サイトマップ

特別情報

ヨガとアイリッシュハープ


 先週は今年で3回目となるインドのDr. Mauryaが指導してくださる
アーユルヴェーダ(インドやスリランカに伝わる伝統医学)の2泊3日の
リトリートに参加してきました。
場所は三重県津市にある盟友赤塚高仁さんのログハウス。
AKDN(赤塚、勝仁、出路(雅明)(山内)尚子の4人だけのための
贅沢なリトリートで、心身ともにとても清浄になった気分です。

 とても心地良い時間なのですが、一点だけ、朝起きて最初に行う
ヨガの体操はかなりハードで、普段まったく体を鍛えていない私には
かなりきついものになります。昨年ドクターからこのヨガの体操の
中心となる「太陽礼拝(サンサルテーション)」を毎日やるように
言われていたのですが、私は見事に1年間さぼっていました。
ところが、例えば赤塚さんは毎日6セット欠かさずに実践していて、
後ろでやっているのを見ていてもかなり様になっていました。
ドクターの個人コンサルテーションの時に1セットでもいいから
やるように言われて、それなら2分ぐらいでできるのでやりますと
宣言しました。

 そんなリトリートで、今回しっかり学んだのはプラーナヤーマと
いう呼吸法でした。Dr. Mauryaのヨガは本格的なものですので、
いい加減な気持ちではできません。プラーナヤーマに関しては、
私が大好きな理屈面でも納得できるだけの教えをいただきました
ので、無理のない範囲でいままでよりは真面目に取り組もうと
思っています。

 今回は私の希望で断食しながらのリトリートだったのですが、
3食りんごをしっかりといただきましたので、空腹感はほとんど
感じませんでした。ビフォーアフターの体重を量っていないので
どのくらい痩せたのかは分かりませんが、かなり体が軽くなった
気はしています。来年ももうスケジュールを決めましたが、
私だけでもりんご断食メニューでやっていただきたいと思って
います。

 リトリートを終えた翌日は、大阪でみつゆき先生のアイリッシュ
ハープのコンサートに参加しました。ステキなコンサートでした。
ただただ癒しだけの時間で、日頃のお金のことを中心に考えている
私にとってはまったく異質の優しい時間を過ごさせていただきました。
みつゆき先生のオフィスでの開催だったので、人数も少人数でごく
近くで演奏が聴けたこともすばらしく、これからの社会がこういう
癒しの方向性に動いていけばみんなが幸せになれるのになあと感じ
ました。

 インドの聖者のハードな教えを受けた直後だったので、ますます
そのギャップに驚いている面もあるのですが、日本はいい国ですね。
世界中のすばらしいものが集まってきて、これは日本人だからそう
感じるのだとは思いますが、本家のものよりもはるかに繊細な
日本流にアレンジされたものを楽しむことができます。
日本は世界の文化の最終到達地点であり、それをいろいろアレンジ
してミックスしてくのが本質的な役割であるように感じました。

 家に帰ってきてからは、参議院選挙の開票速報を朝方まで見て
しまいました。前にも書いたことがあるような気がしますが、
政治家になりたいと思ったことは一度もありませんが、選挙の
開票速報を見るのは大好きなのです。改憲勢力で2/3の議席を
取れなかったという話もありますが、安倍総理にしてはまずまずの
結果で、これでしばらくは日本の政治は安定することになるだろう
と思います。東京や大阪は景気がいいように感じますが、この
勢いがしばらくは続くことになると思います。

 大きな流れとしては、私が得意なお金の世界の重要性はだんだん
弱くなっていくことは間違いないことであり、いまはその後の
世界をどのような世界にしたいのかをみんなが考えていくべき時
なのだと思います。

 未来は私たちの集合無意識が作っています。これは私の仮説
ですが、本来は10年ぐらい前に経済がハードランディングする
可能性が一番高かったのですが、私たちの集合無意識がソフト
ランディングを望んでいるので、ハードランディングがここまで
先送りされているのではないでしょうか。

