サイトマップ

宇宙(ソラ)からの黙示(アポカリプス)

BLOG新着トップ

有料講演につきましては、満席分のお申込みをいただきました。

 有料講演につきましては、大変好評をいただき、
満席分のお申込みをいただきました。

まだ、お申込みをいただいていないお客様には、
ご希望に沿うことができず、誠に申し訳ございません。

心よりお詫び申し上げます。


当日券もご用意できませんので、
どうぞ、ご了承ください。


ご不明な点は、にんげんクラブまでお問合せください。

   TEL 03-6698-9561 FAX 03-5796-2710

   E-mail toiawase@ningenclub.com

出演講師シリーズ4 飛鳥昭雄さん

にんげんクラブ会報誌に連載中
[宇宙からの黙示]セミナー 出演講師シリーズ

四人目は

サイエンス・エンターテイナー
飛鳥昭雄さんです。


飛鳥昭雄.JPG


プロフィール
1950年生まれ。大阪府藤井寺市出身のライター、小説家、漫画家。
千秋寺亰介の別名で小説を多数執筆し、
あすかあきおの名で漫画を描いている。
最近は国際政治、経済、社会問題等の執筆が顕著で、
講演会やネットで活動の幅を広げている。
執筆した書籍は単体だけで200冊近くになる。
ASKAZEERA 
http://askazeera.cocolog-nifty.com/blog/
ASKA AKIO WORLD 
http://akio-aska.com/


飛鳥写真.JPG

 

今こそ語れる
『エイリアン史の全貌!!』

日本人は、宇宙人のことを「エイリアン/ Alien」というが、欧米でAlienと
いえば「異邦人(外国人)」を意味する。実際、国際空港に降り立つと、
この言葉が空港の彼方此方(かなたこなた)で見ることができる。
屁理屈に聞こえるかもしれないが、地球人も宇宙に住む以上は宇宙人だし、
欧米でも映画のイメージで人類以外の高等生命体をAlienと呼ぶ場合もある。

人形を「ヒトガタ」と読む場合もあるが、両目が前に付いていないと物を
立体的に見えない、両手が無いとバランスを欠き、両足が無いと歩行できない。
よって高等生命体は人類と同じヒトガタと考え、H・G・ウェルズの
「宇宙戦争」のようなタコガタ(非ヒトガタ)はあり得ないと考えられている。

実際、ハリウッド映画の宇宙人は殆どがヒトガタである。特にSF物は、
映画会社が同じと思うほど一つにパターン化し、突然、予告も無く地球を
侵略してくる。

それに対して、アメリカが世界に代わって侵略者を葬り去る内容になっている。
現在、国家安全保障局「NSA」の監視活動を暴露した、中央情報局
「CIA」の元職員エドワード・スノーデンの話題が持ちきりだが、
NSAの前身となる「AFSA」が発足したのは、1949年5月20日と
されている。さらに、NSAとして本格始動するのは1952年11月4日から
である。
NSAは、国防総省「ペンタゴン」の一室で、インテリジェンス・コミュニティー
「情報機関共同体」の中核となる。 組織の存在は長年秘匿され、実像の多くは
いまだに謎に包まれている。

が、実は、NSAが本格始動する原因が、設立と同じ1952年7月19日〜
20日、26日〜27日に起きた、アメリカの「首都ワシントンD・C・UFO
乱舞事件」である!!

この大事件により、アメリカの首都がUFOに対してまったく無防備と露呈し、
アメリカ空軍もUFOにまったく手が出せなかった。これはトルーマン大統領の
ときで、相談を受けたアインシュタインは「彼らに逆らってはならない」と
警告したとされる。逆らわないことが最善の策で、下手に逆らうと彼らの
科学力で全世界が亡びかねない懸念があったという。

結果、ペンタゴンは軍保安局を強度の情報収集&統制力を持つ巨大組織へと
変貌させた。それがNSAで、以降、数あるUFO 事件の現場に二人一組の
NSA職員が赴き、情報を収集したり、さまざまな妨害活動を行うことになる。
その男たちの姿は、黒い帽子に黒ずくめの服、身元が知れないようサングラス
をかけたため、「MIB(メイ・イン・ブラック)」と呼ばれて恐れられる。

アメリカ政府がこれほど異常にエイリアンを恐れる理由は、1947年7月
4日に起きた「ロズウェル事件」が発端である。その際、墜落したUFOから
発見されたエイリアンの遺体が大問題だった。後に知られるグレイタイプでは
なく、まぎれもないヒトガタ、いや人間だったのである!!
 それも背の低いモンゴロイド、日本人とソックリだったのだ!!

 そのロズウェル基地は、日本人にとって曰くつきの基地で、広島と長崎に
原子爆弾を落としたB-29の爆撃大隊の中心基地だったのである。
「第468爆撃航空群」に所属した部隊は、1946年1月12日にテニアン島、
ウェストフィールドからロズウェルに到着した。この航空群は日本敗戦の
1946年3月31日までロズウェルに所属していた。おまけに、終戦後の
アメリカに残る2基の原子爆弾がロズウェル基地に保管されていた。

そのロズウェル近郊に墜落したUFOの搭乗員の遺体を見たアメリカ軍は
目を剥いた。再び日本軍がパールハーバーを起こしにきたとパニックに陥った
からだ。それが、ロズウェル事件で起きた封鎖行動で、後の様々な隠蔽工作に
つながり今に至る。

では、グレイが何物かといえば、もともとは地球産の二足歩行する両生類で
ある!!!!
 地球産である証拠は、呼吸器装置を着けていない点が重要で、ヘルメットも
つけていない。UFO内部ならまだしも、ロズウェル事件以降のグレイはすべて
裸で地上を徘徊し、家畜虐殺「キャトルミューティレーション」を行い、
UFOと共に空中を浮揚する。

じつはこのグレイ、世界中に分布している。
アメリカでは「ドーバーデーモン」「カエル男」、ヨーロッパでは
「リトルグリーンマン」、イギリスでは「ノッカー」、インドでは「モンキーマン」、
プエルトリコでは「チュパカブラ」、オーストラリアでは「ナッカー」、
そして日本では「河童」と呼ばれ、沖縄諸島では「ブナガヤ」「キジムナー」、
北海道のアイヌは「コロボックル」と呼んでいる!!

