« 前の記事を読む | BLOGトップ | 次の記事を読む »
みなさん、こんにちは。
九門 亮(くもん まこと:きゅもん)です。
神奈川県の三浦で2008年の9月より始めたエネルギー農法。
2011年5月からは熊本県の阿蘇でもスタートしています♪
三浦、阿蘇の畑では野菜たちがエネルギー高く育っています。
ここでいうエネルギーとは野菜の生命力、波動を意味しています。
今までの地球にはない「波動の高い野菜」。
それを「エネルギー野菜」と命名。
物質を超えた価値を創造しています。
今の元気なエネルギー野菜たちがこちら♪
http://ameblo.jp/gokokuhoujyou/entry-11074649207.html
◆エネルギー農法ホームページ
http://energy-nouhou.jimdo.com/
エネルギー農法では虫対策はとくにしていません。
無肥料、完全無農薬ですが、とくに影響がないですね。
それはなぜかというと。。
とびきり元気に野菜を育てているからです♪
簡単?に言うと、虫の波動と野菜の波動の差を広げてあげればいいんです。
虫の波動は荒くて低い感じです。(感覚ですが。)
ですので、より繊細で高い波動の野菜に育ててあげれば、引き寄せの法則上、
寄って来ません。
似たもの同士が引き寄せ合うので、全く別の野菜に育ててあげるんですね。
ここ2年、秋はアブラナバチがかぶの葉に結構、寄ってきていました。
その他の季節は問題ないのですが、この秋のアブラナバチの幼虫だけは、
やっかいでした。
今年はより元気に育つように、元気に育つ畝作り、種の浄化、相性のよい場所を精霊さんに聞いて、より良い場所を探す。
などなど、細かなところの精度を高くできるように努力しました。
結果、今年はアブラナバチの幼虫がほとんど来ませんでした。
「やったぜ!!」という感じですね。
とびきり元気な子(野菜)に育てることができたので、お父さんとしてはとても
嬉しかったです♪
精霊さんのサポートもあったみたいで、より元気に育ちました。
![]()
もちろん、自然の中で虫はいるので、虫食い0は逆に不自然。
若干の虫食いがあるぐらいは仕方がないですね。
かぶの近くを見るとたくさん虫がいるんですけど、かぶの葉は食べないんですね。
面白い現象です。
ある1つの草だけが食べられることもないと思うので、
やっぱりこれが自然な姿なのかと思いました。
野菜をより元気に育てることができて、しかも虫が寄ってこない。
もちろん、エネルギーの高い野菜なので、食べる人にも嬉しいことです♪
全てがうまくいく、そんな虫対策ですね。
人も元気だと病気にもなりにくいでしょうし、悪い虫?も寄って来にくいですよね。
野菜も人も生きているので、原理は同じなんだなと感じます。
人、自然、野菜、精霊と共存し合う農業、これからの時代に必要なものだと
強く感じています。
このような次世代の農業、「エネルギー農法」を広めるべく、日々、精進しています。
現在は関東、愛知、関西、九州で合計12名を指導(予定も含む)しています。
来年は倍ぐらい教えたいですね。
12/18にはエネルギー農法の説明会も大崎であるので、ご興味の在る方、
農業に転向したいな。という方はぜひお越し下さい。
長い文章を読んで頂き、ありがとうございました。
みなさまへのメッセージ
「虫=敵のような観念があると敵にしてしまいます。
これは虫、農業の世界だけでなく、人の世界でも多く起こっていることだと感じます。
思い込みで敵を作らない、みんな仲間として繋がる時代を1人1人が作って
いければ良いのだと思います。」
◆12/3(土)~5(月) 阿蘇のエネルギー農業体験&お料理ツアー♪
野菜の個性を輝かせるには実際、どうするのか?
興味のある方はぜひ、体験にお越し下さい。
しっかりとお伝えしていきたいと思います。
http://ameblo.jp/gokokuhoujyou/entry-11046200585.html
エネルギー農法について詳しく知りたい方は説明会を行なっています。
気軽にお茶しながら、話が出来ればと思っています。
ご興味のある方は1度、お越しください。
◆12/18(日) エネルギー農法の説明会 in 大崎♪
http://ameblo.jp/gokokuhoujyou/entry-11092267796.html
エネルギー野菜は基本、会員制にしています。
霊性を高める野菜を食べて頂くことで、より自分の波動が上がり、成長を促していけると考えています。
これからの時代に必要なエネルギー野菜の会員を追加で募集いたしますので、ご興味のある方はお申し込みください。
◆エネルギー野菜の会員追加募集♪
http://ameblo.jp/gokokuhoujyou/entry-11061401157.html
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.ningenclub.jp/mt/mt-tb.cgi/4308

