船井グループ各社
|講師紹介 9月22日(土・祝)大ホール
9/22(土・祝)
 大ホール 
10:00-11:10 
奇跡のための前提条件
船井 勝仁
船井 勝仁 (ふない かつひと)  ■(株)船井本社 代表取締役社長
マスコミの報道を信じて生きていくことはできなくなりました。責任を取ってくれない偉い人の言いなりになっていると、確実に破滅の道を進むことになります。大震災や経済の破綻の意味をどうとらえていくか、そこから自分の心の中に確固とした何を作りあげていくのかが問われていることを、一緒に考えていきたいと思います。

■ プロフィール

1964年 大阪生まれ、1988年 (株)船井総合研究所 入社、1998年 同社 常務取締役、 同社の金融部門やIT部門の子会社である船井キャピタル(株)、(株)船井情報システムズの代表取締役に就任し、コンサルティングの周辺分野の開拓に努める。
2008年 (株)船井本社 代表取締役社長就任、父・船井幸雄の競争や策略やだましあいのない新しい社会を築くことが本来の自分の役割だという思いに共鳴して、 持ち株会社である同社の代表取締役社長として父をサポートすることを決意した。 著書に、『生き方の原理を変えよう』(2010年 徳間書店)、『未来から考える新しい生き方』(2011年 海竜社)がある。

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9/22(土・祝)
 大ホール 
11:30-12:40
歴史的な転換点の実相:2012年から先の未来へ
高島 康司

高島 康司 (たかしま やすし)  ■社会分析アナリスト、著述家
世界の多極化が引き金となり、これまでの政治、社会体制のもとで抑制されてきた様々な要素が噴出し、不安定な状況が続いています。日本も例外ではありません。 日本は様々な問題を内包しながらも相対的に安定しているかのように見えますが、背後では大きく状況が動きつつあります。精神的な変化も含めこれから我々がどのような状況に直面するのか解析します。

■ プロフィール
コンサルタント。異言語コミュニケーションのセミナーを主宰。ビジネス書、ならびに語学書を多数発表。実質的英語力が身につく書籍として好評を得ている。 現在ブログ「ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ」を運営。さまざまなシンクタンクの予測情報のみならず、予言などのイレギュラーな方法などにも注目し、 社会の変動のタイムスケジュールを解析、その分析力は他に類を見ない。
ヤスの備忘録 http://ytaka2011.blog105.fc2.com/
ヤスの英語 http://www.yasunoeigo.com/
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2012年:「事象の地平線」を越えて
ウィリアム・スティックエバーズ
ウィリアム・スティックエバーズ 
■フューチャリスト:占星術による未来予測研究・実践家
この講演は、私たちが、個人としても、また集合的にも、進化的な「事象の地平線」に向かって突進していることを示す兆候・証拠を提供するでしょう。
注※「事象の地平線」とは、その向こう側に行ってしまうと戻ることができなくなるという境界のこと。

■ プロフィール
ニューヨークを拠点に活躍する占星学研究・実践家。米国大統領予備選挙から本選までの詳細な予測など、政治・経済・金融・予測の精度には定評がある。 2009年には、すでに世界の金融崩壊を予測し、講演会やFMラジオ番組などで発表し、比類のない内容で好評を博した。年に2~3回来日し、講演会、 個人・企業向け個別コンサルティングとビジョン実現を加速化させるツールとして独自の占星学タスマリンを開発・提供する。クラリネット奏者、 ITエンジニアの顔も持つ。
http://www.starmagick.com/
http://www.williamstickevers.com/
9/22(土・祝)
 大ホール 
14:00-15:30
二人だけが解き明かす!闇の終焉、プラズマ宇宙論 
いよいよ変わる「新しい世の中の仕組み」
飛鳥 昭雄

飛鳥 昭雄 (あすか あきお)  ■サイエンスエンターテイナー
船井幸雄会長とは同郷のよしみで可愛がってもらっているが、それに甘えることなく、独自の活動でも政財界との接触を拡大している。その為、相当踏み込んだ立場から発言できるようになり、相当コアな情報を今回のベンジャミン・フルフォード氏との対談でも公開することもできるだろう。