 河童といえば頭に皿があり、クチバシが尖り、甲羅を背負う水神として描かれるが、
本当の河童はそうではない。
河童の姿が完成する江戸時代を遡れば、そういう姿はすべて消滅し、人の胎児に
似た姿になっていく。つまり江戸時代に描かれた河童は、四方を表す象徴として
陰陽師が作ったものだ。「北=玄武=亀の甲羅」「南=朱雀=鳥のクチバシ」
「東=青竜=水神の使い」「西=白虎=河童の別称の水虎」。
これらを集合させたキメラ(キマイラ)が河童の姿、つまり我々が知る河童の姿は
実像ではない。江戸時代の百科事典『和漢三才図会』には、河童は血を吸うので、
夜間、旅人は決して池や沼の側に近づいてはならないと記されている。

血を吸うことで知られるのがチュパカブラで、インドのモンキーマンも血を吸い、
炎を発しながら屋上で寝ているニューデリーの人たちに襲い掛かった。
沖縄のブナガヤやキジムナーも火球を造り、現地では、その火で火傷を負った人が
大勢いる。九州の一部で河童は天狗と同じ意味で、河童が天狗と同じように空中を
浮遊すると信じられている。これが全米で騒がれる「フラィング・ヒューマノイド」
で、グレイが空中を浮揚することはチュパカブラでも確認されている。

さらに言えば、ヨーロッパ全域で語られる「吸血鬼」も元はグレイの仕業と
考えられる。
グレイが血を吸うのは冬眠から目を覚ました直後で、正確にはプラズマで
蒸気化させた血液を吸い取る。2本の小さな牙が血管に入ると、血液を気化させ
るために電撃を走らせる。結果、ヘモグロビンの鉄分が高電流の通り道となり
最終的に鉄分が集まる肝臓を気化させてしまう。結果、肝臓を吸い取るグレイ
の話になり、日本の河童の「生き胆(肝臓)」を抜く記述となる。

グレイの解剖所見を見ると、脳を左右に仕切る骨が存在し、前頭葉の部分に
正体不明の蛇腹構造が存在することが分かっている。その分だけ脳が後頭部に
張り出している。

 知能は猿かイルカ程度で、プラズマで体を覆って浮揚する。脳波は一種の
電波なので、蛇腹構造で増幅させた電波を交差させてプラズマを発生させている。
元・早稲田大学理工学部の大槻義彦名誉教授がマイクロウェーブ(電波)交差で
プラズマを発生させたのと同じ理屈だ。プラズマには「透過」という力が
あり、壁を穴も開けずに侵入する。これが『遠野物語』に登場する河童伝説の
一文で、すべての戸を閉めた部屋に河童が侵入する件につながっている。そ
の河童の一種を米軍が捕獲し、モンゴロイドの遺体のカモフラージュに使った
のがロズウェル事件の真相である!!

 

出演講師シリーズ3 滝沢 泰平さん

にんげんクラブ会報誌に連載中
[宇宙からの黙示]セミナー 出演講師シリーズ

お待たせしました!
三人目は

日本の未来をつくる会 代表 滝沢 泰平さんです。


滝沢泰平.JPG

プロフィール
1982(昭和57)年、宮城県仙台市生まれ。
2013年より日本の未来をつくる会を設立し、八ヶ岳南麓を中心に
自給自足できる社会づくりを目指す。
著書に『 レインボーチルドレン 』『目覚めよ宇宙の雛型スーパー日本人!
今ここ日本列島がノアの方舟となる』共にヒカルランド)がある。
Webサイト「天下泰平」ブログ執筆者。
【ブログ】「天下泰平」http://tenkataihei.xxxblog.jp/

      

「地球の大変革期に降ろされた魂」

【インディゴチルドレン】

「あなたは"インディゴタイプ"の魂ですね」と言われたことは
ありませんか?
これは、もし人間に魂という存在があるとしたら、魂にはさまざまな役割を
持っているグループがあるようで、その中には「インディゴチルドレン」と
呼ばれる魂があるようです。

インディゴチルドレンの魂を持つ人々は、一般的に以下のような特徴がある
と言われています。

1 インディゴは尊厳を漂わせながらこの世に生まれてくる。
 (多くの場合、生まれた後もそのように振る舞う)
2 彼らには「自分は存在するべくして存在している」という気持ちがあり、
  他人にそれを理解されないと、気が動転してしまう。
3 自己評価には重きをおかない。彼らはよく親に「自分は誰なのか」を語る。
4 絶対的な(説明や選択の余地を与えない)権威を受け入れない。
5 特定のことをあっさりと否定する。例えば並んで待つことは、
  彼らには難しい。
6 創造的思考を必要としない儀式的なシステムには、欲求不満を募らせる。
7 家庭でも学校でも、物事のよりよいやり方を見つけ出すので
  「システム・バスター」(いかなるシステムにも従わないもの)のように
  思われてしまう。
8 インディゴの仲間と一緒にいるとき以外は、非社交的である。
  自分に似たような意識のものが周囲に誰もいないと、しばしば内向的になり、
  誰からも理解してもらえないと感じる。そういう子どもたちにとって、
  学校生活は非常に難しくなる。
9 罪悪感を持たせるようなしつけ方、例えば「そんなことをして、お父さんが
  帰ってきたら怒られるわよ」といったような説教をしても効果がない。
10 自分が必要とすることは臆することなく伝える。


自分自身、もしくは周囲にも上記の特徴に当てはまるような方がいたら、
その人たちは、きっとインディゴチルドレンの魂の系統であると思います。
インディゴチルドレンは、良い意味で世の中を"破壊"し世の中に変化を
与える存在です。そのためには、まず世の中の問題に気付き、常識というものに
違和感を感じる感性が必要となります。

インディゴチルドレンは、その違和感を感じることに敏感であり、そのために
自身が完全に納得がいかないことには従いませんし、その違和感を解消する
ために世の中の問題を見つけ出し変革をもたらそうとします。

そのため、インディゴチルドレンは世の中において異端児であることも多く、
今の社会でも"変わり者"という目で見られるケースも多いようですが、
その良くも悪くも個性が強い理由には、左脳と右脳のバランスにあります。

一般的に人間の脳は、左脳と右脳を使用している割合が「7:3」であり、
さらに全体の脳の4%程度しか動いていません。天才と呼ばれている人であっ
ても、脳の30%程度までしか機能させていないのです。

