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メルトダウンする世界経済


ベンジャミン・フルフォード著
価格:1,575円
発刊日:2011年11月
出版社:イーストプレス

『金・ドル体制』の終わり


副島隆彦(著)
価格:1,680円
発刊日:2011年11月
出版社:祥伝社

もうこれは世界大恐慌


朝倉慶(著)
価格:1,680円
発刊日:2011年12月
出版社:徳間書店

為替占領 もうひとつの8.15 変動相場制に仕掛らけれたシステム


 
岩本 沙弓 (著)
2011年7月刊
出版社: ヒカルランド
 
 

2012年、日本経済は大崩壊する!


 
朝倉慶 (著)
2011年7月刊
出版社: 幻冬舎
 
 

日米 地獄へ道連れ経済


 
副島隆彦 (著)
2010年12月刊
出版社: 祥伝社

いま日本経済で起きている本当のこと―円・ドル・ユーロ大波乱!


 
増田悦佐 (著)
2010年12月刊
出版社: ビジネス社

ヨーロッパ超富豪 権力者図鑑


 
ヨーロッパ超富豪 権力者図鑑
中田 安彦 (著), 副島 隆彦 (編集)
2010年11月刊
出版社: 日本文芸社

2011年 本当の危機が始まる!


 
朝倉 慶 (著)
2010年11月刊
出版社: ダイヤモンド社

未来予測コルマンインデックスで見えた 日本と経済はこうなる

nihonto.jpg
購入はこちら
 
 
未来予測コルマンインデックスで見えた 日本と経済はこうなる
高島康司 (著)
2010年6月18日刊
出版社: 徳間書店
価格:1,680円(税込)
 
 
[序文・推薦・解説]に代えて ―― 私の考え方と予測    船井幸雄
 
本書発刊に当たって、本書をすいせんします。
また、ぜひ書かれていることを知ってほしいのです。なお以下は私見ですが、参考にしてください。
私は中矢伸一さんや本書の著者高島康司さんを、好奇心とともにお付きあいしながら、
そのすばらしい人間性を尊敬しています。彼らの考え方や知識、情報をたえず参考にしています。
一方、私の経験や、私の周辺の人々の動きも当然のことながら参考にしています。
それらからみた、私の考え方と予測をまずここに書きます。
そして、あわせて、本書を「すいせん」いたします。できれば御一読ください。
というより3回以上くらいは読んでほしいのです。                (本書より一部抜粋)

 
 
『未来予測コルマンインデックスで見えた 日本と経済はこうなる』目次
 
序章 現状、いったい今何が起こっているのか
    1 矛盾する2つの現実 ― 景気は回復?不況は悪化?いったいどっちなんだろうか
    2 日本の2つの異なった現実、二極化する経済と人々
    3 金融危機以降、いっそう加速する変化の流れ
    4 貧困化の先にはいったい何があるのか
 
第1章 6つの長期予測の特色と分析
     1 ウォーラスティンの資本主義の長期傾向 ― 二極分化の予測は、まさに現状にピタリ!
     2 LEAP/E2020 ― 
       フランスの著名なシンクタンクも世界の多極化と先進国の貧困化を予測
     3 ウェブボット・プロジェクト
     4 歴史のパターンとサイクル、サイクル研究所
     5 黒点周期と社会変動の相関関係
 
第2章 コルマンインデックス ― 意識進化の宇宙的予定表と経済危機
     1 マヤカレンダー
     2 カール・ヨハン・コルマン博士とコルマンインデックス
     3 今後の予測
     4 先行する意識変化の流れ
     5 86年から92年とシンクロする第6の夜の後半
     6 意識の進化の具体的な内容
 
第3章 これから起こる可能性があること
     1 今われわれが置かれている状況
     2 コルマンインデックスから見えてくるもの
     3 危機の発生
     4 占星術的な見地
     5 こうしたことが現実となる可能性
     6 ヨーロッパの情勢
     7 結論