■ プロフィール
1950年4月16日生まれ、大阪府藤井寺市出身のライター、小説家、漫画家。千秋寺亰介の別名で小説を多数執筆し、あすかあきおの名で漫画を描いている。最近は国際政治、経済、社会問題等の執筆が顕著で、講演会やネットで活動の幅を増やしている。執筆した書籍は単体だけで200冊近くになる。
ASKAZEERA http://askazeera.cocolog-nifty.com/
ASKA AKIO WORLD http://akio-aska.com/
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ウィリアム・スティックエバーズ
ベンジャミン・フルフォード  ■ジャーナリスト
来る新国際金融システムの発足、並びに新技術革新に伴い、これから世界は新産業革命へ向かう。現在は「国家安全」を名目に封印されている6000以上ものパテントが 解禁され、例えば新エネルギー技術開発が始まれば、人類は石油や原発に依存することなく、今よりも豊かな生活を送ることが出来るようになる。他、様々な分野に訪れる 革命的な変化を中心に、新時代の展望についてお伝えします。

■ プロフィール
1961年カナダ生まれ。80年代に来日。上智比較文化学科を経て、カナダのブリティッシュ・コロンビア大学卒業。「日経ウィークリー」記者、SUN、米国経済誌「フォーブス」 のアジア太平洋局長を経て、現在はフリーのジャーナリスト・ノンフィクション作家として、執筆活動、コメンテーター、講演活動など活躍。2007年に帰化し、カナダ系日本人となる。
http://benjaminfulford.com/
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9/22(土・祝)
 大ホール 
16:00-17:30
日本の現況と未来
五井野 正
五井野 正 (ごいの ただし) 
■ロシア国立芸術アカデミー名誉正会員、スペイン王立薬学アカデミー会員、アルメニア国立科学アカデミー会員、ウクライナ国立ポルダワ工科大学名誉教授、モルドバ国立医科薬科大学客員教授、一般財団法人・歌川派門人会 代表理事他。
「東日本大震災、福島第一原発の大事故によって、日本はチェルノブイリ原発事故後のソ連のように食糧危機と領土の汚染と縮小(住民の住める国土)の中、 赤字国債のさらなる増大を既得権益の官僚と癒着企業は消費税増大によって、東電と原発利権者は電気料金値上げと原発再開で延命しようと画策する。 その中で国民は今後どう暮らしていくのか?そして、首都圏直下地震やそれに続く東海・南海・東南海地震と富士山噴火、福島原発の再爆発の危機の中、 国民はどう対処していくのか?」

■ プロフィール
1950(昭和25)年6月27日、新潟県上越市に生まれる。 神奈川県立多摩高校卒業後、単身北欧に渡り、スウェーデンのストックホルム大学でスウェーデン語を学ぶ。北欧滞在中に、環境問題に関して大きなカルチャーショックを受ける。 1973(昭和48)年、富士山周辺に芸術村を設立。1974年、ウイッピー総合研究所を設立。社会運動家、著述家、音楽家、画家、発明家として活躍。歌川派門人会 代表理事。 著書に『法華三部経大系総論』『七次元よりの使者』『新・七次元よりの使者』『平成貴族読心経』(以上すべて創栄出版刊)。画家として、歌川正国(うたがわ しょうこく)の雅号を持つ。
http://artmedia-1.biz/
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9/22(土・祝)
 大ホール 
17:50-18:50
復興から学んだ本当に必要な住宅とは!
澤田 升男
澤田 升男 (さわだ ますお)  ■経営コンサルタント
311の震災は、私達、日本人に多くの気づきを与えてくれました。資本主義というお金優先思考の我々に警告をしてくれたようにも感じます。同時に住まい手より売り手を重視した住宅業界への警告のようにも感じました。今回の震災で明らかになった現代の住宅業界の問題点から、我々、住まい手側に本当に必要な住宅についてお話したいと思います

■ プロフィール
1963年岐阜県生まれ。23歳で父親の経営する工務店を継ぎ、継承後僅か3年で10億円企業に成長させ1,000棟以上の住宅建築の実績を持つ。その後、住宅ノウハウ、輸入資材販売会社(株)オーパスを設立。全国の会員工務店800社を傘下にする巨大工務店ネットワークを形成。ダブル断熱を開発し、オーパス時代、特許及び国土交通省の認定の取得は、実に17にも及ぶ。2008年3月、超優良企業の(株)オーパスグループを上場企業に売却。現在は、日本全国で本物に良い家づくり普及のためにセミナーを開催している。
http://www.sawadajuku.com/
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9/22(土・祝)
 大ホール 
18:50-19:10
被災地ではじまった食住再生の取り組みについて語る


