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「魂の紀行」 第1章 鳴門と富士の御神事 −3

2013年4月15日。
下鴨神社でご一緒した仲良し3人組が、兵庫県の宝塚に集いました。
 
いつものように何氣ない会話の途中、不意に神妙な顔つきになったMさん。

「鳴海さんの胸のあたりに、カギみたいなのが見えるんだけど・・・」

え〜っ!本人も忘れていたのに・・・。

「じつは、先月伊勢に行った時に天岩戸神社で預かったんですよ。
 このカギって、何だと思います?」

「う〜ん、よくわからないけど、来週行く淡路島で使うんじゃないかなぁ。
 でも、鳴海さん1人で使うのかな。何人かで一緒に使うようなイメージが・・・」

この日、Mさんとの簡単なワークで現れた「菱形」も、
来週からの淡路島行きのイメージに組み込まれているようでした。
 
Aさんと私が淡路島にいる日、Mさんは同緯度上にある天橋立でお仕事とのこと。
 
淡路島と天橋立を結ぶ光の線が、イメージ上に浮かんできました。

「この日、お互いが同じ緯度上にいるのも、何かきっと意味があるんだろうねぇ。」

 と、Mさん。

 さて、このカギ。
 淡路島でいったいどんな使われ方をするのやら・・・。

 そして、イメージに現れた「菱形」の意味するものは?
 この時点では、どちらもまだ「?」のままでした。



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