裏読み日本経済 本当は何が起きているのか


 
朝倉慶 (著)
2010年2月刊
出版社: 徳間書店

「見えない資産」の大国・日本 中国、アメリカにはない強みとは


 
日下 公人、大塚 文雄、R・モース (共著)
2010年1月刊
出版社: 祥伝社

ドル亡き後の世界


 
副島 隆彦 (著)
2009年10月刊
出版社: 祥伝社

「年収6割でも週休4日」という生き方


 
ビル トッテン (著)
2009年10月刊
出版社: 小学館

仕事で大事なことは『坂の上の雲』が教えてくれた


 
古川 裕倫 (著)
2009年10月刊
出版社: 三笠書房

日銀―円の王権


 
吉田 祐二 (著)
2009年9月刊
出版社: 学習研究社

2010年世界経済大予言―大恐慌を逆手にとる超投資戦略


 
松藤 民輔 (著), 増田 悦佐 (著)
2009年8月刊
出版社: ビジネス社
 
 
本書は、㈱ジパングの代表取締役である松藤民輔氏と、
証券アナリストの増田悦佐氏の対談形式本になります。
著者のお二人は、過去ソロモン・ブラザーズで一緒だったという経歴もあり、
テンポの良い掛け食いで進む話はどこか小気味好く感じます。
 
個人的に経済等に詳しくない為、本当の意味での面白さや
事象のバックグラウンドは分りませんか、それでも本書は
興味深い内容が詰め込まれており、楽しく読むことができました。
また、デザイン的な面から見ても、文字サイズが大きく、
各項目が比較的短めに設定されているため、読みやすいと思います。
 
全6章から構成されている本書は、世界的な経済・金融状況等が分ると同時に、
日本の良さを改めて教えてくれました。
各章ごとに、印象的だった内容を簡単にご紹介させていただきます。
 
第1章では、新型インフルエンザと政治の関係性として、細菌戦争等についての
欧米の状況から、駐日大使の選ばれ方、オタク文化は平和のシンボル等、
日本文化の良さについてと、比較的身近に感じられる内容をテーマにしています。
 
また、米国は政治・経済・社会を牛耳るパワーエリートがシナリオを書いており
オバマ政権にマイナス要素を負わせてクリントン政権に引き継がせる等、
通常のニュースや新聞では書かれていないことが盛りだくさん紹介されています。
 
次の第2章では、中国は国内問題で崩壊するだろうことや、米国の生殺与奪は
日本が握っている等、第3章では、ロ本の個人投資家のすごさについて等、
ここでも日本の美学が紹介されています。
 
日本はパワーエリートが存在しない世界で初めての大衆国家であり、
欧米の知的エリートは日本型社会が広がるのを恐れているとの表記にも
頷ける部分がありました。
 
第4章は金の価格や米国の新通貨「AMERO」の可能性について、
第5章は、ドルとポンドの関係、今後の資源価格について等、
日々の生活にも関ってくる内容ですので興味深く感じます。
 
最終章では「やっぱり日本は正しかった!覇権は日本に転がり込んでくる」として、
主に自動車生産業や技術開発について、日本人の逆境に対する強さや、
好奇心の強さについて記しており、日本人気質を客観的に見ることができます。
 
その他にも、米国社会の制度について弁護士がいかに必要かということが分かり、
驚きとともに勉強になります。
世界の経済や社会・金融状況などがやさしく紹介されている本です。
どうぞお読みください。
 
                        (にんげんクラブ会報誌2009年10月号より)

日本人を直撃する大恐慌


 
朝倉 慶 (著)
2009年5月刊
出版社: 飛鳥新社

ドル消滅の仕組み


 
中丸 薫 (著), ベンジャミン フルフォード (著)
2009年5月刊
出版社: 青志社

恐慌第2幕


 
朝倉慶 (著)
2009年4月刊
出版社: ゴマブックス

日米「振り込め詐欺」大恐慌―私たちの年金・保険は3分の1に削られる


 
副島 隆彦 (著)
2009年4月
出版社: 徳間書店
 
 
本書は、アメリカの日本に対する巨大な詐欺構造について書かれた本です。
船井は本書のことを、「読むと多くの疑問がとけ、豊富な資料に裏打ちされている
実にわかりやすい本」と、様々なところで絶賛しています。
 
