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2010年6月の記事一覧

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3週間続ければ必ず変われる? (メルマガvol.98)

こんにちは。にんげんクラブドイツ在住のこだまゆうこです。

もうご存知の方も多いかもしれませんが、
7月3日はにんげんクラブ関西大会が開かれます。

この大会のプログラムは、各講師の方々の講演と、
映画『1/4の奇跡〜本当のことだから』の上映を
同日に楽しめるそうです。

以前に私が初めてこの映画を知ったのは、
にんげんクラブ事務局の小沢さんに
「すごくいい映画ですよ!」と
チラシ片手に勧められたからです。

さっそく映画を観にいくと、
映画と、入江富美子監督の講演、両方にとても感動しました。

そしてとにかくこの映画をいろんな人に紹介したい!
と思って、(頼まれてもいないのに・笑)会う人すべてに、
「ぜひこの映画を観にいってください」と宣伝してまわりました。

それだけでは飽き足らず、
入江富美子監督にインタビューをお願いし、
にんげんクラブの誌面でもご登場いただきました。

そのような小さなご縁と口コミがだんだんと繋がって、
今回にんげんクラブの大会で、
入江監督の講演と、映画上映がセットで行われることになり、
とても嬉しく思っています。

良いと思ったものを人に伝えることは、
大切なことなのだなぁと思いました。

まだ映画をご覧になっていない方や、
もちろん講演を楽しみたい方、
ぜひこの機会ににんげんクラブ関西大会にお越しくださいませ。
お申込はこちらから↓
http://www.ningenclub.jp/nct/index3.html

そしてその時感じたホットな気持ち(口コミ)を、
まわりの人に伝えてくださいね^^。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
 
  
ドイツに来てから、日本との違いに毎日が驚きの連続です。
(日本と違ってあたり前なのですが^^)

買い物ひとつするのにも、
見たことのない野菜が売っていたり、
値段を聞くのもドキドキしたりで、
新しい発見や試練があります。

ドイツに来てからはじめの2,3週間は、
郷に入っては郷に従え、ということで、
ドイツ料理ばかり(主にソーセージ・笑)を毎日食べました。

近所の安売りスーパーでは、
来るお客様は皆巨大なカートに山盛りの食材を乗せて
買い物をしています。

それを間近で見ると、
こちらもつい気が大きくなって、
普段より多めに買い物をする癖がついてしまいました。

おいしそうだけど、カロリーも高そうなお菓子や、
糖分が日本の倍くらいあるのでは?
と思うほどの甘いケーキなど、
とりあえず、ひとつずつ試してみました。

さて、ドイツ滞在一ヵ月後
賢明な読者の皆様にはすでに予想ができるかと思いますが・・・・・

なんだか、太った?

との言葉をいただくことが多くなりました(笑)。
それだけならば、まぁ笑い話なのですが・・・・、

困ったことに、
夫婦間にものすごく喧嘩が多くなりました。

なぜだか、お互いにささいなことで怒り、
キレやすいのです。

そして残念なことに、
せっかく喧嘩までして話し合ったことも、
原因をすべて相手のせいにして、
何も反省しようとしません。

なんでこんなに変わってしまったのだろう??
と考えて、一番の原因はやはり「食事」かもしれない、
ということが、嫌というほどわかりました。

考えてみれば、毎日米と味噌を食べていた人間が、
主食をパンやスパゲティに切り替え、
二日に一度は魚を食べていたのが、
週に6日は巨大な肉の塊を食べるようになり、
お茶代わりにジュースやサイダーを飲み、
毎日糖分いっぱいの食後のデザートを食べる。

なんてことをしたら、
人格が変わってしまっても不思議でないですね。

食事には気をつけましょうと、
たくさんの方々から助言をいただいていたのですが、
つい、異国の文化を楽しみすぎてしまったようです。

若い頃にジャンクフードなどを暴飲暴食していた頃を思い出し、
ああ、忘れた頃に同じ過ちを繰り返してしまった、
と、とても反省しました。

考えてみれば、ドイツの人と、
日本人の私たちとでは、
顔の色も違うけれど体格も違う、
たぶん腸の長さや消化酵素も違う、
先祖代々食べてきたものやDNAが違うのだから、
突然真似してみたところで、
上手くいくはずもありません。

こちらに住んでいる中国人は、
きちんと中華料理を食べているし、
インド人はカレーを食べているし、
タイ人はタイ料理を食べています。

ドイツ料理もそこそこ食べながら、
きちんと自分たちのルーツである自国の食事を
作って食べているのです。

これではいけないと思い、
「食材が高くとも、断固として日本食に戻す!」
と宣言すると、「せっかくドイツにいるのに」と、
主人からはじめはブーイングの嵐でしたが、
日本食に慣れてきたら、
予想どおり喧嘩の数が劇的に減りました。
今では「やっぱり日本食がいいねぇ」と言っています。

私たちは食べ物に命をいただいている、
食べ物が人格やその人を作っている、
ということの大切さを、
日本にいるときよりも、さらに痛感しました。

さて、日本食に戻してから、
落ち着いてドイツの食料事情をよく観察してみると、
ドイツには「BIO」と書かれたスーパーマーケットをよく見かけます。

この文字の書かれたスーパーでは、
自然食品など、主に身体に良い食材を売っています。
日本食も豊富に揃えてあり、
お菓子なども、甘くなさそうなものが多いです。

安売りスーパーと比べると、
値段は1,5倍から2倍くらいと高いのですが、
新鮮で良いものを売っています。


BIOスーパーに来るお客さんは、
皆たいてい優しそうな顔をしてスリムです。
こぎれいな服装をしていて、
カートいっぱいの買い物はしません。

一方安売りスーパーでは、
日本ではあまり見かけないほど太った人や、
奇抜な服装で全身ピアスや刺青だらけだったり、
逆に服装にまったく気を使わない人・・・などが多いようです。

売っているものの金額が違うので、
所得の違い、ということもあるでしょうけれど、
その見た目の違いは、歴然としています。

ドイツ人でも日本人でも、
食事に気を使う人、気を使わずに好きなだけ食べる人
いろいろな人がいるようです。

自分はどんな人間になりたいのか、
そのためにどんな食事を食べれば良いのか。
それはスーパーマーケットのレジ付近で
お客様の人相とカゴの中身を30分も観察すれば、
自分なりの答えがみつかるのかもしれません。

そんなことを考えて、
いただいている命に感謝しながら、
自分の身体にあった
健康的な食事をいただきたいと思っています。

――――――――――――――――――――――――――――
*:・'゜☆。.:*:・'゜☆゜'・:*:.。.☆:*:・'゜:*:・'゜♪。.:*: *:・'゜

【今日の成功ぐせ】

 3週間続ければ違いは歴然!
 身体にあった健康的な食事を食べよう^^

*:・'゜☆。.:*:・'゜☆゜'・:*:.。.☆:*:・'゜:*:・'゜♪。.:*::.。*:・'゜
あなた様に、更なる成功ぐせが身について、
        益々幸せになることをお祈りいたします。
――――――――――――――――――――――――――――
 
 
 