インディゴチルドレンも、脳の4%程度しか機能していない点においては
変わりありませんが、左脳と右脳の使用バランスが一般的な割合である
「7:3」ではなく、さまざまな割合で崩れています。
つまり「6:4」や「2:8」など、使っている脳がどちらかの脳へと極端に
偏っているのです。

そのため同じ4%でも脳の別の部分を活性化することで、これが何か特定の
分野で突出した才能を発揮することへも繋がり、また一方で世の中の違和感や
問題にも気付きやすく、良くも悪くも既存の概念や社会を破壊して世の中を
変えていくほどの力を発揮します。


【クリスタルチルドレン】

これまでの歴史の中で、数多くのインディゴチルドレンが、破壊や変革に
よって新しい時代の道を切り拓いてきたことで、今、世の中は大きな転換期を
迎えています。
これから先は旧時代のさまざまな秘密や嘘が多く暴かれてくることになると
思いますが、その過程の中で、やがて人類は今までの支配者による多くの
知られざる真実とも向き合う時期が必ずやって来ると思います。

しかし、何が真実でどんな過去があったとしても「復讐」や「仕返し」の
感情を持って怒ってしまっては、次の新しい時代には決して進めないので、
そのときには「中庸」のスタンスである"包み込み"の発想が求められます。

そこで、新しい世の中を創る下地作りの時代も終わり、今はこの「中庸」の
スタンスを当たり前に持っている人々が急速に世の中に増えてきました。
それが、インディゴチルドレンとは別の役割を持つ「クリスタルチルドレン」
という魂の人々です。

左脳と右脳のバランスが平均的な水準である「7:3」に対して極端に
バランスを崩しているのがインディゴチルドレンでしたが、逆に完璧に
「5:5」と左右の脳のバランスが取れて調和しているのがクリスタルチルドレンに
なります。また、脳も7%~13%まで機能するようになっています。

これからの世の中には「中庸」のスタンスが何事にも重要になってくることは
お伝えしましたが、彼らクリスタルチルドレンは、まさに「中庸」の価値観を
生まれながら持っている魂であり、これからの時代において特に重要な存在
にもなってきます。

12月14 日に東京で開催される「宇宙からの黙示」のイベントでは、
このクリスタルチルドレンの特徴、そして、このクリスタルチルドレンを陰で
支えていく"新人類"とも呼べる「レインボーチルドレン」という、近年に
新たなに登場した魂のグループについての詳細をお伝えできればと思います。

皆様にお会いできるのを心より楽しみにしております。

出演講師 保江 邦夫さん びっくり現象から学ぶ

にんげんクラブ会報誌10月号に連載中の
[びっくり現象から学ぶ]から
保江 邦夫先生のインタビュアーをご紹介します。

保江邦夫先生は、宇宙からの黙示にご出演されます!!


お申込みはこちらから!


ノートルダム清心女子大学大学院教授
保江 邦夫(やすえ くにお)

プロフィール

1951年岡山市生まれ。
UFOの操縦を夢見る宇宙少年は東北大学で天文学を、京都大学大学院、
名古屋大学大学院で理論物理を学んだ。
その後ジュネーブ大学物理学部講師、東芝総合研究所研究員を経て、
82年からノートルダム清心女子大学大学院教授。理学博士。
著書多数。近著に、『愛の宇宙方程式』(風雲舎刊)
伯家神道の祝之神事(はふりのしんじ)を授かった僕がなぜ』(ヒカルランド刊)
などがある。
その他にも、カトリック修道士から受け継いだキリスト由来の活人術「冠光寺眞法」を
応用した護身術「冠光寺流柔術」を創始し、
東京、名古屋、神戸、岡山の道場で指導している。

宇宙への帰還に向けて

インタビュアー  小川 雅弘/船井 勝仁/兒玉 裕子


●司令官アシュターの宇宙船

―本日は、ご多忙な中お時間をいただき誠にありがとうございます。
 シリウスの宇宙船コマンダーが二人も集まって、どんなお話が聞けるのか
 とても楽しみにしています。

小川:
兒玉さんからぜひ読んでくださいと紹介されて、保江先生の最新著
『伯家神道の祝之神事(はふりのしんじ)を授かった僕がなぜ』を読ませていただきました。
保江先生が巫女様からアンドロメダ銀河出身シリウス経由の宇宙船のコマンダーだと
言われたと知って、とてもビックリしました。
実は、僕もシリウスから来た宇宙船のコマンダーだと多くの霊能者から言われています。
その関係からか、なぜか僕の家にはアースキーパークリスタルという巨大な水晶を
買い入れることになったり、家の裏のイワクラのある山ごと買って理想郷づくりに着手したり、
にんげんクラブの社長に任命されたり、全国から人が集まってきたりと面白いご縁が
たくさんあります。
今年の12月14日には、にんげんクラブで「宇宙からの黙示」という
宇宙人の魂を持つ人ばかりを集めた講演会を行うことになりました。
それにあたって今日はぜひ保江先生と宇宙のお話の対談をさせていただけたらという
ことで、この場を設けさせていただきました。どうぞよろしくお願いいたします。

保江:
こちらこそよろしくお願いいたします。

―先日小川さんが宇宙船に乗っていたことを覚えている霊能者の方にお話を
 聞いている際に、たまたま保江先生のご著書を持っていたので、その方に
 先生の写真を見せてみると、「この方のお顔は小川さんの宇宙船の操縦席で、
 スクリーン越しに見た」とおっしゃったのですよ。

保江:
それはそのはずですね。僕自身はそういう能力はないから、人から教えてもらうことを
そうかなと思うだけですが。伯家神道の巫女様やいろいろな人が、とにかくいろいろな
ことを教えてくださって、僕自身、何となく映像が見えるとか、イメージがあるというのじゃ
なくて、何かストンと入ってくるものがありまして、それによるともともと僕はアンドロメダ
銀河の文民なんですって。
つまり軍隊の所属ではありません。アンドロメダ銀河から3隻の宇宙船艦隊が
まずはこちらの銀河系に来てシリウスの周回軌道に乗るにあたって、
それぞれの艦長と乗組員は軍人なのです。
僕はそれをアンドロメダ銀河の女王の命で艦隊を統括する司令官として、
3隻のどれかに乗っていたんです。司令官というのは全部を統括する文民だった
はずというのは僕の信念でもあるのですね。
生来の怠け者の僕では、規律正しい生活はできませんからとても軍属にはなれない(笑)。
だから多分、小川さんが3隻のうち1隻の宇宙船の艦長さんだとしたら、当然スクリーンを
通してしか僕とは会えないはずです。