書店では平積みのベストセラーとなっておりますし、もうすでにお読みになられた方も
多くいらっしやると思います。
 
一般的な本の構造からすると、まず第一章から読者の目をひくような面白い記事が出てきて、
だんだんと専門的な話題へと入っていきますが、この本は違います。

第一章でグラフや写真などをふんだんに使い、読者の目をひくところは・同じですが、
後ろのほうを読めば読むほどに、だんだんとビックリする話題が続出してくるのです。
最初から最後まで、全力疾走……と思えるような本でした。
 
特にラストスパートの第四章「日本はアメリカ帝国の洗脳から脱却せよ」は、
読んでいて驚きを隠せない部分です。
そして多くの日本人に読んでもらいたい、と思った部分でもあります。
 
内容としては、いかに日本人はアメリカに牛耳られ、アメリカの言いなりになっているか、
いかに世の中はエゴにまみれているか、という読んでいて驚くと同時に
気が滅入るような話題なのですが、グラフや写真が上手に配置され、
また副島先生の痛快な口の悪さ(?)が功を奏して(笑)、読みやすい本になっています。
 
ここまで書いても大丈夫なのだろうか・・・・・・とこちらがヒヤっとするような内容もあります。
 
あとがきで以下のように書いています。
 
「日本の大新聞5社とテレビ会社5社(キー局5社)の計10社がアメリカに管理・支配されている。
だから日本国民に本当のことが伝わらない。小沢一郎民主党代表への悪質な失脚攻撃が
仕掛けられているが、日本のメディア(テレビ、新聞、週刊誌)は、検察庁東京地検特捜部が
たれ流すウソの情報をそのまま報道するだけだ。
 
日本国民の政権交代(本当のデモクラシーヘの実現)への切実な願いを踏みにじっている。
私は、日本国民に書いて知らせるべき、私たちの生活に関わる受容なことをひるむことなく書いた。
私の言論と知識と思想への読者からの信頼を私は裏切りません。
やっぱりお客様(読者)は神様です。」
 
副島先生がいかに命がけで、真実の情報を日本国民に伝えようとされているか、
よくわかる本だと思いました。正しい情報を掴むには必読の本だと思います。
ぜひお読みください。
                                 (にんげんクラブ会報誌2009年6月号より)

不況の教科書―売れない時代の考え方生き方


 
不況の教科書―売れない時代の考え方生き方
2009年4月刊
出版社: 講談社

アメリカが隠し続ける金融危機の真実


 
アメリカが隠し続ける金融危機の真実
ベンジャミン・フルフォード (著)
2008年12月刊
出版社: 青春出版社

恐慌前夜


 
副島 隆彦(著)
2008年9月刊
出版社: 祥伝社
 
 
今回ご紹介する本は、言わずと知れた副島隆彦氏のベストセラー「恐慌前夜」です。
船井幸雄オープンワールドでは、今年も副島先生には講演していただきましたし、
船井の講演の際にも本書を参考図書として紹介されておりますので、にんげんクラブ会員様は、
もうお読みになった方が多いかもしれません。
 
今回は、金融経済の本が苦手な方のために再度のご紹介をさせていただきます。
 
本書にはりリーマンブラザーズ破綻の予言もズバリと書かれていますが、図らずも本書の
発刊日である9月15日には、同社の破綻が発表されました。
現在の株価の変動や銀行の動きから、資産を抱える有識者は貪るように本書を読んだのでは
ないかと思います。
 
さて、翻って庶民(?)代表として感想を書かせていただきますと、本書は一見、
敷居の高い本のようにも思えます。
アメリカの企業や政治家の名前が連なる文章は、横文字が多いために難しく感じます。
株式市場にも興味がない、銀行が破綻して困るほどの預金もない、というような人にとっては、
自分とは無縁の話のように思えるのです。
 