 この先送りがいつまで続くのかは分かりません。この間に、
未来の社会の在り方についての具体的な集合無意識を作りあげて
行かなくてはいけないのではないかと感じています。
インドの聖者の峻厳な世界もいいのですが、私はアイリッシュ
ハープの癒しの世界になっていく方が、世の中は良くなるように
感じました。ただ、その実現のためのヨガの手法を使った、
個人やその集合意識のクリーニングは有効だなとも思いました。

 自民党が選挙に勝っても週明けの株式市場は下げで始まりました。
それほど争点もなく、結果も大体予想通りに終わったので、
それよりもアメリカの株価やアメリカの要人の発言の影響の方が
大きいということなのでしょうが、時代の変遷を象徴している
ような出来事なのだと思います。

 私たちの社会の行方はどこか遠くにいる誰か偉い人に決めて
もらうものではない時代がいよいよ始まりつつあることを
感じられる、不思議な楽しい週末でした。

日々精進ですね

こんにちは。

先日は選挙でした。
私は全然政治や選挙に興味が持てないのですが、
夫は普通に選挙に関心のある人なので、
夫に連れられてとりあえず選挙にいつも行っています。

興味はないけれど、行くとなるといちおうそれなりに
どんな候補者がどんな党から出ているのか何を言っているのかとその場で頭には入るので、
夫のおかげで少しは苦手分野が克服できているのかもしれません。

個人的には今回の選挙では、選挙戦の結果よりも、
吉本興業の一連の騒動のほうに関心を持ってしまいました。

何に興味を持つかは、人それぞれですね。
===============================

もう7月も後半、学生は夏休みなんですね。

いつも遊びにいく児童館も、
最近は小学生や幼稚園の子たちが午前中から来ますので、
ものすごい混雑ぶりで、行くとドッと疲れます。
まあ、暑いし、人が多いしで、どこへ行っても疲れるのですが・・・・。

全国で子どもの数がすごく減っているけれど、
東京だけは増えているそうです。

日本で生まれてくる子どもの10人に1人は東京の子だそうで、
一極集中もここまでくるとちょっと心配です。

東京では待機児童も多いですし、
子どもを一時保育に預けるのも、
価格の安いところはずいぶん前から予約をして、それも争奪戦といった感じですが、
熱海にいた頃は、引っ越しの準備や仕事で一時保育に預けた際に、
がらーんとした子どものいない児童館で、
三人の大人がたけちゃん一人をかわるがわる相手をしてくれていました。

この差は本当にすごいことだと思います。
もうちょっと、バランスがとれるといいなあと思います。

ドイツのように、地方分権でそこそこの都市が
国の中にいくつかあったほうが、上手くいくような気がしてなりません。

===========================

先日はKan.さんの久しぶりの取材でした。

見守ることについて・・・・
多岐にわたってお話をいただきました。

取材の最初は緊張を和らげてくださって、
少しお菓子を食べながらの雑談から始まることが多いのですが、
今回の雑談は私の健康相談。

骨密度が90歳だったということからそんな話題になりましたが、
もっと外に出て日光を浴びて、運動をして、歩いて、重力を感じないと、とのことでした。

運動をするというのが、一番苦手なことですが、
身体をきちんとしたいと思ったら、
そう逃げてばかりもいられないですね。


さて、雑談で緊張を和らげてくださったけれど、
今回も、やっぱり緊張しながらの取材でした。

いつも取材の際は、とてもとても緊張をするのですが、
取材の質問がとってつけたような付け焼刃になってしまっているから、緊張するのだと思います。

普段から、いかにたけちゃんとむきあって、
日々の生活を自分らしく、楽しく、誠実に、意識的にできるかによって、
その場で出てくる質問が磨かれていくのかもしれません。

日々、精進ですね。


取材内容は順次会報誌に掲載していきますので、
楽しみにお待ちください。

マンハッタン・ミラクル! 人生に奇跡を起こすニューヨークの秘密

マンハッタン・ミラクル! 人生に奇跡を起こすニューヨークの秘密

マンハッタン・ミラクル!
人生に奇跡を起こすニューヨークの秘密
Manhattan Miracle!