木村 隆之 × 澤田 升男  (コーディネーター 船井勝仁)
木村 隆之
船井 勝仁
木村 隆之
(きむら たかゆき)
(株)木の屋石巻水産 代表取締役副社長、一般社団法人
三陸再生プロジェクト代表理事
澤田 升男
(さわだ ますお)
経営コンサルタント
船井 勝仁
(ふない かつひと)
(株)船井本社 代表取締役社長
生産者と消費者が直接つながる新しい仕組みづくりについて、被災地で実際に取り組みを始めている、食と住の分野のスペシャリストにお話を聞き、これからの新しい社会について考えたいと思います。

■ プロフィール(木村 隆之)
1954年 宮城県石巻市に生まれ、中小企業の二代目として兄と二人で水産加工食品を35年にわたり経営している。初代から行っている鯨の缶詰製造は今年で55年になる。最近は三陸沖で獲れる「金華さば」を使い、地元石巻を中心に根強いファンを集めている。アイデアが豊富で本物商品を作るべく日々努力をしている。震災後、(社)三陸再生プロジェクトを立ち上げ、東奔西走する日々を送っている。
http://kinoya.co.jp/eccube/
http://www.sanriku-pj.org/
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9/22(土・祝)
 大ホール 
19:10-19:30
坂本龍馬財団の意義・目的と今後の活動について


小川 雅弘 × 森 健志郎  (コーディネーター 船井勝仁)
澤田 升男
森 健志郎
船井 勝仁
小川 雅弘
(おがわ まさひろ)
アースキーパークリスタル協会会長
(株)にんげんクラブ代表取締役社長
森 健志郎
(もり けんしろう)
高知県立坂本龍馬記念館館長
船井 勝仁
(ふない かつひと)
(株)船井本社 代表取締役社長
「日本を変える」という大志を抱いて坂本龍馬が土佐を脱藩したのは1862年3月24日である。 ちょうど今年は脱藩150年に当たる。龍馬が後世に名を残す足跡を記すのはそれからわずか5年間。 「日本の新時代」は龍馬のその5年間の犠牲をなくしては成り立たなかったかも知れない。幕末と平成の時代は酷似している。 ならば、幕末、龍馬の駆けた5年間を現代に置き換えて龍馬スピリッツで生きてみようという趣旨で設立する坂本龍馬財団の意義と目的について講演をする。

■ プロフィール(小川 雅弘)
1960年、高知県高知市に生まれる。立教大学を卒業後、石油会社を経て、運輸事業や(株)クリークファーム地域研究所代表を務める。 その他NPO法人の活動や地域の発展に尽力する一方で、アースキーパークリスタル協会会長を務める。 理想郷を築くという夢を実現するため、講演会活動なども活発に行っている。 http://earthkeepercrystal.com/
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■ プロフィール(森 健志郎)
1941年中国・張家口生まれ、1965年私立立命館大学・文学部(中国文学科)卒業、高知新聞社入社・社会部、 1992年東京支社次長兼編集部長、1998年高知新聞企業出向、2002年企業退職後、新疆ウイグル自治区・新疆大学語学留学、 2004年同大漢語2年過程修了・帰国、2005年高知県立坂本龍馬記念館館長に就任。現在に至る。 http://www.ryoma-kinenkan.jp/
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お申し込みは終了しました
ローソンチケットにて9月21日(金)まで一般前売り価格でチケットを販売しています!
[Lコード:32535]
|講師紹介 9月22日(土・祝)小ホール
9/22(土・祝)
 小ホール 
10:00-11:00
koro先生の静止エネルギーと愛のエネルギー
jimi
jimi ■koro先生を研究する会 代表
koro先生との出会いにより、この宇宙のシンプルな構造を知り、その考えが実は古代の神聖幾何学とも共通性があり、相対性理論を超えた新しい物理学であることに気がつきました。宇宙の根源のエネルギーの特性から、普遍的な宇宙の法則である「愛」こそ、これからの人類が最も大切にすべき規範ではないかと最近思い至りました。その考え方、生き方 というものをみなさまと一緒に考えて行きたいと思います。