 僕はとにかくスピリチュアルな能力のある方がくださる情報を集めているだけですが、
先日も面白いメールを元官僚の方からいただきました。その方は、このたびの伯家神道の
本を読んで、どこかで司令官アシュターって聞いたな、と探してみたそうです。すると、
デビッド・ジョシュア・ストーンという方が書かれた『アセンション・マニュアル』という本の
中に「アシュターが司令官をしている宇宙船に行くと、アセンションがしやすい」
という表現があったそうなのです。
で、彼はずっと瞑想をなさっているので、瞑想でアシュターの船に行ってみたら、
すごいパワーがあったとのことでした。

―そんなスピリチュアルなことをおっしゃる方が、
 意外にも元官僚でいらっしゃるのですね。

保江:
はい。しかもやり手の方で重要な法案を立案されいくつか通したそうですよ。


●シリウスセンターからの情報を 持ってきている女の子

保江:
また別の話ですが、つい1カ月前にも面白いことがありました。
大阪の70歳を過ぎたおばあちゃんが、僕の『愛の宇宙方程式』という本を読んで
岡山の僕の道場に来たいとおっしゃって手紙をいただきました。
それでお返事を出しましたら、すぐにメールが返ってきました。
彼女には10歳になる孫娘が筑波にいらっしゃるのですが、非常に変わったお孫さんで、
まず学校に合わなくて、先生からも心配だと言われていると。
たとえば母親が普通に本を読んでいると、その側にいた娘である孫娘がその本の内容を
全部言うんですって。彼女は本を読んでもいないし、それも大人が読む本です。
それでちょうど僕の手紙が着いたときに、その孫娘さんからおばあちゃんにたまたま電話が
かかってきて、おばあちゃんが
「今度保江邦夫という人と会うんだけれども、どんな人か分かる?」と聞いたんですって。
孫娘が言うには、
「その人は髪の毛がクルクルで、まるで宇宙人のようなすごい人だ」と言ったそうです。
その答えに僕はもう完全にその子を信じました。
だって、会ってもいないのに僕の髪の毛がクルクルで、とは絶対分からないですよ(笑)。
 それでおばあちゃんは、その数日後に書店に寄ったら今度の新しい本が出ていて、
宇宙人がどうのこうのと書かれていたので、驚いて再び連絡をくださったのですね。
 そのおばあちゃんが僕にそのことを教えてくださった瞬間、またストンと入ってきて、
「あっその子は、シリウスセンターからの伝言を僕に持ってきている」と分かりました。
 
10歳ということは10年前に生まれた、つまりこの地球に飛び込んできたのが、ちょうど
僕ががんで死にかけているときなのです。だから、その子と会ったときにポンと情報が
来るんだと思って、
「ひょっとするとその子はシリウスから僕への伝言をお持ちの可能性がありますよ」と
それだけ伝えました。
おばあちゃんがそのことをお孫さんに尋ねると
「いや、そんなのはないと思うけれども、その方と私が会う時期は宇宙からの
指令で決まるみたい。近々、ひょっとすると7月かな」
なんて言うんですって。

―もうすぐじゃないですか!!

保江:
ええ、びっくりしました。夏休みだし、まさか岡山まで新幹線に乗って来るんじゃないか、
と思っています。
 特に7月7日の七夕への予感はあったんですよ。多分この前後に電話や手紙、あるいは
直接ご縁があって寄ってくる人が昔のシリウスセンターの僕の部下で先に地球に送り込ん
でいた人たちだろうなと。
だから、7月7日前後に、僕からは何も連絡をしなくとも、ちゃんと向こうから連絡が来て
会えるのです。
 今、こうして小川さんをはじめ皆さんとお会いできたようにね。
七夕前後から、それまでまったく一面識もなくてお名前も存じあげなかった方々がなぜか
寄ってこられて。僕自身もピラミッドの次はどこに行ってみなきゃいけないとか、最近は
なぜか分かるようにな
ってきました。


                  (にんげんクラブ会報誌10月号より)

まだまだ、びっくりインタビューは続きます。

保江邦夫先生が、12月14日にどんなお話をしてくださるか、
本当に、楽しみです!!!

宇宙からの黙示(ソラからのアポカリプス)
お申込みはこちらから!

出演講師シリーズ2 グレゴリー・サリバンさん

にんげんクラブ会報誌に連載中
[宇宙からの黙示]セミナー 出演講師シリーズ

お待たせしました!
お二人目は

J CETI「日本地球外知的生命センター」代表者
グレゴリー・サリバンさんです。


サリバン.JPG


プロフィール

1977年 アメリカ・ニュージャージー州生まれ。
2003年から日本在住。
2007年にUFOのメッカであるアダムス山において
ECETI(地球外知的生命体との覚醒的コンタクト)へ参加。
宇宙的なひらめきを体験し、人生のターニングポイントとなった。
古神道などの日本独自の伝統文明への共鳴から、2010年にJCETIを発足。
現在は宇宙研究について、数多くの発表や全国でのワークショップを行っている。

著書

あなたもETとコンタクトできる! 』     『 あなたの前に宇宙人が現れます!


             


 

「神なる人類への道」


 わたくし、グレゴリー・サリバンは、目に見えない存在たちの手助けと、
宇宙的なミッションの展開に含まれた"日本国"というキーワードの下に、
三年前使命感を持ってJCETI(日本地球外知的生命センター)を立ち上げました。

 幼少の頃は天文学などに興味があり宇宙の神秘に興味を寄せていました。
そしてまた大好きな音楽の導きにより自然との一体感・宇宙意識・瞑想状態などを
感じ取っていました。
しかしながら、その時点では地球外生命体の存在への興味や意識の覚醒までには
至りませんでした。
高校生のときに闇の支配者等の存在を知りこの頃から世界観が変わり始めました。

 大学では音響技術を専攻し、卒業後は音響エンジニアとして働きました。
その後九州の福岡に移住し、日本文化に直に触れながら語学を習得しました。
2007 年に東京へ転居、その頃に聞いた米インターネットラジオ番組で
宇宙船目撃のメッカであるオレゴン州・アダムス山のことを知りました。
その2ヶ月後、オレゴン州での友人の結婚式に参加後、アダムス山の麓にある
ECETI(地球外知的生命体との覚醒的コンタクト)へと向かい、そこで本格的な
地球外生命体とコンタクトを体験することになりました。
このアダムス山での出来事が私に大きな転機と確信をもたらしました。