香咲弥須子 著
フォレスト出版 刊
(1,400円+税)

ニューヨークはエネルギーの音がする、
とよく言われるそうです。
そのニューヨークには、
自分はこうしたいと強い意志を持った人や、
人生を変えたい!
と腹の底からエネルギーを動かして移ってくる人が多く
その周りも巻き込まれて一緒に融合し、分離し、
細胞分裂を繰り返しながら更に大きな希望が生まれていると
香咲先生は言っています。

Times Suquer.jpg

ある日、香咲先生は1つの言葉を受け取りました。
Center for Remembering and Sharing
何もわからずにメモしたその言葉は
「本当の自分を思い出し、分かち合うセンター。」
それが、CRS
(ヒーリング/アートセンターCenter for Remembering &Sharing)
を設立するきっかけとなりました。
そして、1995年に出逢った「奇跡のコース」を教え
広めるとともに現在もセミナーや講演会等を世界各国で行っています。

本著では、その希望の街からニューヨーク・マインドと共に
今私達がどこに向かっていくべきかのビジョンを見せてくれます。
鮮やかな色彩を放つ、魅力的なニューヨーカーたちのストリーも満載です!
是非、お読みください。!!!
                         (江尻 みゆき)


※著者である香咲弥須子先生はにんげんクラブにお招きして
何回か「奇跡のコース」プログラム&ワークショップを開催させていただいております。

 《過去セミナー》 
2017年 香咲弥須子先生「夢から覚め奇跡を生きる」セミナー&ワーク

2016年「奇跡という光の中を生きる」香咲弥須子先生セミナー

二つのPC


 先日、ビジネス社の唐津隆社長にお会いした時に、同社が出版された
2冊の本をいただきました。

 1冊目は竹田恒泰、久野潤著『決定版 日本書紀入門』です。
来年2020年は日本書紀の編纂から1300年に当たる記念すべき年になる
そうです。古事記は民族の歴史を日本人に向けて書かれたものなのです
が、日本書紀は外国(当時ですから主に中国)に対して我が国の歴史を
明らかにするために漢文で書かれたものになります。

 古事記については竹田先生の名著『現代語 古事記』(学研)や
今野華都子先生の『はじめて読む人の「古事記」』(致知出版社)等で
勉強させていただいたことがあり、一通りのことは分かっていると思う
のですが、日本書紀のことは古事記と大体同じ時期に成立した程度に
しか知りませんでした。本書を読んで日本の正史は日本書紀であり、
教育勅語などと違って戦後も国会などで正史であることを否定されて
いないこと等から、我が国の成り立ちを正式に記したものであるという
位置づけは揺るがないものであるということがよく理解できました。

  


 ちょうど、東京オリンピックの開催される年が記念年に当たること等
から、日本の歴史を世界に向けてアピールすると同時に、多くの日本人
にとって我が国の成り立ちに気づくきっかけになればいいと思います。
日本はあまりにも見事に戦争に負けてしまって、世界的に台頭してきた
社会主義、共産主義的な風潮も相まって、戦前の日本を全否定する
ところから戦後教育が始まっています。そのおかげで戦後の経済成長を
謳歌できたというポジティブな面もありますが、そろそろそのごまかしが
きかなくなってきたのは明らかだと思うのです。

 記紀を学ぶことで、我が国の始まりのことぐらいは多くの人が共通認識
として持っていかなければ、大げさではなく国が滅んでしまうかもしれ
ません。そういう意味では、本当に考えされられる本でした。