■ プロフィール
ブルースギターと家族を愛する意識研究家。世の中の構造、特に「意識」の本質について系統的に深く勉強を続けている。 koro先生の素粒子論との出会いより、宇宙の根源のエネルギーが愛のエネルギーであったことを確信し、その本質の追求と「愛」という宇宙の規範の一般化により、地球人類が銀河文明へ参加できる意識レベルに進化することをめざしている。
http://www.koro-ginga.com/
http://blog.livedoor.jp/koro2300/
9/22(土・祝)
 小ホール 
11:30-12:30
うつは薬じゃ治らない!~病気にならない人間関係~
宮島賢也
宮島 賢也 (みやじま けんや) 
■薬を使わない精神科医 湯島清水坂クリニック院長 産業医 国際メンタルセラピスト協会専務理事
自分自身のうつで7年薬を飲むという体験から、薬の治療に疑問を感じ、医師以外から学び、健康の秘訣は食生活、考え方、人間関係と気付き、薬を使わない精神科医として活動。治療にも予防にも、苦しい考え方、生き方を楽にすることが大事であり、その考え方は、人間関係、特に親子関係から来ると気付く。薬でなく、無条件の愛と感謝を診療、講演、著作で伝えている。

■ プロフィール
開成中・高校、防衛医大卒業。自衛隊中央病院にて精神科研修。自分のうつ経験から、薬を使わない精神科医となり、講演。生き方を楽にするメンタルセラピストを養成。自律神経免疫療法の湯島清水坂クリニックでは、鍼灸師による血行改善とともに、精神症状だけでなく、ガンやリウマチ、糖尿病、アトピーなどの体の病気も治療。産業医。
著書『自分の「うつ」を治した精神科医の方法』他
http://www.miyajitti.com/
http://yushima-s-clinic.com/
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9/22(土・祝)
 小ホール 
13:30-14:30
大麻草で日本のエコなイノベーション(進化)をしよう
-衣食住からエネルギーや医療に役立つ植物-
赤星 栄志
赤星 栄志(あかほし よしゆき) ■NPO法人バイオマス産業社会ネットワーク理事
大麻草は、人類の有史以来から世界中で栽培されてきたアサ科1年草であり、3ヶ月で3mに生長する植物です。戦後GHQの占領下で大麻取締法ができてからその利用価値が抹殺されています。海外では衣食住からエネルギーや医療にと幅広い活用がはじまる中で、日本では全く見直されていません。この植物の活用事例から多様性と可能性を知り、アドベンチャーなテーマについて一緒に広げていく方を応募しています。

■ プロフィール
1974(昭和49)年、滋賀県生まれ。日本大学農獣医学部卒。同大学院より博士(環境科学)取得。学生時代から環境・農業・NGOをキーワードに活動を始め、農業法人スタッフ、システムエンジニアを経て様々なバイオマス(生物資源)の研究開発事業に従事。現在、NPO法人ヘンプ製品普及協会理事、日本大学大学院総合科学研究所研究員など。主な著書に、『ヘンプ読本』(2006年 築地書館)、『大麻草解体新書』(2011年 明窓出版)など。
【WEBサイト:麻類作物研究センター】http://www.hemp-revo.net
【連絡先】akahoshi@hemp-revo.net
【大麻草検証委員会】http://www.taimasou.jp/
【ヘンプカープロジェクト】http://www.ooasa.jp/hemp_car/
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9/22(土・祝)
 小ホール 
14:30-15:30
この星を救う大麻の力と縄文スピリット
中山 康直
中山 康直(なかやま やすなお)
■有限会社 縄文エネルギー研究所 代表 / 大麻草検証委員会 幹事
2012年、いよいよ世明けのアサの時代へと向かう結びの時であり、奇跡を開く、またとない時機の到来です。これからは、自分の物語を生き、自分の生き甲斐を生き、自分自身を生きるという究極の生命活動の実践の始まりです。
先住民や宇宙の民と実際に暮らしたリアルな経験から導きだされたアースキーパーの智慧と縄文の古より人類と共に生きてきた大麻の素晴らしき植物の英知をベースに情報を超えた真実を本音でお伝えします。