世界の金融経済の動きを勉強するよりも、離婚した落語家夫妻の痴話喧嘩や、
大相撲の八百長疑惑について考えるほうが、よほど楽だし、身近に感じられることでしょう。
昼間のワイドショーでは、そのような話題が長い問放映され、高い視聴率をとっています。
 
しかしながらそうは言っても、本当に本書に書かれていることが実現した際に、
真っ先に大変な立場に陥るのは、『自分とは関係のない話題だ』と言っている人たちでしょう。
世界が恐慌に突入すると、弱い立場の庶民にしわ寄せかやってきます。

そうなったときに「国に騙された」と言っても後の祭り。
情報化社会の中で、勉強もしないでボーっとしていた人間が悪い、ということにもなりかねません。
 
本書は、根気よく読み進めるに従って、世界の金融経済について素人でもわかりやすく
身近に感じられる本だと思います。
副島氏の大胆かつ具体的な説明や、政治家や大統領までもバカにする痛快な語り口調からは、
世界の経済がまるでワイドショーのように身近に感じることができるでしょう。

借金で防が回らなくなって、追い詰められた人の中には、言葉巧みにウソをついたり、
詐欺を働いたりする人もいます。
それと同じことが、個人ではなく、アメリカという一国を挙げて行われつつあり、
お金を貸した国々が困っていること。

また、相続はどこの家庭でも少なからず問題になることですか、大企業の破綻や
世界的な株価の暴落なども、ロックフェラーさんという一家族の超大規模な相続争い
のようだ…というように身近に感じられるのです。

何事も身近に感じることができると、その後の対策が立てられます。
世界情勢や、人間の心理についてたくさん学べる本でした。
経済の話題が苦手な方も、ぜひお読みください。
                               (にんげんクラブ会報誌2008年12月号より)

ベンジャミン・フルフォードのリアル経済学


 
ベンジャミン・フルフォード (著)
2008年7月 刊
出版社: 日経BP社
 
 
この本は「船井幸雄オープンワールド2008」にてご講演頂く、
フリージャーナリストのベンジャミン・フルフォード氏の著書です。

常に真実を追究されている著者は、通常マスコミが公表していない、またはできない情報を、
講演会や書籍等で数多く公開しています。
 
本書では、初心者にも分りやすく経済のカラクリを説明してくれています。

経済、と聞くと私はなんだか難しいイメージをもっていたのですが、
この本を読んでその認識が改められました。
 
5章から構成されている内容を、少しここで簡単にご紹介させていただきます。
 
第1章では、金融機関と投資家の関係、サブプライム問題について、
レバレッジと証券化が大恐慌の原因など、市場についての現状がとても分りやすく記されています。

サブプライムやレバレッジ等、普段よく耳にする言葉ばかりですが、
裏ではそんな構造になっていたのか、と驚くことばかりでした。
 
次に、第1章でも記した市場経済について、第2章でこのシステムは本当に正しいのか、
他国や歴史の背景を比較・紹介しながら、市場経済の矛盾や問題点に迫ります。
世界経済を牛耳っているであろう金融資本家についての説明も興味深く読みました。
 
第3章では、戦争と石油とドルの密接な関係とその現状を説明しています。
著者は、今人類に二つの方向(弱肉強食の現状維持か資源を分けあう平和)が提示されていて、
どちらへ進むか究極の選択が問われていると言っており、改めて事の重大さを感じ取りました。
 
世界状況の次は、日本です。第4章では、日本経済、政府、国債の現状説明と、
日本の借金の返済方法として、著者なりの解決策等が記されています。
このままでは日本が危ないことを経済面からも改めて感じました。
 
