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『秋期より、ローフードお講座始めさせて頂く運びとなりました』

皆さま、こんにちは。
最近は、いかがお過ごしでしたでしょうか。

夏真っ盛りになり、今はローフードをとてもお取り入れしやすい時期ですね。

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(皇居の近くで出逢えたハイビスカス)

私の今月、7月期のロークレンズ®本科お稽古も、21日目の最終美(日)を持って、お稽古を
愛でて下さった生徒さま皆さまと愛の循環を感じさせて頂けて、私自身もとても幸せなお稽古
となりました。

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(私のロークレンズ®本科お稽古お写真)

いつも思うのは、私も生涯、生徒であり続けるということ、皆さまと同じお稽古生であると
いうこと、学びを皆さまとこれからも深めてゆきたいと思っていることは相変わらず変わる
ことはありません。

そして今月24日の日も、「食べる健康、食べない健康」と題したワークショップに、あたたか
い皆さまがご参加下さって、とても幸せなお時間を過ごさせて頂きました。

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初めて訪れて下さる皆さまとのご縁も深く感じさせて頂けて、何度もおみ足をお運び下さる
皆さまとの絆の確認も格別で、こんなにありがたいことはありません。

今回も真空スムージーのお披露目会にもなりましたが、やはり皆さまとても感激されていま
した。

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(とてもなめらかな美しさで、お飾りをあまりのせたくありません^^
 気泡がほとんどありません。)

そのお喜びの波動は今、どんどん広がっております。

真空スムージー生活になってから、あんなに大好きだったバナナを食べたいと思わなくなって
しまっていることを、この日、お伝えさせて頂きました。

私の食べるお稽古の時の楽しみは、スムージーを頂いた後には、バナナを頂くことだったの
ですが、真空スムージーに入っているバナナだけで満足するようになってしまったのです。

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(本当になめらかな真空スムージー、気泡がほとんどありません)

それだけ、栄養価が壊れないということ、身を持って体感しております。

この私がバナナを単体で食べなくてもすでに満足してしまうということは、一大事なこと
なのです。

サラダ欲まで、なくなってしまっているという・・・

もう少し今後の私の素直な欲求と体感を、引き続き観察してゆき、そして、皆さまにもシェア
させて頂きますね。

さて、そんな今月は、私の今まで歩ませて頂いたローフードのお稽古に対する想いがふんだん
に詰まったローフード入門講座を、9月より開講させて頂くことになりましたので、その想い
とご報告を、今回はこちらでもお伝えさせて頂きたいと思います。

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始めにお伝えしたように、私は生涯、ローフードも、ヨガも、そしてロークレンズ®も、すべて
において、生涯、大好きな皆さまと一緒にお稽古生であり続けたいと思っております。

そんな私の今のイノチのコタエが詰まったローフードを、ローフード実習は8/28より、お講座
は9/4より、お伝えさせて頂きます。

~ローフード講座開講するにあたり、私の想い~
とてもありがたいことに、常より皆さまから、私のオリジナルのローフード講座のご提案を
長きに渡って頂いておりました。

私なりに学びを深めてきたからこそ、なかなか踏み切れない想いも実はありました。

そんな中、大好きな皆さまのお声にお答えする気持ちを糧に、私の中でロークレンズ®のお稽古
を重ねることによって強い意志と決断力を養わせて頂いて、この度、日本ロークレンズ®アカデ
ミー認定のお講座として、ローフード講座を開講させて頂く運びとなりました。

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9月から始めるローフード入門講座は、私、秋山桃子の今までの実践や体感、皆さまの臨床や
症例を"現状の私の中の正解"としてお伝えさせて頂く予定です。

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その正解は、人が変われば"不正解"になることがあるかもしれません。

もし仮に、批判や反論があったとしても、あくまでもこれは、今の私の中の真実と正解をお伝え
させて頂きますので、その思想にフィットして頂ける方に、お喜びのご体感とともに、丁寧に
ローフードの理論と実践を一緒にあたためさせて頂けたらと思っております。

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そしてそれは、ローフードだけにとどまらず、ローフードを愛でる中で必要な事や気付きを
ともに深めてゆくことなど、ホリスティックな見解とともに、もうひとつ、私の生き方に
欠かせないヨガのプラクティスから得たことも交えて広義にお伝えしてゆけたらいいなと
思っております。