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退散せよ!似非(エセ)コンサルタント

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購入はこちら
 
退散せよ!似非(エセ)コンサルタント
船井幸雄 (著)
2010年6月23日刊
出版社: フォレスト出版
価格: ¥ 1,575
 
 
あとがき ......... これから世の中こうなる、こう対処しよう。
 
(前略) 
私には「超プロ」の親友が百何十人もおり、毎日、情報交換をしていますので、
自分の経験に照らしますと「本当のこと=真実とともに、これから世の中がどのようになり、
どう対処すればよいか」が実によく分かるのです。
 
これは3年余り前に病気になってから、よりはっきり分かりすぎて困るほどになりました。
それをときには1冊の本にして発表したい...どうすれば、もっとも良いだろうか?...などを
検討する勉強会が、私にとりましての「船井塾」でもあるのです。
 
最近の「船井塾」で、いますぐ世の中に発表して「有意の人」たちだけにでも知ってほしい...と
結論を出して、書きあげた原稿が、実は本書なのです。
 
本書以外に、もう1冊あります。
それは、もうすぐ書店に並ぶ(2010年5月31日、徳間書店刊)
『2020年ごろまでに世の中、大転換する』という本です。
 
ともかく、この2冊は、いま私が「もっとも大事だ」と思うことをまとめて書いた本なのです。
ともに文章はストレートです。真実を書いています。よろしければ、この2冊は、ぜひお読みください。
 
「真実」と「近未来」と「正しい対処法」が、ほぼお分かりいただけると考えています。
(後略)
                                           (あとがきより 一部抜粋)

 
 
『退散せよ!似非(エセ)コンサルタント』目次
 
まえがき ...... くたばれ、似非コンサルや非常の医者
 
第1章 医師と経営コンサルタント
第2章 超プロの時代
第3章 経営コンサルタントの原風景
第4章 経営コンサルタント ― 虚業と実業のはざまで
第5章 絶対に失敗しない経営のコツ
第6章 インタビュー集 ― それぞれの人の見た船井幸雄
付章  私の失敗物語
 
あとがき ...... これから世の中こうなる、こう対処しよう
 
 
〜にんげんクラブ会報誌2010年8月号 オススメ書籍紹介より〜
 
本書は、船井幸雄が今まで経営コンサルタントとして取り組んできた「経営のコツやポイント」に
ベースをおきながら、過去の事例や現在の状況などを、分りやすく紹介しています。
経営の根本的な要素について記されているこの本は、コンサルタントとしての船井幸雄の
総集編とも言えるのではないでしょうか。
 
題材としては経営を取り上げてはいますが、人が生活していく中で大切なこと、生き方のコツに
ついても織り込まれていますので、様々な職種の方にぜひご一読をおすすめしたい1冊です。
 
第1章では、ここ3年半ほどの間病気を患っている船井自身のことについて綴られることから始まり、
苦しみの中から得た結論や、そこで出会った医師から分った現在の医療の現状等、また医師と
経営コンサルタントとの共通点について記されています。講演会での船井の外見からは
感じさせない長年の病気との闘いは改めて船井の精神的な強靭さを感じさせると同時に、
周りからは手助けができない歯がゆさを感じます。
 
第2章では、実際の超プロとして何名かの医師の紹介、本当のコンサルタントのあるべき姿、
そしてジャーナリストである加藤氏から見た船井幸雄についての解説が紹介され、納得すると
同時に興味深く読みました。
 
第3章、4章では船井自身の過去やかつての一流企業について、また、コンサルタントについてが
もう少し掘り下げて書かれています。他の著書等で既に知っていた船井自身の話も、本書内で
読むことにより改めてその偉大さを感じました。
 
第5章でまとめられている7つの成功法則はとても分りやすく、また、当たり前のことではありますが、
経営とは人間がするものであり、コンサルティングは「人間対人間」の什事であること、
常にすなおに原点に戻ることか大切だという部分では、経営やコンサルタントをしたことがない
私にも、心に響きました。
 
最終章の弟6章はインタビュー集として「それぞれの人の見た船井幸雄」が記されています。
今まで船井に関った方から見た船井像は新鮮であり、今まで知らなかった一面をかいま見ることが
できたような気がします。
 
そして、本文の最後には付章として「私の失敗物語」があります。
普通、人というのは失敗を隠したがるものだと思いますが、こうして堂々と一冊の本に載せてしまう
ことができる船井は、本人が言っている通り、オープンな人柄ですごいと改めて思いました。
 
経営者はもちろんですが、経営本だということで敬遠している方も、どうぞ一度お手に
取られてみることをオススメいたします。

未来予測コルマンインデックスで見えた 日本と経済はこうなる

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購入はこちら
 
 
未来予測コルマンインデックスで見えた 日本と経済はこうなる
高島康司 (著)
2010年6月18日刊
出版社: 徳間書店
価格:1,680円(税込)
 
 
[序文・推薦・解説]に代えて ―― 私の考え方と予測    船井幸雄
 
本書発刊に当たって、本書をすいせんします。
また、ぜひ書かれていることを知ってほしいのです。なお以下は私見ですが、参考にしてください。
私は中矢伸一さんや本書の著者高島康司さんを、好奇心とともにお付きあいしながら、
そのすばらしい人間性を尊敬しています。彼らの考え方や知識、情報をたえず参考にしています。
一方、私の経験や、私の周辺の人々の動きも当然のことながら参考にしています。
それらからみた、私の考え方と予測をまずここに書きます。
そして、あわせて、本書を「すいせん」いたします。できれば御一読ください。
というより3回以上くらいは読んでほしいのです。                (本書より一部抜粋)

 
 
『未来予測コルマンインデックスで見えた 日本と経済はこうなる』目次
 
序章 現状、いったい今何が起こっているのか
    1 矛盾する2つの現実 ― 景気は回復?不況は悪化?いったいどっちなんだろうか
    2 日本の2つの異なった現実、二極化する経済と人々
    3 金融危機以降、いっそう加速する変化の流れ
    4 貧困化の先にはいったい何があるのか
 
第1章 6つの長期予測の特色と分析
     1 ウォーラスティンの資本主義の長期傾向 ― 二極分化の予測は、まさに現状にピタリ!
     2 LEAP/E2020 ― 
       フランスの著名なシンクタンクも世界の多極化と先進国の貧困化を予測
     3 ウェブボット・プロジェクト
     4 歴史のパターンとサイクル、サイクル研究所
     5 黒点周期と社会変動の相関関係
 
第2章 コルマンインデックス ― 意識進化の宇宙的予定表と経済危機
     1 マヤカレンダー
     2 カール・ヨハン・コルマン博士とコルマンインデックス
     3 今後の予測
     4 先行する意識変化の流れ
     5 86年から92年とシンクロする第6の夜の後半
     6 意識の進化の具体的な内容
 
第3章 これから起こる可能性があること
     1 今われわれが置かれている状況
     2 コルマンインデックスから見えてくるもの
     3 危機の発生
     4 占星術的な見地
     5 こうしたことが現実となる可能性
     6 ヨーロッパの情勢
     7 結論

メルマガvol.97「自分の中にアンテナをたてる!」にいただいたメールから

こんにちは。にんげんクラブのこだまゆうこです。

今回ご紹介するのは「自分の中にアンテナをたてる!」にいただいた皆様からのお返事メールです。
それでは、下記に皆様からのメールを転載いたします。
いつもありがとうございます。
 
 
●「自分の中にアンテナをたてる!」メルマガ感想
 
S.Tさま 男性より
ドイツでの生活は慣れましたか?船井さんが言うように本当にハッとさせられる
メルマガをありがとう御座います。ご主人といつまでも仲良く楽しくドイツの生活を過ごして下さい。


E.Hさま 女性より
こだま ゆうこさんの 文章を読むのが 何より毎回楽しみで 大好きです!
人間としての原点に いつも戻してもらっています。
本当に、本当に、 ありがとうございます。
ドイツに 住んでいらっしゃっても 通信が 読めるこの私の幸せ!有り難いです!