 その後一時日本を離れアメリカに帰国し生活をしておりましたが、
夜になるとETたちのテレパシーやドリームコンタクトが頻繁に起こり、
なおかつ宇宙船目撃の回数が増加し始めました。
それらの影響もあり、活動の場を再び日本とすることを決心いたしました。

 そして宇宙船やETに関する機密情報を公開すること(ディスクロージャー)に
尽力しているスティーヴン・グリア博士主催・CSETI(地球外知的生命体研究センター)の
会員になり、入手したCE―5(第五種接近遭遇)コンタクトなどの教材から
JCETIの構想を得ることとなりました。
2010年に日本に戻り本格的な活動を始めました。

 日本各地方でのワークを行ったことにより意識がさらに急変、
宇宙的プログラムが展開し始め、それがスターシーズ・ワンダラーへの
大きな目覚めのきっかけになりました。

 日本ではグリア博士等による宇宙機密情報のディスクロージャーなど活動の
知名度は低く、ゆえにこの分野では混迷の時代の状態が続いています。

 メディアなど外側からもたらされる情報だけでなくこちらが主体となった
活動・意識改革が必要となります。

 さらにJCETIの講演会などから情報だけを得るのではなく、研究活動に参加し、
現場で実際にリアルに感じることが大切となります。
意識改革のきっかけは受身的ではなく地球人側による積極的アプローチが
鍵になります。そのためにこの三年間、日本でのCE―5コンタクトを広める活動を
行ってきました。


 日本人の"和"を尊ぶ民族性は、ET文明交流の魁(さきがけ)となる基盤の一つとして
大いに注目されます。地球外の家族・友人たちと直接交流のためには意識を
一つにすることが大切です。

 そして物質的な要素にこだわらない"形を持たない隠れた世界の感覚"を持つ
日本人の感性を取り戻すことも地球外生命体とのより深いコンタクトの助けとなるでしょう。

 アセンションは私たちが実際に参加し意識的に動かすことが命題となります。
JCETIは新しい道を開拓するためのニュータイプのライトワーカーの形態であり、
宇宙と地球の架け橋となるため、そしてさまざまな文化的・社会的・心理的な垣根を
越える世界をめざすためのグランドワークを行っています。


 2012年の年末から2013年へと宇宙のタイムラインに大きな変化が訪れました。
そしてそれに機を合わせ、4月にグリア博士によるドキュメンタリー映画「シリウス」が
公開されました。これは博士の活動の集大成となっており、またJCETIの三年間の
啓蒙活動の要がこの映画のメッセージと同じであります。
JCETIは前述のグランドワークの一環として現在この映画の公開ツアーに
力を入れ日本全国で上映会を開いています。

 映画「シリウス」に触れることで意識改革が起き、従来とは違った世界観を
持ち始めます。
本当の平和、幸福、人類の可能性等について考察する機会を与えます。
これまでいだいてきた疑問の答えを知る方も現れることでしょう。

 人は真実を手にすれば贋物(にせもの)を自然と手放します。

 この映画の真価は宇宙のエネルギー構造や地球外生命体について、
広くそして新たな視線で考察することを助けます。


 人間社会がこれから宇宙的な社会を実現するために重要な事例は、
私たちの集合心理や社会的な価値観に深く関わりがあります。
繰り返しますが、宇宙人との高度な文明にあわせるための心の持ち方は
決してイベントやワークショップを体験したときだけに限られたことではなく、
その心理状態が日常生活全面に大きく影響を与えます。
したがって私たちの意識を変容させる努力が必要となります。
いままで宇宙船や地球外生命体の存在は私たちの外側の出来事であり、
物質的接触が主体と捉えがちでしたが、実際には目に見えない関係性、
内面的なつながりが最も重要であり、JCETIではそのための基礎を築く
ための活動に力を入れています。

 60年以上表面化している誤った情報(UFO・宇宙人について)により
真実が完全に見落とされています。
これから開く『真実の時代』を本格的に現実化するために私たちはさまざまな
制約を乗り越える必要があります。
そのプロセスをサポートするために、JCETIでは、外交的ミッションを持ち、
宇宙文明を身近なところで体験、そしてその高次元の意識を実践、維持できる
ワークをこの地球上で展開しています。
皆様のご参加をお待ちしております。


 

お申し込みの詳細も、いよいよ決定いたしました。
10月号会報誌にチラシが同封されますので、もうしばらくお待ちください。

10月号が発送になりましたら、ホームページの方でも、
お申込みを開始いたしますので、
どうぞ、お楽しみにお待ちください!!

会場が決定しました!!

にんげんクラブ会報誌9月号に発表されました。

宇宙からの黙示(そらからのアポカリプス)通称宇宙人大会

会場をお知らせいたします。


グランドホテル.JPG


東京グランドホテル (3階)


    東京都港区芝2-5-2

 都営地下鉄 三田線 芝公園 A-1 出口から徒歩2分
 JR浜松町駅からも 徒歩15分

桜の間.JPG


12月14日(日)
  講演会  10:00~17:30(予定)
  交流会  18:40~20:00(予定)


参加費早割特典など、企画中です!!

今後のお知らせをご期待ください!!

『あなたもETとコンタクトできる!』

「にんげんクラブ宇宙人大会」
(船井勝仁会長は『宇宙からの黙示』をこのように呼んでいます)

講師の方のお名前が、続々と公開されてきました。

その中のお一人、グレゴリー・サリバンさん。

実は、にんげんクラブ会報誌7月号の「おすすめBooks」で、
こだまゆうこさんが、著書の紹介をしているのです。

その名も、『あなたもETとコンタクトできる!』


その時の文を、ここでご紹介いたします!!



