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失われた極東エルサレム「平安京」の謎

こんにちは。にんげんクラブ事務局の小沢です。
 
毎日暑い日が続きますが、皆さまはいかがお過ごしでしょうか?
 
夏バテなどしませんよう、お体ご自愛くださいませ。
 
 
さて、今回ご紹介する本は、飛鳥昭雄氏・三神たける氏著
 
失われた極東エルサレム「平安京」の謎
 ―ユダヤ人「秦氏」のキリスト人形呪術!!隠された十字架と「INRI」の秘密を暴く!
』です。
 
heiankyo.jpg 購入はこちら 
 
飛鳥昭雄・三神たける(著)
2008年2月刊
出版社 学習研究社
 
 
著者の飛鳥昭雄氏は、10月に開催する「船井幸雄オープンワールド2008」の
 
出演講師でもあり、またザ・フナイ8月号上に船井とのTOP対談でご登場頂いておりますので、

もう既にご存知の方も多いと思います。

漫画家、そしてサイエンス・エンターテイナーとしてご活躍されている飛鳥氏は、
 
月刊誌「ムー」上にて連載されています。

本書『失われた極東エルサレム「平安京」の謎』も、学研から発刊されている
 
ムー・スーパー・ミステリー・ブックスシリーズの1冊であり、

ネオ・パラダイムASUKAシリーズ第33弾になります。
 
 
本書を読み進めていくと、メイン内容である平安京とユダヤ人との密接な関係、
 
聖徳太子は神(イエス・キリスト)からの言葉を聞く「預言者」だった、
 
日本の三種の神器とイスラエルの三種の神器の関連、
 
平安京が鳥居を内包した人形であるという説、などなど、とにかく驚くことばかりです。

各章、各項目ごとに分りやすく短的にまとめてあり、所々に漫画も入っているので
 
飽きることがなく、最後まで興味深く読むことができました。

まだ、飛鳥氏の本を1冊も読まれたことがない方は、ぜひ一度お読みになられる
 
ことをおすすめいたします。



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