私達を幸せな気持ちにさせくれる、こだまゆうこさんがたくさんの幸せに 包まれますように…
通信 楽しみにしてます♪♪♪
 
 
Y.Mさま 男性より
逆に、携帯電話を所持することで、人間力が下がったような気がします。例えば・・・
・段取りが悪くなった。
・毎日、落ち着かなくなった。
・せっかちになった。
・文章力が落ちた。
・会話力の減少。
など・・・。
NO 携帯DAYに賛成!!!


伊藤 純子さまより
こんにちは。初めてご連絡させていただきます。

今回の、携帯を持たずに行こう!のお話、とってもよかったです。
実は、私も携帯電話があまり好きになれず、そう思っているのは、
私だけなのでは・・、まで思っておりました(笑)
やっぱり、自分の感性を信じていいんだなぁ、同じように感じている方もいらっしゃるんだなぁ、と、
なんだか安心しました。

また、旅行での話も、私も同じことを感じたことがあり、
やはり、常日頃、自分のアンテナを敏感にして、
今に集中して生きることが、とっても大切なんだなぁ、って改めて感じました。
同じような思いを、メールマガを通し、分かち合うことができたことに、心から感謝です。
ありがとうございました!

これからも、ドイツでの生活、日本との違いで不便もあることと存知ますが、
どうかエンジョイなさってくださいね!
また、次のメルマガも楽しみにしております。


Y.Sさま 女性より
元気そうなメルマガ見られて嬉しいです。
さて、携帯電話ですが私の友人は最近まで携帯電話を持っていませんでした。
用事のあるときは住宅電話で、心のうちの思いは手紙でした。
  
そんな友人でしたが最近、携帯電話をもちました。
そのお知らせは手紙でした。私は彼女にメールを送りました。
送られてきたメールは私よりも上手く絵文字を使ってあるメールでした。
でも、携帯電話を多様することなく相変わらず手紙を送ってくれるのです。
味気ないメールやパソコンよりも直筆の手紙のほうがいいとはわかっていても
私は携帯電話を使ってしまいます。
でも、手紙を送ってくれる友達をもてたことはとても幸せです。


Y.Kさま 女性より
ドイツ在住とかいてあったのでびっくりしました!
メールありがとうございました。 元気でましたよ (=^▽^=)


吉良浩明さまより
GWも終わりに近づいています。ドイツも春ですか?
もうそろそろ異国での暮らしにも慣れて(ルーティン化して)きたのではありませんか?
春のドイツは知らないので、日本のようなものだと勝手に想像していますが、どんな感じでしょう?

携帯電話、今では当たり前で、頼りきり。人間の能力を著しく劣化させているようですね。
おまけに、繋がっている(既知の)人としか、出会いがなくなる、
最近の日本人の傾向としての人間関係の狭さ、小ささをもたらし、
それが社会性の欠如を生み出している原因にもなっています。

日ごろ、いかに機械依存になってしまっているか、人間らしい感度を
失ってしまっているかを実感することでしょう。貴重な体験です。

ドイツのどのあたりに住んでいるのか知りませんが、私はドイツと言えば
オクトーバー・フェストです。なつかしいなぁ。またあの時期に行ってみたいと思っています。
ドイツは過ごしやすい気候の地だそうですが、最近は異常気象による猛暑が
多くなっているようです。夏の気候にやられないよう、ご自愛ください。
では、またドイツレポート、楽しみにしています。


Y.Nさま 男性より
僕も携帯電話はあまり好きではありません。
そう、何か束縛されている気がしちゃうんですよ。
同じ意見を持っている方に会えて嬉しいです。
僕も向き合っている方との時間を大事にします。 ありがとうございました。


沖田 勝子さまより
ドイツからですか?ありがとうございます。
私にはソウルメイトとでも言えるような友がいます。
彼女もこだまさんなのです。
彼女は4月3日にご主人を亡くされました。
闘病の半年間、ご家族でとっても大変な、体験をされたようです。
全ては必要な事をされたまでのことでしょうけど。

私も高〜いアンテナを立てています。
全部アンテナがキャッチしてくれます。
来るものはみんな必要な物、必要な事。来ない物は必要の無いもの、必要の無い事。
とっても楽に生きています。 携帯電話もほどほどに使っています。
御便り有難うございました。


山田綱史さまより
ドイツからのメールマガジンをありがとうございます。
私もただ今、携帯電話を手放したくなりましたが、それもできません。
そこで私も船井先生に習い、使用しない時は電源を切り、持ち歩かないようにしています。笑。


Y.Sさま 男性より
携帯も、本来もってる人間力を、減退させるようですね。
もっと、人間持つ生身のちからを、発揮しないと、顔と顔をつき合わせているのに
メールでしか、会話出来なくなるかもしれませんね。


K.Mさま 男性より
お元気そうでなによりです。
休日の楽しみ・・・・・
芝生の上でに寝転がっていると、空からキラキラと光の粒の様なものが降り注ぐ・・・・・
素敵な生き方を見つけましたね
私・貴女は、全ては、愛の光から創造されて、今が在るのですね・・・・・
愛の当体として、光のエネルギーを体感しながら見えて居るのかも?
急激な変化も乗り越えて行ける様に、ご主人に・周りの方に、真実の愛を
注ぎましょう。光の様に・・・・・無償の愛を・・・・・
波長同通・・・宇宙の愛の法則ですね
『永遠の真理=永遠の愛』・・・・・ご存知で在ればなお楽しいです。
有難う・・・・・お元気でね


R.Fさまより
楽しいメールありがとうございます。ドイツの休日は素敵ですね。
著書も読み始めておりますが、意外な若かりし日の経験に驚いています。
23才の娘にもプレゼントします。
ドイツの経験をまた聞かしてください。
お忙しいでしょうから返事は無用です。


T.Iさま 男性より
こんにちは。
ドイツでの充実した生活が伝わってくるレポート楽しみに読ませていただいています。

こだまさまの処女作『あなたの中に、神様は宿っています。』楽しく読ませていただきました。
文中に自分の過去が再現されているデジャブな体験とともに気づきの過程など
私にとって震えが出る一冊でした。

携帯電話を やめて4年になりますが(理髪業ですので必要ありません)
確かに直観力は身につきますね〜。以前はメモリーの数が多ければ多いほど
仲間が増える安心感があったのですが止めて判ったことはメモリーした方の意識が
電波に伝わっていた!ということです。
ポジティブな意識の方とネガティブ意識の方とのやり取りは
電波という力に伝わる(必要以上に)のだと 携帯をやめて初めて実感しました。

今ではアースハートのハンドパワーを使えるようになりましたので
知り合いの携帯の電磁波は取らせて頂いていますが、携帯は使う人の意識以上に、
かける方(相手)の意識が電磁波に影響するのだと思います。
意識のつながりがあれば携帯のつながりは必要ありませんね(笑)
ありがとうございます。