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私がローフードに傾倒したきっかけは、ヨガの実践でした。

ヨガというのは、ポーズだけのことではなく、そんなこと知っているよという方とも、知ら
ないという方とも、みんなで一体となって、一緒に深めてゆきたいと思っております。

ローフードに出逢って、私が変わったこと、開いたこと、自分らしく、生きれるようになった
こと・・・

私の中の正解に共感して頂ける方、フィットして頂ける方の為に、この度、スタートさせて
頂くローフード入門講座を必要として頂ける皆さまと大切に愛でてゆきたいと思っております。

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私がこれからお伝えする、ローフードを通して次世代へお繋ぎしてゆきたいことは、

"ローフードライフをまずは自身が体感し、日常生活に取り入れる"

"心身の欲する声に耳を傾ける"

"みんなで喜びを分かち合うこと"

"上も下もない、みんな同じで、ローフードを食べるお稽古を愛でる"

"ローフードを自身が愛でてゆくことは、
私はもちろん、繋がる皆さま、ひいては尊いイノチや地球にまで貢献してゆくことになる"

そして何より大切なこと、アシュタンガヨガの師 シュリ・K・パタビジョイスのお言葉、

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(パタビ ジョイス)

"99%のプラクティス(練習・お稽古)と1%のセオリー(理論)"

を掲げ、私は皆さまとローフードのお稽古を愛でてゆきたいと思っております。

皆さまとローフードのお稽古を重ねる日々を、思いやりとテレパシーを感じながら過ごして
ゆきたいと思っております。

実践、練習、お稽古から気(プラーナ)付けることは、とても多いです。

結局は、自分が実践しなければ、効果も結果も気(プラーナ)付きも期待することはできま
せん。

理論ばかりでお稽古ができなければ、それでローフードの良し悪しを語ることはできません。

その際に、皆さまにローフードライフをお取り入れ頂くことを、『ローフードを食べるお稽古』
と据えて頂いて、皆さまとローフードライフをじっくりゆっくり浸透させてゆくことが理想で
あり、好ましいことだと思っております。

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私はよくヨガのアーサナに例えるのですが、いきなり難易度の高いポーズをしたら、基本の
身体や肉体創りが出来ていなければ、ポーズに失敗してケガをしてしまいますよねとお伝え
しております。

それと同じで、食べることもヨガのアーサナ(ポーズ)と同じで、いきなり難易度の高い
ローフードライフを最低限の理論も知らずにただやみくもにやってしまうと、食のリバウンド
を起こしてしまいますし、心身のバランスを崩してしまうことだって起こること、お伝えさせて
頂いております。

私も今日までじっくりと、実践と体感、皆さまの臨床と症例と触れさせて頂きながら、今、
心身ともにとてもヘルシーで幸せを感じられるローフードライフを愛でられるようになって
おります。

一時的な取り入れ方や間違った方法で取り入れて、"ローフードは不健康だ"、という答えに
して頂くことが残念でなりませんし、本当の意味で実践していないのに、批判のお話を聞く
ことも、とても残念に思っております。

正しい取り入れ方を知らなければ、失敗してもそれは仕方がないことだと思っております。

ファスティングや断食に専門家のもとで行って下さいというアナウンスがあるように、それは
ローフードも同じだと私は感じております。

ただやみくもに生のお野菜や果物を食べるでは、体調を崩してしまったり、好転反応の意味も
分からずで、本当に心もとない結果に終わってしまいます。

私のローフード講座では、プラーナ(生命エネルギー)の循環率も意識しながら、ローフード
栄養学とともに、プラーナの栄養のご説明も加え、意識して頂きながら、それぞれの皆さまの
ペースを大切にして頂けますようにお伝えして参ります。

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今回の講座は、今まで私が体感してきたこと、クライアントさま、生徒さま、お稽古生さまと
ともにローフードを愛で続けた中で頂いた症例も含めて、私が2009年よりローフードを意識
したライフスタイルの今のイノチのコタエをお伝えすると言っても言い過ぎではないと思って
おります。

