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にんげんクラブBLOG版

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にんげんクラブ会報誌6〜8月号によせられたアンケートのご紹介

こんにちは。にんげんクラブ事務局の小沢です。

さて、本日は「にんげんクラブ会報誌6〜8月号」にお寄せいただいたアンケートの中から、
ご意見の多かった項目を以下に紹介させていただきたいと思います。
 
 
<にんげんクラブ会報誌 2009年6〜8月号アンケートより>


★今月号でよかった記事
・「輝く仕事人」 副島隆彦さん    (6月号)
・中矢伸一さん『日月神示に学ぶ 弥栄の法則』(6月号)
・「輝く仕事人」 板倉敬子さん (7月号)
・本田俊雄さん『法律指南』   (7月号)
・佐藤芳直さん『私の船井流実践編』(7月号)
・村津和正さん『歯は臓器・歯があるのが当たり前の社会をつくりたい』 (8月号) etc.
 
★好きなコーナー
・船井幸雄 巻頭言
・「輝く仕事人」
・柳瀬宏秀さん『マヤの叡智「コズミック・ダイアリー」』
・中矢伸一さん『日月神示に学ぶ弥栄の法則』
・今月のオススメ本 
・今月の会員様 etc.
 
★今後登場してほしい仕事人
・藤原直哉さん  ・ベンジャミン古歩道さん ・坂本政道さん ・岡本史郎さん 
・三浦光仁さん  ・益戸育江さん       ・綿本彰さん  ・ケン・ハラクマさん
・鍵山秀三郎さん ・須藤元気さん       ・植松努さん  ・海原純子さん
 など その他多数
 
★その他 感想・ご意見など

・「義」の解説が良かった。秦の始皇帝を暗殺しようとして失敗した壮士“刑珂”が「義」の代表と思う。
 暗殺に成功しても失敗しても殺される。「壮士ひとたび去りて、復た還らず」〜胸に迫る。  
 我の身替りが羊。牛の場合が犠牲。感じで読める。
 ――吉岡茂昭さま 男性より (6月号)
 
 
・副島隆彦さんの三国志の「義」の思想から考える、日本人の思想。義の思想というものは、
 「恩義に報いる」という思想、この思想は本来日本人の魂の土台であり、現代の日本人は
 このことをよくわかっていない。沖縄とか、東北の田舎に行けばまだ残っている。
 私たち日本人の記憶の奥深い所に眠っている、深い真実を発掘して復活させたい、
 という主旨の内容ですか?非常に感銘しました。素晴らしい内容で清々しい読後感でした。
 ――飯山 矩康さま 男性より (6月号)
 
 
・副島先生のファンです。以前「恐ろしい日本の未来・私は税務署と闘う」という本を
 楽しく読みました。その後国税裁判はどうなったのでしょうか。又それにかんする本は
 出版されたかお知らせ願えれば幸いです。
 ――遠藤靖子さま 女性より (6月号)
 
 
・いつも楽しく読ませてもらっており、ありがとうございます。ザ・フナイもそして船井幸雄氏、
 中矢氏、副島氏の本も多く読み、世の中のしくみを別の方向から知らされ、まさに
 びっくりしてばかりいるところです。
 ――M.Tさま 男性より (6月号)
 
 
・今月も会報誌を有難うございました。沢山良い波動を吸収でき、いい刺激になりました。
 来月号も楽しみにしています。
 ――梅澤大輔さま 男性より (6月号)
 
 
・佐藤芳直先生の『私の船井流実践編』は、本当に考えさせられましたし、
 本当にそうだと思います。  日々の生活の中で、なにかと自分の考え、意見を通そうとしたり、
 自分が正しいと思ってしまいがちなのですが、船井先生の「どんな問題があっても君が
 できる事を考えればよい。人のことはいいんだよ。」と・・・。本当にそうだなあ〜と思いましたし、
 「事を論ずるには、己の場、己の身より、見を起こすべし」が印象的でした。
 毎号、毎月、楽しみにしてます。感動しています!もちろん、感謝、感激です。
 百匹目の猿現象を起しましょう!
 ――M.Sさま 男性より (7月号)
 
 
・毎月たのしみにしております。兒玉さんのメールも生活の上でいつも感じる事が多く楽しみです。
 ――Y.Iさま 女性より (7月号)
 
 
・(会報誌は現時点でまだ余り読んでいないのですが)今回にんげんクラブに加入しようと思った
 キッカケの1つが、にんげんクラブBLOG版いつでもポジティブな言葉を使うべきか?
 を読んだ事からです。私も日頃(漠然とですが)同じ疑問を抱いておりましたが、
 これを読んでなるほど!と全くもって共感致しました。
 それと今日何気なくテレビを見ておりましたら日野原重明先生が出ておられ
 中学生からの質問で、命の元は(大切なのは?)心臓ですか?に、心臓というのは
 血液を送り出すポンプでしかない。大事なのは今現在、今を生きることです。と。
 目に見えないことが大事なんですよ。ということも話されていました。
 本当にその通りだなと思いました。にんげんクラブで、このような思いを皆さんと共有して
 行けたら良いなと思います。宜しくお願いします。
 ――S.Hさま 女性より (7月号)
 