山口 佳子さまより
ドイツの生活はのんびりしてしていて素敵ですね!
私も今は日本が好きですが、昔は海外旅行から帰るといきなりあわただしく、
スーツケースを待ってるときもいきなり押されたりしてあ〜いやだなーとか思ってました。
(ちょっと切れたり)
今は違いますよ。船井さんの本を読んだりして魂磨いてますから・・(笑)
私も月に一度くらいケイタイ持たない日作ってみますね。

それから本読ませていただきました。
イメージと違いびっくりしましたが、人間って人に言えない、
言いたくないことはいくつかありますよね?私もいじめっ子だったり・・・
面白かったですよ。とくに高校生時代とか結婚も恋愛結婚だとイメージしてました。
以外です。反対が多かったようですが、よく踏み切りましたね!
でもきっと神様のお導きでしょうから大丈夫。スイスイと乗り越えてくださいね。
笑顔で乗り越えるとご褒美がもらえるそうですよ。頑張って!!
お体御自愛ください。


七種美穂さまより
こんにちは。アメリカに住んでいる美穂と申します。
今日メールをさせていただいたのは、こだまさんに「ありがとう」とお伝えしたかったからです。

私も船井さんのように、必要な時だけ電源をつけて、それ以外の時はきっています。
でもそれでは「変じゃないかな?時代遅れかな?」と不安に思っていました。
ですが、このメルマガを読んで、心からほっとしました。
「自分だけじゃないんだ。これでいいんだ。」と思うことができました。

素敵な内容を教えていただき、ありがとうございました。
いつも楽しみにしていますので、これからもがんばってください。


S.Yさま 男性より
携帯電話は使わない時は体から離しています
夜は電源を切ります。電磁波は良くないようですね。証明されてないようですけど。
医者に癌が多いのは医療器具の電磁波が原因と聞きました。
 
ドイツはのんびりしているようですね。日本(都会)は忙しいですよね。
私は忙しくないと不安になりますね(笑)
なにかをしていないとで駄目なんです。暇だとなにをしたら解りません(笑)
真面目じゃなくて貧乏性なんですね(悲)
ちなみに今のお気に入りの時間は野良猫と遊ぶことですね。楽しいですよ。


樋高 晴子さまより
メールを有り難うございます。
本を読みました。とても暖かい気持になりましたよ。
私だけでは勿体無いとお思い周りの人にも勧めました。
特に若い人が良いと思い姪にプレゼントしました。

私が児玉さんの年齢でそのように考えがあればもう少しかしこく
益しに過ごせただろうなあと思います。自分の考えのなさが身にしみます。
でもこの頃自分を批判したり反省したりしない事にしています。
そのときにはそれだけで精一杯だったと気が着いたからです。
今こうして児玉さんや船井先生の本や講演会を聞いたりのご縁を頂いています。
それだけで感謝だからです。
どうぞお元気でお過ごし下さい。


田中まりこさまより
メルマガをありがとうございます。
自宅の洗面所で、
「感じるのが大事。感じていこう、感じていこう」
と思いながら部屋に戻ると、ゆうこさんからそのような内容のメルマガが届いていました。
ドイツに行かれてからも、不思議なタイミングは健在ですね\(^o^)/
携帯は便利でありがたいものですが、ちょっと気を取られ過ぎるところがあります^_^;
気にしていないようで、無意識に気になっている・・・そんな感じでしょうか^_^;
手放して、のびのび感度を高めると、清々しい気分になれそうですね。

ゴールデンウィークに、奈良明日香村の万葉文化館へ行き、平山郁夫展を見てきました。
あの世界にずって浸っていたかったです。

外の景色が最高に綺麗でした。
山や木々がキラキラ眩しくて、風にのって鯉のぼりが游いでいましたよ。
本当に気持ち良さそうでした。
レンタルサイクルで村を走る人達も同様に気持ち良さそうでした。
生命の息吹きをいっぱいに感じる5月ですね\(^o^)/


かとうさまより
にんげんクラブ通信配信ありがとうございます。
毎回楽しみに読んでいます。
私、携帯電話を初めて我が家のトイレに流してしまいました(*_*)
二日間ほど不携帯でした。
色々な情報を携帯に記録し頼ってるなあと改めて感じました。
電話番号すら以前でしたら頭で記憶してましたのに、今では
携帯が無ければわからない状態(>_<)
公衆電話が身近なところから消えて、外出先での連絡がとても不便・・etc
新しい携帯電話が手元に復活したときはありがたいと安堵感を覚えました。
ただ出来るだけ、連絡に使うだけで‘話す’時は温度を感じる‘会う’を最優先にしています。
携帯電話・PCはとても便利でありがたい存在ですが、対人関係にぬくもりを
感じにくくなったような気がしていますが・・・
次回の配信をお待ちしています。


tokoさまより
ドイツでの暮らしぶり、書いていただくととても興味深いです。
携帯のことは同感です♪
便利なものはうまく使わないと、
機械に振り回されて自分を見失う時がありますよね。
ちょっと不便なぐらいが心地いいのかも。


Y.Mさま 女性より
携帯電話不要の話、共感しました。電磁波の影響について日本では知らな過ぎる、
メーカーも言わな過ぎると思います。私も使用は最低限にしています。
最近テレビもあまり見ないようにしています。限られた人生の時間を受動的に使うのは
もったいないと思うようになりました。自分のしたいことに時間と神経を集中しようと思います。
ドイツは行きたかった国ですがもう行くことはないと思います。
ドイツからのお便り楽しみにしています。


佐藤さまより
嬉しいお便り有難うございます。
読んでいると嬉しくなります、私携帯を持っていません、
少しの間親子電話にして貰いましたが、ちょとした気持ちで必要にはならなく為りました。
素敵な気持ちにして下さいます。欧州から私に来るなんて、何時も何時も幸せにして下さいます。
有難うございます。私、仕事を終えたら、チェコ・ベルギーへ行きます。直ぐに。
実行します。そして逢いたい人がいます。来てくれるかわかりませんが?
テレビで見る国々、憧れです。美しい地球の中でロマンに浸ります。
素敵な貴方に幸あれ 


禾本 より子さまより
いつもこのメールを頂く少し前に、メール内容と自身が
シンクロするのでびっくりしています。

まず、こだまさんがいらっしゃるドイツですが、
つい最近前の会社の方にお会いした際、
ドイツに仕事で出かけた時の写真や、ドイツという国はこんな素敵な国
だよ という話を聞き、まだ見ぬドイツに行ってみたいと心底思っていたところです。

携帯電話ですが、私も拘束されたくないという理由からかなり
先延ばしにしてようやく契約し、その便利さに実感して
携帯を忘れて出かけたり、会社に行った日にはそわそわし、
充電が切れるとまたそわそわし。携帯無くては生きていけない。
そんな自分を作っていたようにおもいます。

しかし、そんな私にも転機が。
そう、携帯電話がバクですべてのデータがすべてとび、電源が入らない状態になりました。
放心状態になり、焦り、すぐショップに行き調べて貰いましたが、
修理代の提示や、新しい端末機種はどうかと勧めてはもらったものの、
すぐに納得できなく、仕方なく壊れた携帯を持ち帰りました。