■ プロフィール
1964(昭和39)年、静岡県生まれ。幼少の頃より大和精神文化の影響を受け継いで育つ。1996年、戦後、民間では初めて「大麻取扱者免許」を取得。環境、伝統文化、歴史民族についての麻の研究をベースに「縄文エネルギー研究所」を設立。麻産業のコンサルタントやヘンプ製品の開発業務を行う。
1997年、丸井英弘弁護士と「麻エネルギー研究開発学会」を設立。2002年、ヘンプオイルで日本を縦断したヘンプカープロジェク2002実行委員長 兼 運転士を務める。2003年、「地球維新」という環境と平和をテーマとしたTVドキュメンタリー番組を企画し、大きな反響を得る。2008年を地球維新元年と銘打ち、様々な講演会、イベントを企画、番組プロデュース、企業コンサルタントを通して、誰もが楽しめる社会を提言。現在、「宇宙」「地球」「生命」という壮大なテーマへの研究と学術、芸術、氣術を統合した実践活動を行っている。
著書に『麻ことのはなし』(評言社)、『地球維新』(明窓出版)、『2012年の銀河のパーティ』(徳間書店)などがある。
【大麻草検証委員会】〒185-0021 東京都国分寺市南町3-26-10-503号 武蔵野共同法律事務所内
【ホームページ】http://www.taimasou.jp/ 【E-mail】johmon@d6.dion.ne.jp
【いやさかの会】http://www.yaei-sakura.net/
【アサノハ】http://www.ooasa.jp/
9/22(土・祝)
 小ホール 
16:00-17:00
あなたの神を輝かせて!
宮崎 ますみ
宮崎 ますみ(みやざき ますみ)  ■女優・エッセイスト・ヒプノセラピスト
内なる神との対話が、瞑想を 深めた修行の先にあるものだと、まだ思っていませんか?ヒプノセラピーは、自己の深奥へと向かう心の準備が整った時、それまでどんな道を 歩んできたとしても、内なる神へと通じる扉を開くことができます。自己実現の黄金のカギを握るのはあなた自身。嘘偽りのない自分自身を顕 すことを恐れないで!世界はあなたの輝きを待っています。

■ プロフィール
1968年 名古屋市生まれ。1984年 芸能界デビュー。その後女優として、舞台・映画・TVなど幅広く活躍。1995年結婚を機に渡米。米国でインドヨーガに傾倒し自己探求に専念する。帰国後 2005年、乳がんであることを公表。克服後2007年ヒプノセラピーを本格的に学びヒプノセラピストとなる。現在はヒプノセラピーのインストラクターとして、ヒプノセラピスト養成にも精力的に取り組んでいる。
(株)ヒプノウーマン http://hypnowoman.jp
Salon聖母の祈り  http://salon.hypnowoman.jp
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9/22(土・祝)
 小ホール 
17:30-18:30
ヤマトごころの復活~本当のことを知れば生き方が変わる~
池田 整治
池田 整治(いけだ せいじ)  ■文明評論家
今我々は文明の大転換期を迎えています。滅びの道を進むのか、永久(とわ)の進化の道を歩むのか。その分岐点は間違いなく3.11フクシマでした。永久の道を歩むには、ムーから縄文、ヤマトと続き、市民のパラダイスと異邦人たちが称賛した江戸を学ぶことです。米国UCLAでは、19世紀のパリは江戸を見習って作ったと教えています。本当のことを知り、生き方を変え、世界を変えていきましょう。

■ プロフィール
1955年、愛媛県愛南町生まれ。東藝術倶楽部顧問。美し国副代表。90年半ばの第一次北朝鮮危機における警察との勉強会、引き続くオウム真理教上九一色村サティアン強制捜査に自衛官として唯一同行支援した体験等から独自に世の中の本当の情勢を勉強する。著書に『マインドコントロール 1、2、X』『転生会議』(以上ビジネス社)、『超マインドコントロール1、2』(マガジンハウス)、『原発と陰謀』(講談社)、『なかったことに出来ない話』(新日本文芸社)
池田整治公式HP http://ikedaseiji.info/
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9月23日(日)の出演講師のご紹介はこちら
お申し込みは終了しました
ローソンチケットにて9月21日(金)まで一般前売り価格でチケットを販売しています!
[Lコード:32535]