グレゴリー・サリバン(著)
価格:1,575円
出版日:2013年3月
出版社:ヒカルランド


本書は、読めば宇宙人は必ずいると確信が持てるようになり、いずれは自分も
宇宙人に会うようになるだろう、と思える本です。

著者のサリバン氏は、1977年ニューヨーク生まれのアメリカ人。2003年から
日本に滞在しているそうです。一時はアメリカへ戻って職も探されたそうですが、
「日本でならコンタクトできる場所も多く、興味深い体験もできる」
「今までの体験はアメリカではなく日本で役立つ」と
宇宙人からメッセージを受け、再び日本へ戻り、宇宙人とコンタクトをとるための
ワークショップなどを開くようになりました。

グレゴリーさんのセミナーでは、ただUFOを見ることが目的ではなく、宇宙人と
コンタクトをとることを目的としています。最終的な目標は、UFOが地上に着陸し、
メンバーが宇宙人と対話し、さらにUFOに乗船して宇宙大使として交流すること
だそうです。

特に参考になったのは、六章の「ETから地球人へのコンタクト方法」でした。
宇宙人とコンタクトをとることは、SF映画のように過激な現象はいっさいなく、
エレガントで完璧な調和を目指すような現象だそうです。

さらに宇宙意識に触れることは、個人個人が自分を深く理解することにも通じる
とのことでした。


ところで、人にはそれぞれ守護神のような存在がいて、著者の守護をしてくれて
いるのは、シリウスの猫族で人間と猫のハイブリット、名前はバギートだそうです。

このバギートのイラストが本書に掲載されており、そのリアルさにビックリしました。
もしもバギートと同じ姿の存在が突然目の前に現れたら、今の私はたぶん腰を
抜かすと思います。
でも本当に宇宙大使としての活動をしていきたいと思う人ならば、このくらいの
ことでうろたえてはいけないのだな、と思いました。

本書は、宇宙人に対する恐怖心や猜疑心を取り除き、宇宙意識へと繋がりやすい
心を育ててくれるように思います。

常識の枠がなかなか外せない方は、ぜひ一度お読みくださいませ。


                       (編集室 兒玉裕子)

船井勝仁会長からのメッセージ!

にんげんクラブホームページの会員専用ページに、
毎週、船井勝仁会長がレポートを発信しています。

7/24のレポートをご覧いただけましでしょうか。
宇宙(ソラ)からの黙示(アポカリプス)への、
率直な、熱いメッセージをいただきました。


多くの方に共有していただきたくて、
このブログでもご紹介させていただきます。


みんなで、わくわく、盛り上げて行きたいと、願っています。


 少し先の話になりますが、12月14日(土)に都内で「宇宙(ソラ)からの黙示
(アポカリプス)」というイベントを開催することが決まっています。出演者は
飛鳥昭雄、鹿児島UFO、グレゴリー・サリバン、滝沢泰平(敬称略)という豪華
版で宇宙由来の魂を持ったと思われる人たちから、大激変の時代の生き方に
ついてお話をしていただくことになっています。

 これは、昨年の12月に開催した霊能者の方たちから今年はどんな年になる
のかをお話いただいたイベントを定例化したものですが、先日フロンティア
ショップのSeiさんと飲みに行ってSeiさんは興味本位でこのイベントをやって
いるのではないかという懸念を持っており、本音ではかなりの拒否感というか
嫌悪感があることが分かりました。同じような気持ちはにんげんクラブ代表
会員をしてくれていた川島伸介さんも持っていて、彼がにんげんクラブを退会
する理由になったのかなという気もしています。

 小川雅弘社長がにんげんクラブの社長に就任するにあたってどうしてもやり
たいと思っているイベントで、無報酬で社長をやってもらう交換条件の様なもの
なのですが、私も実はこのイベントをやることの意味はよく分かっていなかった
のですが、不思議に違和感はまったく覚えていませんでした。楽しいイベントが
できるのならそれでいいと思っていたのです。

 確かに小川社長がスピリチュアルなことが大好きで、私も高知の唐人駄馬
や室戸岬の不動岩にはじまり諏訪湖、恵那山、出雲大社、仙台の青麻神社、
琵琶湖等の国内にとどまらず、イスラエル、エジプト、ウガンダ、エチオピア、
それに来月にはインドにご一緒させていただくなど、随分不思議なところへ
連れて行ってもらいました。小川さんは霊能者からのメッセージも自分なりに
審神者(さにわ)をしながら随分参考にしています。

 昨年、小川さんとにんげんクラブの寄合で全国を回り始めた頃、小川さんが
スピリチュアルな話を始めると、ある高名な先生が「宇宙人のいい加減な話を
することは船井先生が大嫌いなことだ」と怒りだしたことがありました。私も好き
が高じて生活がガタガタになってしまうような足が地に着いていないスピリチュ
アルは大いに問題があるように思っていますが、小川さんはスピリチュアなこと
を現実的な経営者としての生活をすることに見事に使いこなしており、とても
バランスの取れたものなのです。

 それに小川さんと寄合に行って、懇親会の席で楽しそうに宇宙人の話をして
いる会員の人たちの姿を見ていると、これもありかなあと思ってしまうのです。
にんげんクラブの人は大なり小なり一般の人が気づいていない本質的なこと
に気がついている人たちであり、それを普段の生活の場で話をできないことに
ストレスを感じています。スピリチュアルなこともバランスを保つことは大切です
が、そんな本質的な情報の一つだと私は感じているのです。

 先日、「伯家神道の祝之神事(はふりのしんじ)を授かった僕がなぜ
ハトホルの秘儀 in ギザの大ピラミッド
」(ヒカルランド)という著書がある
保江邦夫先生のインタビューを小川社長やこだまゆうこさんと行いました。
私は保江先生の「愛の宇宙方程式」「人を見たら神様と思え」(いずれも
風雲舎)は読んでいたのですが、このヒカルランドの本にはびっくりして
しまいました。

         


 これを読んだこだまさんが、「小川社長と同じようにシリウスのコマンダーと
言っている人がいる。」と興奮していて、インタビューというよりはとても原稿に
できないような深い怪しい話ばかりをしていたのですが、これを聞いていて
小川さんがなぜ「にんげんクラブ宇宙人大会(私は『宇宙からの黙示』を
このように呼んでいます)」
をやりたいかが分かったように感じました。

 保江先生の話によれば、アンドロメダやシリウス由来の魂を持っている人
の中には、一度だけ地球に来て辛い体験をすればいいはずなのに、地球の
輪廻にはまってしまって抜け出せなくなっている人が大勢いるそうです。
だから、仲間たちにそろそろ気がついて故郷に帰ろうというメッセージを伝え
なければいけないのです。小川さんも同じような感覚を持っており、にんげん
クラブに集まっている仲間に対して一緒に帰ろうというメッセージを発信したい
ようなのです。

 同時にSeiさんや川島伸介さんや私は地球由来の魂(もしかしたら宇宙人
なのかもしれませんが、大分地球に長い間居るようです)で、根本的なところ
でその気持はなかなか分からないようです。でも、いろんな人がいてその自己
主張を批判的にならずに受け入れるのがにんげんクラブなので、私は宇宙人
大会があってもいいと思うのです。


             (7/24 船井勝仁のウィークリーレポートより)



勝仁会長は、「宇宙人大会」と呼んで、小川社長と話し合っていたのですね!