1日、2日、3日・・あれ、日を追う毎に焦る気持ちがなくなり
むしろ清々しい気持ちに。こだまさんと全く同じ気持ちになりました。

それからなんと一ヶ月も持たなくてもいい私がいたんです!
確かに公衆電話は近くになく 電話の際苦労しましたが、
家についてから電話したらいいか〜 と自分に納得したり、
友達等には連絡つかない!と叱られましたが、携帯から解放された
喜びのほうが大きかったです。

さすがにやはり不便だと周りや家族からもいわれたので仕方なく?
新しい携帯を持つようになりましが、
今では わざと会社にも持参せず、電源をオフしたままその辺りに
放りっぱなしにしています。留守電メッセージ受け取りも設定してません。
使う時だけ電源をいれ、寝る前にメールのチェックだけしています。

こだまさんと同じ、持たない時期がある人にしかわからないことかも
しれないですが、私はこの経験から、世の中から携帯なんてなくてもいい!とおもっています。
そのドイツのお写真を見せてくださった方に、携帯が前のように
不具合がでたら今度こそ解約する!!と公言したところでした。
いつも素敵なお話しありがとうございます。
共感でき嬉しいです。


木田橋さま 男性より
ドイツから、メールありがとうございます。
お元気そうで何よりです。
日本だと、休日も忙しかったりするけれど、ヨーロッパは、
本当に多くの活動が「お休み」となるようですね。
個人的には、そちらの方がわたしも好きです。 うらやましいです。

さて、携帯電話、わたしも電磁波に敏感で、以前は頭が痛くなり困りました。
最近は以前の機種よりだいぶ改善されているようですが、
やはり怖いので、テクノAOのグッズを使っています。
こだまさんも、使っていなかったら、使用をお勧めします。
明らかに、不快感が減少します。
では、また、愉しいドイツ便りを期待しています。


耼原(くわばら)晃さまより
はじめまして、こんにちは。
山形県米沢市在住の耼原(くわばら)晃と申します。
いつもメルマガを楽しく拝見させていただいております。

米沢はGW中に開催された上杉祭り(川中島合戦)が終わったと同時に、
静かで穏やかな町に戻っています。
お祭りにあわせて気温が30度近くまで上がったとは思えないぐらい、
今週は寒くなっています。(昨日は蔵王や鳥海山では雪も。。)

メルマガではとっても分りやすく世の中の仕組みなどを教えていただき、ありがとうございます。
「これは皆と共有したい!」と感じた事は
会社の朝礼で何回かコラムの内容を抜粋して話をした事もあります。

コラムを紹介した日は皆の顔が明るい状態で仕事をスタートできるので、
その都度お礼のmailをしなければ。。
と思いながらも中々行動に移せない自分でしたが、
やっと実現させようとしているところです。

で、行動に移せた一番の理由は、
こだまさんがドイツのアーヘンに滞在されていることです。
私の周辺でここ2ヶ月前ぐらいからドイツやアーヘンが話題になっており、
凄いタイミングだなぁ。と感じたからです。

というのも、個人・仕事的にはまったくドイツと接点がありませんが、
地元の大学(山形大学)の先生と色々話をしている中で
アーヘン工科大学が産や官との連携が優れているので米沢も
そういった取組を考えていく必要性や、

エアロゲン市?エアランゲン市?は自治体でマーケティング会社
(エアロゲンAG株式会社)を設立して上手く機能しているなど、
最近はドイツの話題が身の回りで多くなっています。

こだまさんにとってみれば、だから?、となるかもしれませんが、
勝手にご縁を感じているところです。
自分が日本から感じるドイツと、滞在されている方が感じるドイツは、
全く違う面もあると思うのでレポートをもとに勉強させていただきます。
いつも元気付けていただきありがとうございます。

こだま様がドイツの空と同じように
キラキラ光り輝くようお祈りいたします。

以上です。


若山信之さまより
メルマガ、いつも有り難う御座います。
自分はつい最近まで携帯電話を持たずに来たのですが、
公衆電話を探すのが大変なことも有り、とうとう持つことにしました。

携帯は便利な反面、何処にいても捕まるわけで、なにか
首輪をつけられて自由を奪われる気がして持ちませんでした。
でも持った途端、暇が有ると携帯をさわっていたりで。
なのでメルマガvol.97のこだまさんのお話は携帯を
持つ前の感覚を思い出させて頂きました。
携帯を持つ前の感覚を忘れず、必要最小限の利用に留めるようにするつもりです。
 
 
吉村さまより
吉村と申します。メルマガ有難うございます。以下感想を述べさせて頂きます。
(最近わたくしが感じていること 「流れている状態が自然」)

わたくしたちの身の回りにはたくさんのものがあります。
それは、わたくしたちにとって必要なものと必要でないものがあります。
必要でないものは、ものが活かされていない滞留している状態ですね。

ものが溢れ返ると、わたくしたちは、意識がそっちに向かっていきます。
掃除とか整理とかすべきことが増え、本当に大事なものから意識が遠のくような感じがします。
滞留しているものに意識が向かっている状態です。

だから今わたくしは、本当に必要なものだけが回りにあるように少しづつ捨てさせて頂く、
もらって頂くなどするようにしました。

そうすると、わたくしの意識に「余裕の空間」がきっとできると思います。
できあがった「余裕の空間」で本当に必要なものに意識を向けたいと考えています。
もしかすると人間性が向上するに従って、わたくしたちの身の回りのものの数が
減っていくのかもしれません。
では、わたくしたちの回りに残るものとは何だろうか?
それが船井先生の言う本物なんだ。

最近、「すべて流れている状態が自然なんだ」と感じるようになりました。
「何かが起きるときは、滞留している何かがそこに存在する。意識がそこに
ずっと留まると他に意識が向かわなくなるように。だから滞留している箇所を
流してあげればいいんだ。」と考えています。

最後に、こだまゆうこ さまの話にもありましたが、
わたくしも「ノー携帯デー」を決めてやってみよう。
携帯電話への意識から、もっと回りに意識を流してみよう。
どうせ意識を流すのであれば、プラスの意識をたくさん流そう。
そうしたら、自分の意識のアンテナにたくさんプラスのものが入ってくるかもしれません。
入ってきたらまたプラスものを流せばいいですね。
どうもありがとうございました。


遠藤 朱美さまより
おもしろい気づきのメールありがとうございます。
こだまさんがドイツに行く前にメールをしたかったのですが、あっという間にもう5月です。
そうか、そうだな日本を離れてもネットでつながっているもんなぁ、、、
メルマガは続くのか。。。よかったと思ったものです。
不思議ですよね、世界中とつながっているんですから。
 
そんな折、携帯と自分のなかのアンテナのはなし感慨深いです。
携帯電話などの電磁波、きっと人間の自然のリズムや波動を狂わしてしまうのでしょうね。
それは本来持つ、人間の感覚器官や
自然治癒力や脳の働き いろんなものに影響し、
結果よくはないということなのでしょうかね。
 
ひとつそれで思い出したのですが・・・
ある場所にいて観察すると、どうも道に迷ってるふうの人をみかけます。
そういう人は、目の前の通りがかりの人に尋ねるべくもなく、携帯でやり取りするのですね。
無意識に。
わたしだったら、すみませんと誰かにすぐ道をきき、教えていただきます。
目の前にいる“なまの人間”とコミュニケーションすることなく、
まだ遠い携帯電話の相手と話しているのも現代を物語っているなと思います。
 