 2冊目は消費税反対botちゃん著『マンガでわかるこんなに危ない! ?
消費増税
』です。ネットで話題になっている漫画『私立Z学園の憂鬱』を
書籍化したもので、消費増税がいかに日本経済に対して致命的な悪い
影響を与えるかということを、マンガの形で分かりやすく説明して
くれています。

 私も消費税の増税には反対ですが、どうも10月に消費税が上がる流れは
変わりそうにありません。安倍総理は、本当はダブル選挙に打って出て
消費増税実施の延期を争点にしたかったのだと思いますが、現状の新聞
などの分析では、今回の参院選は与党の圧勝の勢いのようです。ある意味、
消費税を焦点にできなかった野党の戦略ミスだという気もしますが、
私たちももう少し自分たちの周りに起こることを冷静に学ばなければ
いけないのではということを教えてくれるタイムリーな本だと思います。

 識者の方から聞いた話ですが、経営者から見れば前回の増税は5⇒8%に
なるので60%の大増税でしたが、今回は8⇒10%なので25%の増税に過ぎ
ないことになります。だから影響は軽微だろうということですが、消費者
側からするとやはり生活に大きな影響を与えることは間違いないと思い
ます。せめて、これで消費税の増税は打ち止めにすることを政策として
しっかりと打ち出せるようになっていただかなければいけないのでは
ないでしょうか。

本書解説の藤井聡京大教授(元内閣官房参与)がポリティカルコレクト
ネス(PC:人種・宗教・性別などの違いによる偏見・差別を含まない、
中立的な表現や用語を用いること)についての説明をされています。
識者にとっては消費税に反対するのはPCに反することになるので、
できない風潮があふれていることが問題だという話をされているのです。

藤井教授の意見は極論であり、それこそPCに反しているから排除しな
ければいけないという論調を私も見たことがありますが、まだ確信が
持ててはいませんが、藤井教授が唱えているMMT(現代金融理論)と
いう日本やアメリカは政府がいくら借金をふくらませても問題がないと
いう意見が正しいような気もしています。

どちらにしても常識にとらわれずに、何が真実なのかを自分で考えなく
てはうまく生きていくことができない時代がやってきたことは間違い
ありませんので、私たちの暮らしに直接関係ある消費税のことを考えて
みるきっかけに読んで見られてはいかがでしょうか。


ところで、連休中にはタイの高僧の主催されている瞑想会に参加させて
いただく機会がありました。『ザ・フナイ』で瞑想についての記事を
定期的に掲載していきたいと思っているのですが、その瞑想会で純粋
意識(Pure Consciousness:PC)の状態をできるだけ保ち、妄想に
陥っている時間をできるだけ短くすることが大切だという大きなヒント
をいただきました。

私は30年間ぐらい瞑想をしてきましたが、純粋意識(PC)の状態を
できるだけ多くするのが瞑想だという話は聞いたことは何度もある
ような気がするものの、それを体験として理解できたのははじめてだと
思います。おかげさまで、いままでの中で一番いい瞑想体験を味わえた
と思っています。


常識を疑うことで手放すべきPC(ポリティカルコレクトネス)と、
いろいろな目に見えない世界の体験の積み重ねを通じてはじめて実感
できたPC(純粋意識)という、大事な二つのPCに直面することができた
貴重な3連休になりました。まったく違うものですが、同じ記号という
ことはきっと何かシンクロが起こっているような気もしています。
みなさんもそれぞれの新しい体験や気づきを楽しんでいただければと
思います。


ぶらぶらお散歩

こんにちは。

今年の梅雨はなんだか長いですね。

例年は庭の梅の木の梅で梅干しを作っていましたが、
東京に引っ越してそれができなくなったので、
今年はスーパーで梅を買って、簡易梅干しを作ることにしました。

梅のヘタをとって、洗って乾かして、
梅の重さの18パーセントくらいの塩をまぶしてジップロックに入れるだけ。
(塩の分量は減塩が好きとか人によって違いますが)
あとは冷蔵庫でたまに上下をひっくり返しながら、一か月半くらい待って、
晴れた日に三日くらい干せば完成だそうです。

