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世界史を動かす日本

世界史を動かす日本: これからの5年を迎えるために本当に知るべきこと


著者が、六本木にあるTSUTAYAをふらぶらしているときに
ふと手にしたイラストレター・カタログ。
その中で著者の目をくぎ付けにしたのが
撫子凛さんの作品だったそうです。
可憐な少女が富士山をバックにギターを弾いているけど
少し右寄りな感じの本のカバーに
私の目もくぎ付けになりました。

著書の中で、当たり前のように思えるかもしれないが、
実は「当たり前」の世の中の実現を
世界中の人々が渇望しているのだそうです。
そして、それを実現するのが、他でもない私たち日本人であり、
とりわけ若い世代の友人たちなのだそうです。

我が国に、そして世界に残された時間はわずかです。
たからこそ、「本当のこと」を知り、今から動き、備えなければなりません。
同時に「日本人とは一体何であり、いかなる使命を帯びた民族なのか」を
知らなければならない。

「ネオジャパネスクの時代」が到来する前に、
若い人たちに「本当のこと」を知ってほしいそうです。

日本では「イノベーション(革新、または新機軸を打ち出すこと)」は起こりにくいらしい。
しかし、「イノベーションを潰すのは恥だ。」と思うくらいの
意識の転換が私たち日本人には必要になっているそうです。

「日本がこんなに元気であり、世界中がジャパネスクの時代を迎えている根本にはかけがえのない『日本語』がある」と角田忠信博士は言っています。
「日本語を幼いころから学び、使っている日本人はそれ以外の外国人とは異なる脳を持っているからこそ、もっと可能性があるのだそうです。
これから5年間で起きる出来事が書き記されています。
人口知能(ポスト・ヒューマン)が牛耳る世界になる前に、
世界の人々と全く違う脳構造を持っている日本人だけが
静かな侵略に気づき、反旗を覆すことができるそうです。
幼いころから日本語で培われた「日本語能」持っている日本人として一歩前に踏み出しましょう。

にんげんクラブ 江尻 みゆき                 



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