わたしは、ときどき手紙を書きます。
メールとは違ったまた風情があり、ゆったりとした気持ちで
お気に入りの便箋に向かっているとほっとするというか、うれしくもなります。
そうしてちょっと時間差のあるわたしの気持ちを
相手はどんなふうに受け止めるかなぁと想像する時間もこれまた楽しいものです。
 
たまには携帯電話を持たないでみてはというこだまさんの発想、いいですよね。。というか、
それはきっと自分自身と外界の関係性に対して
とても鋭く、鋭敏になれるからいいのかもしれません。
そして研ぎ澄まされた感性のなかにいろいろなメッセージが入ってくる。
雑多な電波がない分、クリアなものとなって必要なものは必要に応じてやってくるのでしょうね。
また、ドイツからの素敵なメッセージ待っております。
日々楽しんでお過ごしください。


川粼眞志男さまより
この度はメール発信ありがとうございます。
ドイツの住み心地はいいようですね。良かった、良かった^^^^。

私は平成12年に環境保全型農業の研修でヨーロッパを半月ほど
研修させて頂きました。その時ドイツも寄らせて頂きシュタイナー農法を勉強しました。
残留農薬の気づきから自然農法を始めて22年、しっかり解ってきたことは
全てバランスだということです。

水質バランスを整えてやることで動植物の病気も改善の方向に向かうし
バランスが崩れけ来ると病気になったり、植物でいうと虫が付き食べられてしまう
という状況です。携帯も電磁波が出て危険なので私もどちらかというと持ちたくなくて
町役場の担当に携帯持って下さい、と言われるまで持ってませんでした。

仕方なく持ったのですが? その後は必需品になってしまいました。
これはどうしようもないですね。だけど言われるように時には持たない日も
良いんじゃないでしょうか。そこで携帯のバランスの話になりますが電気は全てマイナス8です。
病気で言うと癌がマイナス8になります。はっきり言って自分たちの体には良くないです。
いつでしたかお知らせしたことがあったと思うのですが
私は今、全てのバランスを整える技術と出会っています。
ですから私の携帯は実は、バランス最高の±0なんです。
自分の体に悪さをしない持っていて元気になる環境にあります。
多分信じてもらえないかと思いますが?

どうなるかわかりませんがこの7月に幸熟の皆さんが天草に見学に来られるようです。
来て見られるとコアマモの海草がびっしりと再生した様子が見られます。
この技術は私のブログの中のゼロウォーター(天命水)でお知らせしています。
フランスのルルドの泉は奇跡の水と言われていますがこれは±0で10の16乗ですが
今、このゼロウォーターは水道水が±0で10の7000乗を超えてしまいました。
この数値はあくまでシンカーテスト(気脳テスト)で測定したものです。

ですが、この高いエレルギーだからこそ海の水質バランスまで整え環境回復まで
繋がるのでしょう。 と思われます。ごめんなさい長くなりましたこの辺で^^^^。
どうぞくれぐれもご自愛頂きお元気でドイツでの生活楽しんできて下さい。
ありがとうございます。感謝。
 
 
よしあき きたかぜさまより
私は、メーカーの営業として、27歳から34歳に渡り、1年間に2〜3回
各2〜3週間欧州各国を廻りました。
当初は、イタリアの輸出を任せていた、日本の商社の社長と一緒でした。
石油危機の一次は、1973年でしたが、それが無ければ、イタリアで駐在員の予定でした。
イタリアは、ミラノ、フィレンツェ、ボローニャ、ヴェニス、トスカーナ地方、コモ、トリエステ他に
滞在しました。 教会には、ミサも含めて、心を静かに過ごすために、足を運びました。 
イギリス、フランス、ドイツ、オランダ、スペイン、ポルトガル、スェーデン、
フィンランド、ベルギーなどでも、教会にて、祈りました。
 
ビジネスは、英語でしか通用しませんでした。 第二外国言は、フランス語ですが、
不良問題の際には、出来る範囲で、目前にて対応して見せて、後は、社長の目をじっと見て、
「La qualite est tres important!」 などと発言して、相手の手を強く握り許してもらいました。
Body Languageは、大切ですね。
一言、二言でも、相手はこちらの思考を直感的に理解していますので、
流暢は、気にするのは、あとまわし!

当時は、欧州帰りは、「ホモ・デカダンス」を身につけて日本に帰国あとも、振舞うので、
おおむね、日本会社社会では、嫌がられていたのかも知れません。
でも、どんな生き方を価値観としても、他人に迷惑をかけなければ、良いと思います。
私は、人見知りしないので、誰とでも、その瞬間から、友人のように会話をはずませられました。
会話は、聞く方が、多少は困難でしょうが、一方的に話さなければ、構いません。
 
ドイツは、割り勘が、当たり前ですが、肉が日本よりおいしくないので、苦労はあるかもしれません。
ミューヘンでの、ビールは、おいしいのですが、ドイツ人のように3Lは、きついです。
モーゼルワインから入り、フランケンワインは、お気に入りでした。
ドイツでのピザは、ワインが合います。 何分、ドイツワインの格付けは、甘いほうが、
高いので、いろいろ試して、値段と料理が合うのを探すのが、楽しみになるでしょう。
フランスでは、料理の値段とワインの値段が、50%づづが、スマートとのこと。
気にせず、どんどん飲んでみてください。 プロースト!

グーテン ナハト。
 
☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆


●自分の中にアンテナをたてる!メルマガ本文
 
こんにちは。にんげんクラブ、ドイツ在住のこだまゆうこです。
ゴールデンウィークはいかがお過ごしでしたでしょうか。

こちらはゴールデンウィークはありませんが、
土曜日がちょうどメーデーにあたり、祝日でした。

ドイツでは、お休みの日は一部の飲食店以外は
ほとんどのお店が一斉に閉店してしまうので、
人々は教会へ行ったり、芝生の上で寝転んで日向ぼっこをしたり、
静かな休日を楽しんでいます。

芝生に寝転ぶと、キラキラと光の粒のようなものが
空から降り注ぐのが見えるので、
それを見るひと時が、最近の私のお気に入りの時間です。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
 
携帯電話って、今ではなくては困るほどの、
とても便利なものだと思います。

ドイツに来て三週間ほど、携帯電話の契約が上手く進まず、
十年以上ぶりに、携帯電話を持たない長い日々を過ごしました。

そうすると、主人とのちょっとした待ち合わせも上手に出来なかったり、
日ごろから、いかに携帯電話に頼りきった生活をしていたかが、
よくわかりました。
そして携帯電話を持てる喜びに感謝しました。

さて、そのように言う私ですが、
じつは携帯電話があまり好きではありません。
できれば持たずに過ごしたいと思うほどです。

それというのも、
携帯電話からの電磁波が、人体に良い影響を与えないらしい
というのも理由の一つです。
(このことについては、私は専門化ではありませんので、
 詳しくは専門の方にお聞きいただきたいと思いますが、
 体調の悪いときに携帯電話を触りたいとは思いません。)