"食べ方は生き方"であり、私たちの肉体を大切に扱うためのお稽古、ローフードライフを愛で
続けた先に見える世界や感覚を、9月からのお講座で、お伝えしてゆきたいと思っております。

お稽古とは、何度も同じことを繰り返しながら習得してゆくもの、自分のものとしてゆくこと
と表現されるようです。

私は、ローフードを日常に取り入れてゆくお稽古を繰り返してきた中で、プラーナの大いなる
存在にある日突然、気(プラーナ)付けるようになってゆきました。
物質以外からの栄養、これが、プラーナで生きるということなのだと。

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これは繰り返し生活に無理し過ぎず浸透させてゆくことでなければ、プラーナの存在に気付く
ことはできないのではないかと感じています。

忍耐、根性、我慢では、良質な愛のプラーナに気(プラーナ)付くことはなく、心身ともに
病だれを伴う痩せ衰えという飢餓を体感することになってしまいまうのですね。

心地よいから気(プラーナ)付ける栄養がたくさんあり、そんな私が伝えたいローフードの世界
は、忍耐、根性、我慢の世界ではないのです。

それも合わせて、私のローフードお講座ではお感じ頂けるかと思います。

ジャスムヒーンさんも、プラーナに移行される前の10年間は、ローフードを実践されていたと
直接ご本人から2019年12月にお伝え頂きました。

「私もローフードを10年やって、プラーナに移行したのよ。
マンゴーは最高に美味しいわね。」
と、美しいお目々をキラキラさせながらお伝えして下さったことを鮮明に覚えています。

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(7月初旬に行われたzoomセミナーでのジャス)

ローフードを愛で続けた先にどんな心と身体、ひいては感覚世界、プラーナを感じることが
できるのか、私の今までの体感と、今のローフードに対するイノチのコタエをもとに皆さまと
一緒に『ローフードを食べるお稽古』として愛でてゆきたいと思っています。

呼吸のように、細く長く丁寧に・・・
ローフードを愛でた先に見える喜びを皆さまにもご体感して頂けたら幸いです。

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慈愛と自愛があふれ出す気持ち、イノチに対して愛しさがあふれ出す・・・

最後にローフードの啓蒙家である方々のお言葉を以下に記させて頂きます。

アリッサ・コーエン(ローフード指導者)
「あなたが人生を変えなくていい、
ローフードが人生を変えてくれるから」

マット・アムスデン(サンタモニカのカフェ、ローフードシェフ)
「ローフードを食べ始めると、
あなたが今いる場所が全く違う場所になる。
シンクロニシティが起きやすくなり、
それは、あなたが宇宙から示された正しい道を歩いていることを表すサインになるだろう」

セルディ・ブーテンコ(糖尿病のためにローフード生活へシフト、文献の中で)
「ハイになることとハッピーになることは違うと学んだ」

ローフードが単なる食べ物であるという次元を超えて、これからの地球の歩き方にふさわしい
魅力を伝えてくれると私は確信しています。

私は私のローフードライフ、10年以上の歳月の中で、彼らが残してくれている上記の言葉の
意味を、身を持って大いに体感しているひとりであるからこそ、必要とお感じ頂ける方に、
私の生涯を通じてローフードライフをお伝えし、皆さまとこの澄み切ったスピリットの魅力を
お伝えしてゆきたいと思っております。

そして、以前に一度でも私のローフード講座を受講して下さった皆さまでも、今の私のロー
フードの答えとなっておりますので、今回のお講座を受講して頂いても新鮮なお気持ちで
ご参加頂けると思います。

ローフード栄養学を含めて、今までお伝えしてきたことからセオリーはアップデートされて
おりますので、以前に受講された方でもご遠慮なく、お気持ちお寄せ下さっている方であれば、
そんな皆さまのご参加もとても楽しみにしておりましたら、すでに今までローフードやローク
レンズRの極みを一緒に愛でて下さっている皆さまからも、お申込みを頂いておりまして、
私自身、とてもありがたく幸せな気持ちでいっぱいです。

「一度、受講したから、桃子さんから習うのはもういいわ。」と思われてもいいでしょうに、
再度、お申込み下さる、愛して下さっている方々がいて下さることは、私の大いなる励みと
なっております。