 
・今月も有難うございました。音読してみて、記事・内容の素晴らしさに改めて気付く事が
 出来ました。来月号も楽しみにしています。
 ――梅澤大輔さま 男性より (7月号)
 
 
・先日、会報誌の7月号を拝読いたしました。「今月の仕事人」の板倉敬子さんのページを
 読んで涙が溢れ、溢れて止まりませんでした。
 せっかちで、おおよその読み物は流し読みをしてしまうのですが、何度も何度も読み返しました。
 何かとても大切なことが書いてある、そう思ったとしか説明が出来ないのですが、お話の
 一言一言が心に残り、何かをしていてもそれらが顔を出し、そのたびに胸が一杯になりました。
 お恥ずかしい話ですが、会報誌もいままで焦るような気持ちで読んでいたので正直内容を
 あまり覚えていませんでした。7月号を読み終えた後、過去1年間のバックナンバーを
 読み返しました。
 びっくりしました。こんな素晴らしい内容が何で頭にはいらなかったんだろうとショックでした。

 自分に足りないのは情報を処理する能力ではなく、「人の役に立ちたい」と思う気持ち
 だったのでしょう。仕事は自分なりに一生懸命やってきましたが、その目的はお金です。
 自分の生活を守る気持ちでした。まさにエゴです。そんな気持ちでは、どんな素晴らしい話も
 心には残らないですよね。
 
 常に、世の中の為に自分にできることは何かを考えていきたいと思いました。
 時折なまけた気持ちも出てくるかもしれませんが、にんげんクラブに登場する素晴らしい方々を
 目標にしていく中で、いつかは皆さんのおっしゃっていることが心から理解し、
 納得できるのではないかと思っています。

 船井グループの皆さんが発信し続けてくださる事への感謝を伝えたいと思い
 パソコンに向かいましたらこんなに長い文章になってしまいました。
 お忙しいところ申し訳ございません。
 ――N.Aさま 女性より (7月号)
 
 
・毎日、様々な情報が流れ、疲弊し、ヤル気の持続が難しいときもありますけれど、
 会報誌を読み、励まされます。感謝です。
 ――小澤理佳さま 女性より (8月号)
 
 
・今月も有難うございました。今月は記事を読む中で、自分が何を感じ、何を学んでいるのか
 意識して読ませて頂きました。色々な分野から一つに向かってるように感じました。
 来月号も楽しみにしております。有難うございます。
 ――梅澤大輔さま 男性より (8月号)
 
 
・いつもお世話になっております。9月12日・13日の全国大会大変楽しみにしています。
 仙台での退会に初めて、妻と参加させていただきました。皆様のお話を聞き、大変有意義な
 時間を得ることが出来ました。有り難うございます。
 
 以前から9月の全国大会は是非参加したいと思っておりました。しかし仕事の都合上
 (私は役場職員ですが、毎年9月第二週から第三週は町議会が開かれており、出席しなければ
 なりません。)どうしても日程が取れなく、残念に思っておりました。全国大会の日程もしくは、
 仕事の日程が変更になったらなあ・・・と強く思う日もありました。(スイマセン・・・どちらも無理だとは
 思いましたが・・・)
 
 それが通じたのか、仕事の日程の方(議会開催が9月14日(月)からになり、13日上野発
 19時03分札幌行きの寝台で帰ることが出来るなら参加可能となり、羽生善治さんの対談は
 聞けませんが・・)が変更になってしまいまして、念願の全国大会に参加出来ることになりました。
 本当にうれしく感謝しております。
 会場で皆さんとお会い出来るのを楽しみにしています。有り難うございます。
 ――澤口幸男さま 男性より (8月号)
  
  
 
以上、頂いた感想・ご意見より紹介させていただきました。

たくさんのご感想をお寄せいただき、誠にありがとうございます。
 
なお、アンケートの返信は、FAXの他にも、Eメールや郵送でも
随時受付させていただいております。

事務局一同、皆さまからのご意見を心よりお待ちいたしております。
 
今後とも、どうぞよろしくお願い致します♪


<お問合せ先>
株式会社 船井本社 にんげんクラブ事務局
〒108-0075 東京都港区港南2-13-34 NSS-Ⅱビル10F 
TEL:03-5782-8110 FAX:03-5782-8111
Email : ningen-club@funai-office.com


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