またもう一つの理由は、数年前にあることに気付いたからです。

船井本社に入社する以前、
10日間ほどタイのバンコクに一人旅をしたことがあります。

その時に生まれてはじめて、
言葉がわからない、頼る人は誰もいない、
携帯電話もない、何のプランもない、
という状況になりました。

それまでの私は、いつも誰かに頼っていて、
携帯電話依存症のように、常に携帯電話を気にしていました。

ところがバンコクに行って、
携帯電話のない状況に自分が置かれてみると、
なんともすがすがしい、晴れ晴れとした気持ちになったのを覚えています。

当時の私は携帯電話を通して、
家族や友達とのつながりを求めていたのですが、
結果的に、自分で自分を携帯電話に縛り付けていたように思いました。

バンコクでの10日間は、
詳しくは書きませんが、
奇跡のようなことがたくさん起こって、
日本ではとても考えられないほどに、
とても楽しく、充実した日々を送りました。


日本に帰ってから、
日本では楽しいことはあんまりないのに、
タイでは何で楽しいことが、次々と起こったのだろう?
と考えたときに、
ふと、

ああ、携帯電話を持っていなかったからだな、
と思いました。

日本では常に携帯電話の電波やメールを気にしていましたが、
タイでの私は、携帯電話をさわってもいなかった。
そして変わりに、自分の中に、
自分の興味のあることや、
やりたいことのアンテナをたてていたのでした。

そのアンテナが、次々といろいろな楽しいことを
引き寄せたのだなぁ、と感じました。

そして携帯電話を持っていない時には、
普段よりも自分のアンテナをたてる力が、
強くなったように感じました。

携帯電話を持っているときには、
気にしていないつもりでも、
どうしてもそちらに気をとられ、意識が分散しがちです。
持っていないときには、
なんというか今という瞬間に、意識が集中しやすいのです。

そんなことがあって以来、
携帯電話が嫌いになり、
自分からはあまりかけない、
メールも用件のみ、必要最低限しか使わない、
というような使い方に切り替えました。
あまりにメールの返信がそっけないため、
友達を怒らせたこともしょっちゅうです。

このような携帯電話の使い方は、
多くの人から時代遅れと言われるかもしれません。

もちろん私にとっても、
携帯電話はなくては困るほど便利なものなので、
否定しているわけではありません。

ただ、目の前にいる人よりも、
携帯電話のほうが気になるようだったら、
今という時が、ちょっともったいないな、と思うのです。

船井会長は、ほとんどの人が携帯を持ってからも、
「わずらわしいから」と、ずっと携帯電話を持っていませんでした。
公衆電話の数が少なくなってしまったことから、
数年前に仕方なく発信専用の携帯電話を持つことにしましたが、
かける時だけ電源を入れて、普段は切っているそうです。

このような携帯電話の使い方は、
普通のビジネスマンにはなかなか難しいかもしれませんが(笑)、
ある意味で、理想的な使い方のようにも思います。

今回ドイツで長期間携帯を持てなかったことから、
気付かぬうちに、携帯電話の便利さに
甘えていたことに気がつきました。

これを機会に、
週末に一度、それが無理ならば月に一度でいいので、
たまには「ノー携帯デー」を作ってみたいな、と思いました。

そのような変化を自ら作りだすことで、
普段見えないものが、もしかすると見えてくるかもしれないな、
と思っています。

――――――――――――――――――――――――――――
*:・'゜☆。.:*:・'゜☆゜'・:*:.。.☆:*:・'゜:*:・'゜♪。.:*: *:・'゜

【今日の成功ぐせ】

 たまには携帯電話の電源を切ってみよう。
 そして、自分の中のアンテナを立てよう!

*:・'゜☆。.:*:・'゜☆゜'・:*:.。.☆:*:・'゜:*:・'゜♪。.:*::.。*:・'゜
あなた様に、更なる成功ぐせが身について、
        益々幸せになることをお祈りいたします。
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2010年5月おすすめ書籍一覧

未来をひらく船井幸雄の法則 ― 佐藤 芳直 (著)
 
バーナード・マドフ事件 アメリカ巨大金融詐欺の全容 
― アダム・レボー (著), 副島 隆彦 (監修, 翻訳), 古村 治彦 (翻訳)
  
20世紀のファウスト上巻・下巻 ― 鬼塚 英昭 (著)
  
 
 
 
   

自分の中にアンテナをたてる! (メルマガvol.97)

こんにちは。にんげんクラブ、ドイツ在住のこだまゆうこです。
ゴールデンウィークはいかがお過ごしでしたでしょうか。

こちらはゴールデンウィークはありませんが、
土曜日がちょうどメーデーにあたり、祝日でした。

ドイツでは、お休みの日は一部の飲食店以外は
ほとんどのお店が一斉に閉店してしまうので、
人々は教会へ行ったり、芝生の上で寝転んで日向ぼっこをしたり、
静かな休日を楽しんでいます。

芝生に寝転ぶと、キラキラと光の粒のようなものが
空から降り注ぐのが見えるので、
それを見るひと時が、最近の私のお気に入りの時間です。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
 

携帯電話って、今ではなくては困るほどの、
とても便利なものだと思います。

ドイツに来て三週間ほど、携帯電話の契約が上手く進まず、
十年以上ぶりに、携帯電話を持たない長い日々を過ごしました。

そうすると、主人とのちょっとした待ち合わせも上手に出来なかったり、
日ごろから、いかに携帯電話に頼りきった生活をしていたかが、
よくわかりました。
そして携帯電話を持てる喜びに感謝しました。

さて、そのように言う私ですが、
じつは携帯電話があまり好きではありません。
できれば持たずに過ごしたいと思うほどです。

それというのも、
携帯電話からの電磁波が、人体に良い影響を与えないらしい
というのも理由の一つです。
(このことについては、私は専門化ではありませんので、
 詳しくは専門の方にお聞きいただきたいと思いますが、
 体調の悪いときに携帯電話を触りたいとは思いません。)

またもう一つの理由は、数年前にあることに気付いたからです。

船井本社に入社する以前、
10日間ほどタイのバンコクに一人旅をしたことがあります。

その時に生まれてはじめて、
言葉がわからない、頼る人は誰もいない、
携帯電話もない、何のプランもない、
という状況になりました。

それまでの私は、いつも誰かに頼っていて、
携帯電話依存症のように、常に携帯電話を気にしていました。

ところがバンコクに行って、
携帯電話のない状況に自分が置かれてみると、
なんともすがすがしい、晴れ晴れとした気持ちになったのを覚えています。

当時の私は携帯電話を通して、
家族や友達とのつながりを求めていたのですが、
結果的に、自分で自分を携帯電話に縛り付けていたように思いました。

バンコクでの10日間は、
詳しくは書きませんが、
奇跡のようなことがたくさん起こって、
日本ではとても考えられないほどに、
とても楽しく、充実した日々を送りました。


日本に帰ってから、
日本では楽しいことはあんまりないのに、
タイでは何で楽しいことが、次々と起こったのだろう?
と考えたときに、
ふと、

ああ、携帯電話を持っていなかったからだな、
と思いました。

日本では常に携帯電話の電波やメールを気にしていましたが、
タイでの私は、携帯電話をさわってもいなかった。
そして変わりに、自分の中に、
自分の興味のあることや、
やりたいことのアンテナをたてていたのでした。

そのアンテナが、次々といろいろな楽しいことを
引き寄せたのだなぁ、と感じました。

そして携帯電話を持っていない時には、
普段よりも自分のアンテナをたてる力が、
強くなったように感じました。

携帯電話を持っているときには、
気にしていないつもりでも、
どうしてもそちらに気をとられ、意識が分散しがちです。
持っていないときには、
なんというか今という瞬間に、意識が集中しやすいのです。