リピートで学びを深めにいらして下さること、こんなに幸せなことはありません。

なんと現在、8割強くらいでしょうか、リピーターさまのお申込みとなっています。

それだけでも、初めて受講をご思案下さっている方には、信頼して頂けるのではないかと思って
おります。

~さいごに~
最大、6ヶ月(半年)かけて、皆さまと一緒にローフードライフを浸透させて頂くローフードの
お稽古がいよいよ始まりますこと、私にとっても今、この上ない喜びです。

今の私のイノチのコタエを、皆さまにシェアさせて頂けますこと、
本当に心から嬉しくて、嬉しくて・・・

こんなに自分自身が嬉しいなんて、こんな私の感情に驚いているくらいです。

もともとは、ご要望を頂いて、長きに渡り、繊細に思案していたことだったのですが、皆さまに
お背中を押して頂けたことで、自分自身がこんなにも歓喜に包まれるとは、本当に想像を絶する
感情と今、なっております。

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(日々のヨガのお稽古も、皆さまを想うと、プラーナが満ちあふれて参ります)

ローフードライフで出逢う心と身体の幸せ、今、私が体感していること、体感し続けてきたこと
を、信頼して下さる皆さまと一緒に愛でさせて頂けるなんて、本当に幸せの極みなのです。

半年かけてご一緒して下さる皆さまと、心も身体も魂も・・・
本当に深くお繋がりさせて頂けると確信しております。

受講して良かったと、
一生ものの宝物になったと
お感じ頂ける愛しいお時間を、皆さまと紡いでゆきたいと思っております。

ゆっくりと時間をかけて、ローフードライフを浸透させて頂いて、ローフードライフの先に
出逢う世界を皆さまとご一緒させて頂けますこと、心から楽しみにしております。

現在の私は日々、セオリーやレシピなどの構築など・・・
ローフードのお講座と実習をお迎えするにあたって、イメージを深めている毎日に幸せを感じて
おります。

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(ローフード入門講座でお披露目予定、ルビーの真空スムージー)

寝ても覚めても、ローフード、お祈り、ヨガ、そしてロークレンズ®のお稽古を愛ております。
旦那さまのお陰で、こうして伸び伸びと過ごさせて頂けています。

ローフードを通して、本当はシンプルで、ただ愛しさだけ伝えてゆく私には、ただそれだけの
ようにも感じています。

信頼して頂き、ありがとうございます。

お申込み頂けた方々へ、本当に幸せな気持ちがあふれ出しています。

本当に、ありがとうございます。

生きる愛おしさを、お伝えする。

ただ、本当に・・・
それだけです。

愛をたくさん、ありがとうございます。

同じ想いで新生地球での過ごし方、新しい地球の歩き方をともに愛でさせて頂けるお仲間と、
ローフードライフを深めさせて頂けますこと、とても楽しみにしております。

今回も長くなりましたが、ローフード講座を開講させて頂く運びとなり、改めて今回はこちら
でも私のローフードに対する想いとイノチのコタエを綴らせて頂きました。

最後までお読み下さり、ありがとうございます。

一緒にローフードライフを深めて頂ける皆さまへ、
以下にお教室の詳細ページを記させて頂きますね。

↓ローフード入門講座・実習☆詳細↓
https://ameblo.jp/rawcleans/entry-12752474492.html

このような機会を頂けて、本当に幸せです。

そして今回は、私の大切にさせて頂いているこの場所である、にんげんクラブさまのblogで
想いを綴らせて頂き、この場をお借りしてお伝えさせて頂けましたこと、にんげんクラブさま
にも感謝の気持ちでいっぱいです。

にんげんクラブさまは、私たちひとりひとりの生き方や思想をとても大切に、尊重して下さる
あたたかい場所をご提供して下さっています。

私たちが持って生まれた個性、誰かの個性で、誰かの個性が開花したり救われたり、私たち
人間同士の繋がりが生きる希望となってゆきますように、想いを込めて、社会貢献をして
下さっているように私は常より感じています。