こんなズボラな作り方で大丈夫かしら?とも思いますが、
とりあえず、やってみました。
成功するか、失敗するか、1か月半後が楽しみです。

=========================

連日熱が出ていたたけちゃんは、1週間たってようやく治りつつあります。
まだ咳は出ますが、熱がないので元気モリモリ。

昨日は一歳半検診に行き、順調に育っているとのお墨付きをもらってきました。

うちの子、まだ歩きませんが・・・・
一言もしゃべらないし、他の子よりもいろいろ理解するのが遅いみたいですが、
この時期は個人差があるようなので、
あまり心配しないようにしています。

最近は、新幹線と電車が大好きで、
テレビに新幹線が出てくるたびに、あああああ!と指さして
大興奮しています。

キャラクターものやぬいぐるみには全く興味を示さず、
乗り物一点ねらいなので、こんなに小さい頃から男の子なんだなあ、と面白いです。


抱っこ紐で抱っこをして散歩をしていると、
駅の近くを通るだけで、
駅に入るーーーーー!!!!電車乗るーーーー!!!!
といった感じで泣き叫ぶので、
最近は仕方なく用もないのに、
近くの駅まで電車を乗り継いだりしています。

知らない駅のまわりをほんの10分程度歩いたら、
また最寄り駅まで戻るのですが、
これが意外と面白くて、知らない町を歩くのって楽しいなぁ、と
癖になりそうです。
(もちろん、町の雰囲気に好みがあって、
 面白い時もあれば、ただ疲れただけで面白くない時もあるのですが笑)


先日は、近所から二駅離れたところに、
おじいさんとおばあさんが営むおにぎり屋さんがあって、
そこでおにぎりを買って公園で食べたら、
お腹がすいていたのもあったかもしれませんが、
なんというか、ああ!おばあちゃんのおにぎりだ!!
という感じですごくおいしかったです。

たった一つのおにぎりですが、
なんだかすごく幸せな気持ちになりました。

そういえば、舩井幸雄会長も、生前に東京に住んでいらした頃に、
暇な日があったら、行き先を決めずにバスに乗って、
適当なところで降りて、その場を散策するのが楽しかった、
とおっしゃっていたなぁと思い出しました。

知らない場所を歩くのって、
じつは脳がかなりの情報を入力しているのかもしれないね、と
ある方から聞いたことがあって、
本当にそうなのかもしれないなぁと、思います。

自分が目の届く範囲以外にあるものは、
じつは存在していなくて、
遠くにあの県があって、あの国があって、
というのもじつは幻で、
自分が遠くに行ったり、行ったことのないところに行くと、
地球という舞台設定を作っている大道具さんが、
急ピッチでその場所を作り上げて、見せてくれているんじゃないか。

と、妙なことを考えたりもします。

こんなことを言っても、頭がおかしいやつだと思われるだけかもしれませんが(笑)。

まあ、そんな話は置いておいて、
知らない町の散歩、おすすめですから、
暇な時はぜひ試してみてくださいね。


カテゴリー

月別アーカイブ



  • にんげんクラブ入会キャンペーン
  • メルマガ登録(無料)
  • にんげんクラブストア
  • Kanさんに訊く Vol.1
  • Kan.ワークプログラム2017DVD
  • Kan.ワークプログラム2016DVD
  • 舩井フォーラム2016 CD・DVD販売
  • 黎明
  • やさしい ホツマツタヱ
  • 舩井幸雄記念館
  • 秋山峰男の世界
  • 船井幸雄.com
  • ザ・フナイ
  • ビジネス共済なら協同組合企業共済会
  • Facebookページはこちら
  • スタッフブログはこちら
グループ会社
  • 舩井幸雄.com
  • 本物研究所
  • エヴァビジョン
  • ほんものや