そんなことがあって以来、
携帯電話が嫌いになり、
自分からはあまりかけない、
メールも用件のみ、必要最低限しか使わない、
というような使い方に切り替えました。
あまりにメールの返信がそっけないため、
友達を怒らせたこともしょっちゅうです。

このような携帯電話の使い方は、
多くの人から時代遅れと言われるかもしれません。

もちろん私にとっても、
携帯電話はなくては困るほど便利なものなので、
否定しているわけではありません。

ただ、目の前にいる人よりも、
携帯電話のほうが気になるようだったら、
今という時が、ちょっともったいないな、と思うのです。

船井会長は、ほとんどの人が携帯を持ってからも、
「わずらわしいから」と、ずっと携帯電話を持っていませんでした。
公衆電話の数が少なくなってしまったことから、
数年前に仕方なく発信専用の携帯電話を持つことにしましたが、
かける時だけ電源を入れて、普段は切っているそうです。

このような携帯電話の使い方は、
普通のビジネスマンにはなかなか難しいかもしれませんが(笑)、
ある意味で、理想的な使い方のようにも思います。

今回ドイツで長期間携帯を持てなかったことから、
気付かぬうちに、携帯電話の便利さに
甘えていたことに気がつきました。

これを機会に、
週末に一度、それが無理ならば月に一度でいいので、
たまには「ノー携帯デー」を作ってみたいな、と思いました。

そのような変化を自ら作りだすことで、
普段見えないものが、もしかすると見えてくるかもしれないな、
と思っています。

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【今日の成功ぐせ】

 たまには携帯電話の電源を切ってみよう。
 そして、自分の中のアンテナを立てよう!

*:・'゜☆。.:*:・'゜☆゜'・:*:.。.☆:*:・'゜:*:・'゜♪。.:*::.。*:・'゜
あなた様に、更なる成功ぐせが身について、
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2020年ごろまでに 世の中大転換する

2020.jpg
購入はこちら
 
2020年ごろまでに 世の中大転換する
船井幸雄 (著)
2010年5月31日刊
出版社: 徳間書店
価格: ¥ 1,890
 
 
まえがき ――― 正しい日は2011年10月28日!
 
(前略) 
とてつもない偉大な科学者であったと思える神坂さんと、多少、自分流にものごとを
結論づけてしまうくせがありますが、日本ではトップクラスの情報通で、その情報の
正しさには定評のある飛鳥さん。
そして常に客観的、理性的すぎるといわれている現実家であり、経営のプロともいえる
私(船井幸雄)の、三人の珍しい座談書が本書といえると思います。
  
これをお読みいただくことで、2011年〜2020年に「大変化がおきる」と飛鳥さんや私が
なぜ言うのかも、普通の人ならご理解いただけるとも思います。
そういう意味で、本書を私がとりまとめましたので、本書は私の著書ということになっていますが、
あくまでも三人の共著と言ってもよいものです。
(中略)
 
読者の皆さまも、本書の三人の座談を「真実」というか、真実を知るための予備知識として
お知りください。
私はKoro先生や飛鳥さんの発言は100%とはいえないまでも、ほとんどは真実だと理解しています。
世の中の大変化は近々に高確率でおきそうなのです。
世の中はすでに大転換を始めだしているようです。そして、もうすぐ、だれの目にも大転換が
分ると思われます。だからゆっくりはしておられないと思います。
(中略)
 
本書を世に問うことにした理由を、ぜひ御理解ください。
読者各自のすばらしい対応を期待しています。
 
2010年4月25日
 
熱海市西山町の自宅書斎で  船井幸雄
                                             (まえがきより一部抜粋)

 
  
『2020年ごろまでに 世の中大転換する』目次
 
まえがき ――― 2012年12月21日はまちがい、正しい日は2011年10月28日!
 
第1章 ミロク世の鍵を握るのは、すでに技術的に、ほとんど完成しているプラズマサイエンスである!
 
第2章 超天才・Koro先生は、こうして生まれた!
 
第3章 ドイツの超天才ラインハルト・シュルツエ博士との出会いが、
     プラズマとUFOに目を開かせてくれた!
 
第4章 この世の本質は「びっくり現象」 ―― "わからないことなんて何もない"ということになる!
 
第5章 これからこうなる!〔ミロクの世〕五次元宇宙の科学とテクノロジー
 
第6章 水の秘密 ―― スピリット波動を受けとると生命が「不死」へと超転換する!?
 
第7章 アルザル人との遭遇と新人類
 
第8章 五次元への旅立ち ―― 無限大宇宙計画と共に・・・
 
あとがき ――― 真実を知ろう
 
  
〜にんげんクラブ会報誌2010年7月号 オススメ書籍紹介より〜
 
本書は、船井幸雄が一番うまく伝えたいと思っているkoro先生のことを、プラズマ科学の
第一人者である、飛鳥昭雄さんの力を借りながら紹介したものです。
Koro先生は、3年前にお亡くなりになり、今はニルバーナ(人間の魂が行ける最高のところ)に
いらっしゃいます。
 
生前から様々な形で紹介させていただき、現在でも『ザ・フナイ』に「koro先生を研究する会」の
メンバーが、生前に残されたものをまとめる形で発表を続けていただいています。
 
ただ、その研究分野は広範囲に渡っており、その内容も常識の範囲をはるかに超えているので、
その真意がなかなか伝わっていないという思いが船井幸雄の中にはあったようです。
そこで戦争中に満州の甘粕機関ですでにプラズマを使ったUFOの研究をされていたことや
亜空間の地下世界にあるというアルザル人との交流のことをkoro先生に語っていただく形で、
この分野の第一人者である飛鳥さんの応援をいただきながら、より分かりやすく解説しているのが
この本です。
 
船井幸雄は、いよいよアセンションやミロクの世に向けての建て替えが現実に始まる中で、
一番大切な情報がkoro先生の情報であり、有意の人には、ぜひkoro先生の考え方を
理解してほしいと思っています。その膨大な業績は市井の科学者として、自分の信念を
絶対に曲げずに、上から与えられたものをそのまま信用せず、実験を通してすべて確認していく中で
生まれてきたものでした。
 
例えば、中学生の時に、すでにニュートンの第三法則(作用・反作用の法則)が間違っていることを
実験で証明して見せました。もちろん、学校の先生から信用してもらえないどころか
相手にもしてもらえないのですが、そんなことでくじけるkoro先生ではありません。
 
船井幸雄もkoro先生の言うことを100%理解して信じているわけではありませんが、
銀河運動装置でつくられたE水(蘇生水)の起こす奇跡や、ルーツファインダーという装置を使って
5次元と3次元を行き来されていたこと、そして最後にはほとんど5次元に生きておられたこと等は、
本当の話だろうと受け止めているようです。
 
その上で、koro先生のおっしゃっている事が、船井幸雄の考えている世の中の大事なルール
(サムシング・グレートである創造主的な存在がいて、我々はその分身というか分霊であり、
世の中のすべては波動を持っており、波動の原理(法則)に基づいて運営されていること)を
理解する上で、とても重要であることをお伝えしたいのです。
ご一読をお勧めいたします。

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