私という個性をここまで生かして下さっている、にんげんクラブさまには本当に、いつも感謝の
気持ちでいっぱいです。

そして、皆さまにも、あたたかくお見護り頂いて、ありがたく幸せです。

いつも私のブログにお付き合い下さって、本当にありがとうございます。

私が3年前、南米より帰国して、このように素晴らしい場所をご提供して下さり、自己表現を
叶えさせて下さったこと、皆さまのお支えがあって、こうして今、私のイノチのコタエを躊躇
なく発信させて頂けて、綴らせて頂けていること、本当に感謝の気持ちがいっぱい、あふれ
出しております。

本当に、本当に・・・
ありがとうございます。

今月も長文になりましたが、最後までお読み下さって、本当にありがとうございます。

私がローフードライフを皆さまにお伝えしてゆくことで、生かされているイノチの尊さと喜びを、
たったひとりの方にでもお伝えしてゆけますように、これからも大切に、丁寧に・・・
お伝えしてゆきたいと思っております。

本当に、ありがとうございます。

大好きでいて下さる皆さまへ

たくさん

たくさん

愛を 込めて。

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プロフィール

秋山桃子<あきやま ももこ>
福岡女学院大学大学院 人文科学研究科 比較文化専攻課程修了
日本ロークレンズ(R)アカデミー 学長
ロークレンズ(R)浄化療法 創始者
ローフード・ヨガ 指導家
ローフードシェフ、パティシエ

JLBAローヴィーガングローバル認定 東京千鳥ヶ淵校
ローヴィーガングローバル認定講師
http://www.rawfood-kentei.com/school/school_000323.html

Momoco Japan デザイナー
https://momocojapan.theshop.jp/

Lastra Healing ローチョコレートプロデュース
https://shop.lastramu.com/?pid=151414990

森林保護・海洋保護・動物愛護 推進家

モデル、ラジオパーソナリティーを経て、
ヨガ(2007年~)、ローフード(2009年~)指導家の道に入る。
2015年、奥アマゾン熱帯雨林保護事業に出逢い、自身の"森に還りたい"という魂の
記憶と向き合い、先住民インディオの伝承文化を次世代へ継承する意志のもと、その後
南米ウルグアイに移住。
現地では、奥アマゾンのシャーマンの能力により成立している神聖儀式で目に見えない
世界の事象を体験する稽古を重ねるなかで魂の法則を享受する。
"ローフード・ヨガ・祈祷"を三位一体として日常に取り入れてゆくお稽古により、
プラーナの自己浄化と心身のスリムを同時に叶え、意識改革を促す自身の自己浄化の
法則(食べて、祈って、ヨガをして)を、『ロークレンズ(R)浄化療法』として確立し、
日本ロークレンズ(R)アカデミーを設立。
ロークレンズ(R)お稽古の指導、ロークレンズ(R)浄化療法士やローフード指導者の育成
に努めており、ローフードとロークレンズ(R)の普及、貢献活動に力を注ぐ日々を
過ごしている。
近年は夫佳胤とともにロークレンズ(R)と神事を愛で、魂の伴侶についても体感している
ことから多岐に渡る相談依頼も受け、オンラインはもちろん、各地でも講演会を開催
している。

~皆さまへメッセージ~
私のライフスタイルはヨガとローフードに出逢い、ロークレンズ(R)を愛でることで
自愛と慈愛に包まれる日々となりました。
ローフードとロークレンズ(R) を皆さまにお伝えしてゆくことは、宇宙の法則からみた
社会貢献、地球貢献へと繋がっているとこれまでの体感を通して確信しており、
ローフードとロークレンズ(R) の普及、貢献活動を私の今世生涯のつとめだと感じています。
にんげんクラブさまでは、夫、秋山佳胤のロータスカフェ内にてロースイーツや
ロースムージーなどで皆さまをおもてなしさせて頂き、日常でお役立て頂けますような
心地良いローフードのお取り入れ方、ひいてはロークレンズ(R) のお稽古プランなどを
お伝えさせて頂いております。
直接皆さまとお逢いできます愛しいご縁をとても楽しみにしております。
日々の活動、ライフスタイルに関しては、 以下のSNSを観て頂けたら幸いです。
どうぞよろしくお願い致します。

Blog: https://ameblo.jp/rawcleans/
Facebook:https://www.facebook.com/momoko.aso/
Instagram:https://www.instagram.com/momoco_japan/



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