「宇宙人大会」

わくわく、話も盛り上がりそうです!!


ぜひ、皆さんも、「宇宙人大会」
覚えてくださいね!!

出演講師シリーズ1 鹿児島UFOさん

いよいよ、注目の、出演講師の方々を
ご紹介させていただきます。

にんげんクラブ会報誌に

新連載[宇宙からの黙示]セミナー
出演講師シリーズ

として掲載されました情報を、
ホームページでも、お伝えして参ります。


まず、お一人目は、鹿児島UFOさん。

ufo.JPG
(ブログ鹿児島UFO・地球維新・天声会議より)


『宇宙からの黙示』ならではの、ご経歴からご紹介します。

 
幼少期よりUFO大型母船や、アダムスキー型円盤などに遭遇、
学生時代は、臨床心理学を学びながら、真言密教、ヨガ、瞑想などの
修行に没頭する。
愛原心理研究所主任研究員、富士通系ソフトウェア会社のシステムエンジニアを経て、
現在、技術系高校教師のかたわら、新時代を創生する「地球維新」の志士として、
ブログ運営・講演・著述活動を行なっている。

・著書
地球維新 解体珍書』白峰・鹿児島UFO 共著
 
明窓出版
地球維新 天声会議』中今の悠天 監修
鹿児島UFOほか 著  明窓出版
 
・ブログ
鹿児島UFO・地球維新・天声会議」を開設
2008年3月以来、 延べアクセス約400万件、
日本ブログ村 精神世界 全国人気ランキン1位
( O U T 順、2013年5月現在)
投稿の頻度によりランキングは、日々上下しております。

にんげんクラブ会員 ・日本心理臨床学会正会員(ユング派) ・
日本ペトログラフ協会会員・修験道、行満権正大先達 ・
真言密教(四度加行受法、護摩法まで)・チベット密教(二派より灌頂)

  


温故知新、改めて総括する
次代への大変革とアセンション


 皆さま、現在の大手書店の様子をご存知でしょうか? 
今年になって「精神世界」のコーナーが縮小されている傾向にあります。
いわゆる一連の「2012年」終末論ブームが過ぎ去ってしまった感があり、
テレビや映画などで興味本位に騒がれた割には、何も起こらなかったではないか! 
という世間一般の風潮の影響であろうと思われます。

 テレビの言うように「信じるか信じないかは、あなたがた次第」なのですが(笑)
日月神示=岡本天明も注目すべき部分もありますし、
1999 年=ノストラダムス予言は、巨大隕石が落ちて、地球人口が大幅に減る
シナリオでした。
2012 年=マヤ暦終了の日は、年月も諸説あり、暗闇の3日間が来て、
ポールシフトが起こるシナリオでしたが、
ウイングメーカーの対策で太陽系ごと座標軸がズラされ回避されました。
(この事実は、世界で数人しか分かっていないようです!)

2016 年=水瓶座の時代のスタートとエジプト予言(世界大洪水)、
聖マラキの預言=最後の教皇(キリスト教の最後)、
2020年=聖徳太子の予言(ミロクの世)、
フリーメイソン本部の数字=20XX年(終末論)、
2060 年=ニュートンの終末予言など、
今までも、これからも、コアなイベント予測が続いて行きますが、
私たちはお互い、より上位レベルに進化して、
よりハッピーなシナリオに変えて行きましょう!


 そして、これから本格化していく「分離の時代」から「統合の時代」への大変革は、
100年ごとに騒がれる世紀末の不安現象や1000年ごとのミレニアム現象ではなく、
決して墓ではない「天空の大ピラミッド時計」や
太古からの「地政学的風水理論=ガイアの法則」から得られる叡智。
つまり「13000 年・26000年・52000年」という大きな転換期のサイクルを表しています。

 この大きな時間軸の見地からすれば、わずか数年のズレで「何も起こらなかった」と
捨て置くことは、大きな間違いであったといずれ気づくことになるでしょう。

「ガイアの法則」と「大ピラミッド時計」大きな時間軸の大義は、紙面の都合もあり、
拙著『地球維新 天声会議』明窓出版の第1章を、是非ご覧下さいませ。


 さて、現代は、パソコンはもちろんのこと、タブレットやスマートフォンの普及で、
年齢に関係なくネット社会に気軽に参入できる時代となりました。
そのような環境の中で、大きな社会洗脳を結果的に生んでいる新聞やテレビなど
マスコミ情報を主な情報源としている=「いわゆる洗脳されたB 層」と、
日本トップジャーナリスト立花隆氏の言う
「政治家やマスコミよりも裏の真実を知る先進のインターネット族=A 層」と言う
2極化があります。

もちろん、にんげんクラブの皆さまは、
社会洗脳から目覚めたネット族の典型=A 層であり、
更にスピリチュアルの本当の重要性も理解されたU 層
(有意の人・ユニティ=統合時代の人)とも言えるでしょう!


 ホームページやブログなどの社会的影響力も増しています。
新時代を創生する、大切な「アセンション」の定義についても、
ネット上で反対派が、ランキング上位に来ると言う異常事態も起こりました。
(アセンションは、闇の5次元に捕らわれるから反対という珍説?)