最終章の第5章では、これからの変化の時代を生き抜くマネー術として、
国家だけでなく、個人による対策方法をいくつか提示しています。

“中国語とヒンディー語の投資価値”など、言語に関する投資等についても書かれており、
おもしろく読めました。
 
以上、本書内容を簡単にご紹介させて頂きましたが、個人的にはどれもこれも驚くことばかりでした。

全てが真実だとは断言できないかもしれませんが、リアル経済を知る入門書には
調度良いのではないでしょうか。

経済についてあまり興味のない方にも楽しく読んで頂けると思うオススメの一冊です。
ぜひお読みください。
 
                               (にんげんクラブ会報誌2008年9月号より抜粋)

日本国 増税倒産


 
森木亮 (著)
2008年4月刊
出版社: 光文社

連鎖する大暴落―静かに恐慌化する世界


 
副島 隆彦 (著)
2008年3月 刊
出版社 徳間書店

格付け洗脳とアメリカ支配の終わりー日本と世界を振り回す「リスク・ビジネス」の闇


 
本山美彦 (著)
2008年2月 発行
出版社 ビジネス社

北京五輪に群がる赤いハゲタカの罠


 
浜田 和幸 (著)
2008年2月 刊
出版社 祥伝社

繰り返す世界同時株大暴落―自民崩壊・生活壊滅の時代


 
藤原 直哉 (著)
2007年12月 発行
出版社 あ・うん

日本はすでに死んでいる―希望社会をもたらす国家破産宣言


 
森木 亮 (著)
2007年12月14日 発行
出版社 ダイヤモンド社

世界同時バブル崩壊!―あなたの生命と財産が危ない



藤原 直哉 (著)
2007年6月 発行
出版社 あうん

世界バブル経済終わりの始まり──実践・臆病者のための黄金の投資学


 
松藤 民輔 (著)
2007年6月 発行
出版社 講談社

緊急版 年収120万円時代-生き抜くための知恵と工夫


 
森永 卓郎 (著)
2007年2月 発行
出版社 あ・うん
 
この本は現在の日本の低所得層の現状とそれに対する国の対応を、
数値を使って具体的にわかりやすく書いてある本です。

この本の著者、森永卓郎氏の3年前の著書である
「年収300万円時代を生き抜く経済学」は、ベストセラーとなりました。

その本の中では、およそ5年後の見通しとして、
「将来的には日本社会は三極分化し、年収3億円以上のA層が約1%、
年収300万円クラスのB層が約5割、年収120万円クラスのC層が約4割になる」
と述べられていましたが、その予測は実現の時期を見誤っていた、と著者は語ります。
 
小泉構造改革の後、格差社会は更に広がりつつあり、前述の著書の出版から
わずか3年後の今はまさに予測が的中しているのです。

この本を読んだ若者は、ニートやフリーターなどと甘いことを言っていられない危機感を
持つように感じます。本の中で取り上げられるC層、年収120万円暮らすの人のことを
ワーキング・プアと書かれてありますが、一度ワーキング・プアの生活にあると、
そこから這い上がることはかなり難しいそうです。

このような時代では、戦うか、世捨て人になるか、二つの選択をせまられている、と
著者は語ります。今の日本の現状を知ったうえで、世捨て人にはならず、
また拝金主義者にもならず、希望を持って生き生きと働く人が増えてほしいと思い
紹介いたします。
 
                            (にんげんクラブ会報誌2007年3月号より)

日本は破産する―ある財政史家の告白


 
森木 亮 (著)
2007年2月 発行
出版社 ビジネス社

カモにならない投資術―人生後半からの負けないお金哲学

榊原 節子 著
2006年12月 発行
出版社 太陽企画出版

松下流起業家精神―日本のものづくりはこうして甦る


 
ボブ ジョンストン (著), 伊浦 志津 (翻訳)
2006年6月 刊
出版社 東洋経済新報社

ドル覇権の崩壊―静かに恐慌化する世界

副島 隆彦 (著)
2006年3月 発行
出版社 徳間書店

日本国破産への最終警告

森木 亮
発行 2006年1月
出版社 PHP研究所

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