人駄馬によく似た巨石群の遺
跡で、入り口のところに「次元の扉」という聖地があり、アイマラ族
の観光ガイドさんに導かれて儀式をして、一人ひとりがご先祖様との
対話を試みました。この次元の扉は日本で言うと東出雲にある黄泉比
良坂(よもつひらさか)のようなところで、あの世とこの世の境では
ないかということでした。

wr180801-3.jpg

 ただ、私にはここはもう少しおおらかな女性神のいらっしゃる所で、
ビラコチャ神にもおおいに関係がある場所のように感じられました。
次元の扉の所よりももっと大きな巨石群が周りにあり、そこのエネル
ギーは半端ないぐらいすごいものだったからです。

その話を今回のツアーを作ってくれたプロカメラマンの野村哲也さん
にすると、彼は持ってきていたドローンを使って聖地をくまなく探し
てくれて、次元の扉から歩いて5分ぐらいのところにとんでもない
パワースポットを見つけてくれました。

 階段状の道がついていて私でも簡単に行くことができたので、地元
のシャーマンたちにとっては当たり前に祈りを捧げる場所になってい
るのではないかと思います。そこは、高知の唐人駄馬の近くにある、
昔は女性しか入れなかったという竜宮神社のご神域にそっくりでした。
女性性の温かいエネルギーにあふれる素晴らしいところで、本当に大
きな癒しをいただいて帰ってきました。

 ここからはティワナク遺跡を見学して帰ってきた夕方のホテルで書
いています。ティワナクの博物館の中にあったモノリート(ひとつの
石からできたヒト型の石造、博物館の中にあるのは最も有名なもので、
昔は発見したアメリカ人の名前を付していましたが、現在はアンデス
の女性神パチャママと呼ばれるようになりました)は、すごい力があ
りました。何十年もラパスの町中に設置されていたようですが、劣化
が心配されてユニセフの世界遺産に指定され、その資金を使って博物
館を作り、いまではいい状態で保存されるようになりました。

 ビラコチャ神はこのモノリートや、アンデスのカレンダーだともい
われている有名な太陽門にも主役級で描かれていました。ビラコチャ
は世界の全部を作った創造神であり、博物館のモノリートには子ども
として太陽神と月神も書かれているという説明をガイドさんがされて
いました。ただし、創造神は太陽も月も作ったので子どもと呼ばれて
いますが、人間的な意味での子どもではないということです。

 アイマラ語はいまではペルーとボリビアの公用語のひとつとして認
められているそうです。スペインの征服以降、多くの犠牲は出たもの
の富士山と同じぐらいの標高にあったおかげで、いまでもアイマラ族
をはじめ現地の文化が色濃く残っているのはすごいことだと思います。
そんな彼らが大事にしている素朴なパワースポットを訪れられたこと
に、心より感謝したいと思います。

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