言論の自由の時代ですから、本来は捨て置くべき事象ですが、
集合意識への悪影響も考慮して、
先月は、ブログ上で少しだけ反論を展開いたしました。


 「アセンション」周辺の論議(次元上昇・シューマン共振・アセンションなど)について、
一時期のブームが去ったかのような風化現象と、
あまりにも間違った認識が広がりつつある事態を是正するためにも、
今回投稿させていただきました。


 「次元上昇」については、今後地球の振動数が更に上がり
上位次元の地球に生まれ変わるので、
人間自体も振動数を上げて(進化して)、それについていくと言う考え方と、
もう一つは、地球自体は変わらないのだが、今後人間の感覚意識が拡大して、
より多次元を認識できるようになるという考え方があります。

私は、表と裏、物の見方、表現の違いであり、両方が真実だと思っています。
(スピリチュアル思想・サイキック能力が、世間の常識という時代が来ます)

 地球の振動数である「シューマン共振」の上昇現象については、マヤ暦の言う
コルマンインデックス的な時間軸のピラミッド構造、
つまり宇宙創生以来、20分の1ずつ私たちの時間感覚が縮まり加速してきた
と言うことと、符合しています。

 いよいよ時代は、せわしなく、環境や命よりも経済を優先している限り、
倒れる直前のコマのような状態ですが、
早晩、天変地異や経済崩壊などにより、一旦ご破算の時期がやってきて、
新たな理想社会「ミロクの世」を創る時が来ると、予測している方も多いと思います。

この辺は、ゲリー・ボーネル氏の言われる
「人類の集合意識が罰を受けることによって贖罪ができる」という思い込みを
脱皮しないと、大量人口減のシナリオを変更できないということになりそうです。

 そして、一番肝要な「アセンション」は、
先に触れた「闇の5次元への転生」とかいう恐れや疑いを根底に内包した珍説でもなく、
いわゆる「2012 年問題」のようなニューエイジの語る流行のたぐいでも、
決してありません!

 私の定義する、真実本来のアセンションとは
「温故知新」、
釈迦のニルヴァーナ(完全解脱)、
キリストのアセンション(昇天)、
弘法大師空海の大毘盧遮那現証(だいびるしゃなげんしょう)などを言います! 

本質の仏教においては、タンハー(渇愛)を滅し、輪廻転生の繰り返しを脱出して、
上位生命体(輪廻転生しない、阿羅漢・ブッダ)に引き上がることを、
ニルヴァーナ(完全解脱)といい、アセンションと同義と捉えています。

 上位生命体に上がることとは、
私たちの魂が、神と同等の完全な魂意識(観察意識)と、
地球に生まれて輪廻転生を体験しながら進化してきた身体意識魂(体験意識)
という二重(ペア)構造であることを知り、
身体意識が、葛藤・タンハー・渇愛を昇華して、
(既にアセンションしている)魂意識と同等レベルに引き上がり
魂意識側として完全性を確立するということです。

 3次元の生活を大切にするべきだと言う、いわゆる現実論者には、
上位生命体に上がる道があるという、本来の仏教・キリスト教というものは、
危険思想なのかもしれません。

しかし、これは崇高な叡智なのです。
ノーベル賞候補、アメリカの理論物理学者リサ・ランドールさんも、
この3次元世界は、とても限られた特殊な世界であり、
多次元世界の方が、よりポピュラーな世界であると言っています。

日常の生活も大切にした上で、
視野を広く持ち精神世界の叡智を理解し実践することも、
非常に大切だと思っています。


 それから、役小角(えんのおづぬ)・久米仙人・空海・釈迦・キリストの
共通点があります!

それは、空中浮揚やクンダリーニ覚醒の逸話が残っていることです。

 釈迦も、キリストも、現証(真実であるという証明現象を見せる)の
逸話を残しております。
2人とも、上半身は「火」下半身は「水・透明」になって空中浮揚をしたと......

これらは、歴代の聖人が、クンダリーニヨガの奥義も極めていたことを表しています。


 「アセンション」は、単なる流行では無く、
「温故知新」、歴代の聖人たちが説き、人類に指し示してきた道であり、
これから、変革の時代は、いよいよ本格化します。

 分離から統合の時代へ、以下のような変化が起こります。
時間認識の変化・空間認識の変化・うお座から水瓶座の時代へ・魂の覚醒・
DNA身体変化・輪廻転生の卒業・地球地図の変化・世界中で太古超技術の発見・
一気に集合意識が転換する時が来る・言語社会からテレパシー社会へ・
寿命の大幅延長・暗記の教育から叡智の教育へ・宗教と科学の統合・
宇宙地底との公式コンタクトが起こって行きます。

 最後に、昨年「週刊文春」にも掲載して頂いた、坂本龍馬の船中八策ならぬ、
鹿児島UFO「宇宙船中八策」を提唱させて頂きます。

1.社会洗脳解除 
2.年号大権徳政令発布 
3.フリーエネルギー解禁 
4.医療、食品、水資源を全て安全に 
5.資本主義からミロクの世へ 
6.叡智教育 
7.科学と宗教の統合 
8.宇宙と地底への開国


 にんげんクラブの皆さまは、本当に大きい使命を担っておられます。
ミロクの世に向けて、
B 層(被社会洗脳)→ A 層(社会洗脳脱出)→
U 層(スピリチュアルの重要性認知・有意・ユニティ・統合)へ
進化を促進して参りましょう。


12月予定の東京講演もよろしくお願いします。


開催決定!!『宇宙からの黙示』・・・って何!?

にんげんクラブのみなさん、
お待たせいたしました!

今年も年末の12月14日に向けて、にんげんクラブならではの
イベントを企画いたしました!!


その名も『宇宙からの黙示(ソラからのアポカリプス)』です。


sora.JPG


一体、何でしょう・・・

今から、すこしずつ、ご紹介していきます!!

まずは、黙示(アポカリプス)とは、

初期のユダヤ教やキリスト教において、神が選ばれし預言者に与えた「秘密の暴露」

それを記録したものが黙示文学です。


それには神からの激励と警告が示されています。

つまり

大激変に突入した現代の私たちに、

宇宙をよく知る人たちから、

宇宙からのアポカリプス、

激励と警告を、講演してもらおう。

という、今、だからこその企画です。

宇宙をよく知る人たちとは、

一体、どんな方たちなのでしょう・・・!?

にんげんクラブの会報誌に、
講師の方たちを、続々、ご紹介させていただきます!


次回からのブログでも、
ご紹介していきますので、

どうぞ、ご期待ください!!


カテゴリー

月別アーカイブ

  • にんげんクラブ再入会キャンペーン
  • メルマガ登録(無料)
  • にんげんクラブ・ストア
  • 舩井フォーラムCD/DVD販売
  • 黎明
  • 船井幸雄 すべては「必要、必然、最善」
  • 船井幸雄 未来への言霊
  • 秋山峰男の世界
  • 船井セミナールーム
  • 船井幸雄.com
  • ザ・フナイ
  • 大きな保障と確かな安心ビジネス共済の協同組合 企業福祉共済会
  • Facebookページはこちら
  • スタッフブログはこちら